トイレ動画の強烈なスパイス!『ギミック』大辞典


こんばんゎ、ムラサメです。
いやー、パンチラ動画の新作が全ッ然出ませんねぇ。
半額セールに押されて、デイリーへの露出が減ることを懸念されているのでしょうか。
うーん・・・そろそろ終わってほしいw

 
(過去記事)パンチラ動画の強烈なスパイス!『ギミック』大辞典

 
さて、水曜日はトイレの日。ということで、
今夜は、上記企画のトイレバージョンをやってみたいと思います。
有識者によれば、トイレ動画の起源は、90年代初頭頃と言われています。
かつてAVメーカーに勤めていた、川屋見蔵(かわやみるぞう)という男が、
女子トイレに侵入し、汚物入れの隙間に小型カメラを仕込んだのが発端です。
それからおよそ30年。トイレ動画は、機材の多様化や高画質化に後押しされ、
パンチラほどではないにせよ裾野が広がり、目覚ましい進化を遂げました。

 
(過去記事)トイレ盗撮作品投稿者でベストイレブン作ってみた

 
長い歴史の中で、マニアによって発見、あるいは発明されてきた、様々な仕掛け。
ざっと見渡しただけでも、そこには23ものギミックを内包していました。
今夜はこれらを確認しながら、トイレ作品の良さを語り合おうではありませんか。
苦手意識をお持ちのパンチラマニアの方も、エグさは最小限に抑えておりますので、
ぜひ軽い気持ちでお付き合いください☆彡

 
 
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あ行

嘔吐

やはりトイレ作品と言えば『エグみ』。その中で、アブノーマルお兄さんによって捕らえられたこのシーンは非常に衝撃的でした。排泄物だけにとどまらず、まさか被写体の吐瀉物までをも拝める時代が来るとは・・・。願わくば制服JKのものを見たいところですが、最近はメンヘラのJKを中心に『過食嘔吐』なるものが流行っているようですので、近い将来そんなものが見られる日も来るやもしれません。ん?そこのパンチラマニアの方。外側から鍵を掛けておきましたから、出られませんよ?今夜はこの個室の中で、最後までじっくりお楽しみいただきますからね。

 

オナニー

これも極めてレアなシチュエーションですが、現にいくつか、この奇跡的な瞬間を捕らえた作品が発表されています。多くの男が個室内でこの行為に及ぶことは皆さんであれば当然にご存知のところでしょうが、まさか女の側にも、そんなスケベさを秘めた者が僅かながらも潜在しているということは、この高尚な趣味を持つ我々だけが知り得た生物学的な不可侵領域と言うべきではないでしょうか。あるいはスマホに没入しながら、あるいは物思いに耽りながら、高速で局部を刺激する際の手つき・・・これはAVで演じられている偽物のオナニーとは根底から別種の、女が本当に気持ちの良い愛撫です。それは意外にも、荒っぽくて、情熱的な・・・

 

おなら

トイレ作品の醍醐味は、女たちが誰も見ていないのをいいことに、虚飾を剥いでありのままに行動する姿を盗み見ることにありますが、おならはその最たるものの一つと言えるのではないでしょうか。表では決して行わないであろう、仮に行うにしても『スゥ~ッ・・・』と音を立てないように行うであろう“ガス抜き”を、個室内であることからおもむろに、遠慮なしに行う様は、見ていて非常に痛快な反面、ショッキングでもあります。被写体が美少女であればあるほど、そのギャップに打ちのめされることになりますが、そうした『怖いもの見たさ』を追求し続けているのが、トイレマニアなんですよね。

 

お漏らし

通勤中の電車内で、突然キュ~ッとお腹が痛くなる。さては、昨日食べた生肉のせい?誰しもに一度はあるであろう経験ですが、そんな悲劇の最終章がここにあります。恐らくは激臭に包まれているであろう個室内で、慌てるでも涙ぐむでもなく、もはや諦め半分に自身の下半身を清掃する女の悲哀。スカートという衣服が、男のズボンとは違ってこうしたものを封じ込められない形態であることも同情を誘います。やはり報告例の少ない事案ですが、長い歴史の中にはいくつかこうした『災害』の記録が刻まれています。

 

か行

カメラ目線

トイレ作品には、『盗撮バレ』が存在し得ないんですよね。なぜならそれすなわち『死』だから。仮にバレたとしても、てんやわんやしている隙にカメラを回収して逃走、などといったことも不可能ではないでしょうが、まずもってそんな無茶は叶わず、また市場に出てくるとも考えにくいでしょう。こうした目線は、そうなる少し手前。恐らくは何らかの器具に偽装したカメラに対して向けられています。「なんなの、これ・・・?」そんな被写体が見せる訝しげな表情は、盗撮バレにはまだ遠く及ばないのか、それとも寸でのところでせめぎ合っているのか。いずれにしても、被写体と目を合わせながら行為に耽ることには特有の快感があります。

 

着替え

トイレ内では、時としてこうしたラッキーも起きてしまいます。ブラまで見られるということであれば、女がズボンワンピースなど、排泄の際に丸ごと脱がなければならないような衣服を纏っているケースも、同列に並べるべきでしょう。パンチラ撮影では到底不可能な次元で、ここまで下着の全容を露わにしてしまうのは、やはりトイレ作品ならでは。窃視マニアの中には、こうして女が下着姿になるシーンを好む者が少なからずいますが、残念ながらその供給量は決して多いとは言えません。そんな時には、トイレ方面に目を向けると、案外転がっているかもしれませんよ?

 

空爆

トイレ界隈では、天井から個室内の全景を見下ろしたアングルをこう呼びます。あるいは火災報知機などに模して、あるいは隣の個室に潜伏して、上の隙間から・・・そうして被写体が立ち上がると、便器の中に見られるのは、たった今産み落とされたばかりの『成果物』。その様態を最も鮮明に確認できるのがこの手法であり、対象の顔が捕らえられることからも非常に有用。主に潜伏型の撮り師様の作品や、個室内に複数台のカメラを仕掛けた作品などで見ることができます。

 

苦悶

これをあえてギミックとして取り上げるかには迷いましたが、トイレ作品における重要なフックであることから、登録することとします。難産に直面しているのか、はたまた月経の痛みか。そんな苦しみの表情もまた、個室の外では決して見ることのできないものですが、我々だけは、こうした女の『オフの顔』を拝むことができるのです。あるいは愛する者に対しては、夜の営みの際などに、こうした表情も見せているのかもしれませんけどね。

 

クロッチチェック

女の膣は、男のペニスとは違って、様々な液体を分泌します。その量には個人差があり、中にはパンティを汚してしまうほどに激しいケースもあるため、こうして裏地を確認したり、ペーパーで汚れを拭き取ったりする行為がまま見られます。であればオリシーでも貼ればいいじゃないかと思うところですが、彼女たちにはまだその知識がないのか、あるいはそうしたくない拘りでもあるのかもしれません。生理用品もタダではありませんからね。女という生き物は、我々の知らないところで様々な苦労に直面しているのです。

 

経血

これは、このように局部に寄せたアングルから、時折見られる事象ですね。トロ~ッと、女の秘部から排出される、赤黒い粘液。そこには、男には決して立ち入ることのできない『神秘』があります。ここでは排泄時に同時に排出されるケースを指していますが、経血でパンティを汚してしまったケースや、それが下半身全体に広がってしまったケースも、本項に含めるものとします。面倒なので。

 

さ行

セックス

うーん、これは見たいような見たくないような、見られなくてもいいような(笑)すなわち個室の中に男女が入ってきておっ始まるというものを想定していますが、そんなものはAVでいくらでも見られますからね。しかしながら、男の側にも女の側にも撮られている自覚のない映像というのには、少々興味があります。郊外の多目的トイレなどを狙えば、あるいは・・・

 

外撮り

ある意味では顔撮りこそがこうした作品における本懐だということは、パンチラにおいてもトイレにおいても共通認識ということで良いと思います。とにかく被写体のパーソナリティを掘り下げることこそが、何よりも訴求力に拍車をかけることは、今さら語るまでもないでしょう。トイレ撮り師様が行うこの行為は、パンチラ以上にハイリスクであり、また必然的に複数台のカメラを使用することになる以上、色々な意味で実現は難しそうなものですが、それでもなお被写体を徹底的にしゃぶり尽くさんとする狂気じみた執着性には、ただただ感服します。顔撮りの甘いパンチラ撮り師に、爪の垢を煎じて飲ませたいです。

 

た行

通話

百歩譲って、個室の中でスマホを弄るまではいいとして、さすがに通話をするというのはいかがなものでしょうか。後に待っている人がいるかもしれないのに、その中でいつ終わるかも分からない話にのめり込むなど、マナー違反も甚だしい。そんな身勝手な女を徹底的にやりこめることができるのも、トイレ作品の醍醐味。出来ればオフィスレディの意識の高いビジネストークなどではなく、JK特有の他愛もないおしゃべりが見たいところです。

 

手撮り(潜伏撮り)

いつからでしょう。置き型が主流であったトイレ作品において、撮り師自らが潜伏することになったのは。手撮りであれば、置き型とは違って好きな機材を持ち込めるため、画質は天井知らず。そうして撮られた映像の迫力は段違いで、いつ誰かに気付かれるのではないかというスリルも相まって、強い訴求力があります。顔撮りが甘くなってしまう点が唯一にして究極のネックですが、最近はそれさえをも補う工夫を凝らした作品も数多く発表されています。画質に拘りたい拙者としては、やはり置き型よりも潜伏型の作品の方が好きですね。顔さえしっかり撮れていれば。

 

盗撮バレ

先ほど「盗撮バレは存在しない」などと大見得を切っておきながら、歴史の中にはそうした作品もありましたね。かつ、往々にしてそうした撮り師様は、その状況さえも楽しみ、興奮に変換してしまうという異常者たち。残念ながら資料はありませんが、撮り師の皆さんには何とぞ安全運転でお願いしたいものです。ZAMMY?AYN?なんですかそれは。

 

な行

ナプ替え

これはトイレ作品固有の素晴らしいギミックですよね。拙者はここに掲げた中では、一番好きかもしれません。苦手意識のある方も多いでしょうが、彼女たちが行っているこうした行為は、皆さんの元気な赤ちゃんを産むためのものなのですよ。汚いとか、くさそうとか、そうした思慮のない言葉は慎むべきです。我々は苦痛に顔を歪め、辛そうにしている彼女たちに対して、こう声をかけてやるべきなのです。「ありがとう」、と。ちなみにタンポン替えもこちらに含みますが、作品としてはなかなかお目にかかれないですよね。やはりタンポン派は少数なのでしょうか。

 

にやけ

ある者はスマホを見ながら、ある者は何もないところから突然、『笑い出す』・・・。その様子は奇怪なものにほかなりませんが、個室内で起きるそうしたミステリアスを垣間見られるのもまた、トイレ作品の面白いところ。そして恐らくは人前では取らない行動であることから、やはり秘密の情事を盗み見ることによって沸き立つ愉悦、征服感には、えも言えぬものがあります。中には泣き出したり、怒り出したりする女もいそうですが、一旦それらのすべては本項に含むものとします。

 

は行

鼻チーン

やはりこれこそが、乙女の究極の秘密の一つですよね。普段は虫も食わない顔をして、鼻セレブ以外は使いません、なんなら鼻水なんて出ないと言わんばかりに澄ましている女が、誰が触れたかも分からないような紙切れで次々と鼻をかんでいる現実。恐らくは会話の中で「トイレットペーパーで鼻かんだりするの?」と尋ねたところで、「まさかーw」とか「するわけないじゃんw」などといなされて終わるでしょう。中には「何考えてるの?私を何だと思ってるの?ふざけないで!」なんて機嫌を損ねてしまうこともあるかもしれません。し・か・し。我々はお前たちの秘密を知っているんだ。そしてその資料はほら、こんなにも膨大に蓄えられているのだ。これに懲りたら、男の前でいい顔しようとカマトトぶったり、お高く留まったりするのはやめることだな。

 

鼻ほじり

そして・・・クククッ、これぞ鼻チーンの上位互換!究極の中の究極ッ・・・!驚くべきことに、個室内でこの行為を働く割合は少なく見積もっても10人に1人はいるのではないでしょうか(当社比)。こんなものを外界で行うような者は、完全に“女を捨てて”います。トイレ動画に出演している多くは、まだそうなるには遠く及ばない、うら若き乙女たち。それがこうして、カメラの前に晒されることで、女を強制終了させられることの悲哀。虚飾の剥がれた時にとる行動にこそ、その女の『本性』が表れています。願わくば、我々が生涯の伴侶を選ぶ際には、前もってそうした部分を確認させてもらいたいものですね。

 

複カメ

主に置き型の撮り師が、撮影に複数台のカメラを用いることを指します。有史上もっとも多いのは、アブノーマルお兄さんの4カメ(個室内3、外撮り1)と思われますが、そうまでして被写体を徹底的に収めようとする気迫、そして執念には、やはり強く胸を打つものがあります。決して数が多くなくとも、上記画像のようにツボを押さえた複カメの使用もあり。片側で見えない部分を、もう片側で補うといった周到性には、撮り師が物事に対する先見性を持つ地頭のいい人種であることや、恐らくはそれゆえに偏執性・変態性を拗らせていることが色濃く表れています。

 

便器内カメ

これは前述の『複カメ』に含めるべきか迷いましたが、やはりこのエキセントリックな撮影手法だけは、特別に扱う必要がありますよね。一体全体、どんな仕掛けなのか。素人である我々には皆目見当もつきませんが、こうしたリスクを乗り越えた先にこそ、まだ見ぬユートピアが待ち受けているものです。採光さえ遮らなければ、潜伏撮りで行われる手撮り以上に抜群の局部描写が叶い、また彼女たちの産み落とすものが、メリメリとその狭い門をこじ開け、光を見ようとするさまには、これ以上ないほどの迫力やリアリティ、そしてロマンがあり、今日のトイレ作品における一つの至福の画と言うべきでしょう。

 

ま行

万個いじり

これは、オナニーとはちょっと違うんですよね。どちらかと言うとクロッチチェックに近い、自身の秘部に何らかの異常を感じ、確認しているような所作で、やはりトイレ作品においてはまま見られる光景です。我々の備える肉棒というものとは違い、時に妙な汁を分泌させたり、時に異常な臭気を漂わせたりする彼女らの性器は、やはり子供を産む上で重要な器官であることから、入念にチェックしたくなるもののようです。無論、まさか人前で行うわけにはいかないため、こうして自分一人の空間でこっそり行うものなんですね。願わくば、こうしたトラブルの少ない女を伴侶として迎え入れたいものです。

 

や行

友人丼

後に続いて入って来る可能性が高いという特性上、トイレ作品においてはこの『友人丼』が、意外と頻繁に成立します。お友達とセットでオカズにしてしまうという快感。中には表で待つ友達と会話をすることで、その関係性を把握したり、肉声や性格の情報をより濃密に享受できたり。『姉妹丼』や『親子丼』もあり得ますが、面倒なのでひとまずは本項に含むものとします。あとは、特に被写体がまだ一人で用を足すことに慣れていない場合、親族が同伴して【検閲により削除】いやはや・・・トイレ動画も、パンチラ動画同様、奥深いものですね。

 

まとめ

と言うわけで、パンチラに続いて、誰も得しないであろうギミック大辞典を作ってしまいました。パンチラと比べると調査が浅いため、まだまだ掘り下げる余地はあるかもしれませんが、主要なところは一通り網羅できたのではないでしょうか(つーかこれが限界)。ただ単に個室内に小型カメラを仕掛けていただけのものが、いつの頃からかこれだけのギミックを生み、撮影手法にも多様性を帯びてきました。それはさながら、時代の流れとともに進化を遂げてきた我々人類そのもののようでもあります。その中で、不変的であり続けるはずの『女』というものが、やはり時代の流れとともにこれだけ多様な行動を見せるようになったのは、男女平等が浸透したことによって、精神的にいくらか“ゆとり”が生まれたからなのかも分かりません。であれば、そこに傲慢や驕りが生まれぬよう、我々男は引き続きしっかりと監視しようではありませんか。パンチラと比べるとまだ裾野は狭く、そこに可能性を秘めているトイレ界隈が、今後どんな変貌を遂げていくのかには注視したいところです。

 
 

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2 Responses to “トイレ動画の強烈なスパイス!『ギミック』大辞典”

  1. kkk より:

    トイレ動画を見てると、トイレで鼻くそをほじくる女が意外と多い事に驚かされます。
    驚くと同時に、本来なら誰にも知られないはずの女たちの姿を覗ける事で、
    最高の興奮を得られます。
    くっさーいのを出す為に苦悶の表情をする女なんて、
    トイレ動画でしか見られないですからね。

    これからも、女子トイレ動画で至福のひと時を味わいたいです!

    • ムラサメ より:

      > kkkさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > トイレ動画を見てると、トイレで鼻くそをほじくる女が意外と多い事に驚かされます。
       
      ですよねぇ。あいつら、外では涼しい顔をしておいて、やることやってるんですよ。
      本当に、女の二面性は恐ろしいものです。騙されぬよう注意せねば。
       
       
      > 本来なら誰にも知られないはずの女たちの姿を覗ける事で、
      > 最高の興奮を得られます。
       
      見えないはずのものが見られる、これこそが窃視の醍醐味ですからね!
      なかなか抜け出せるものではありませんよ、この趣味は(笑)
       
       
      > くっさーいのを出す為に苦悶の表情をする女なんて、
      > トイレ動画でしか見られないですからね。
       
      まったくです。絶対に誰にも見せることのない、珠玉の表情ですよ。
      ちなみに拙者、美少女のソレは苺の香りがすると信じております。


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