【そふといちば】一年ぶりのヤングガールトイレ最新作!美女は?撮れ高は?そして制服は?【裸生門さん】


こんばんゎ、ムラサメです。
土曜日はトイレの日。と言うことで、今夜は待ちに待ったトイレ回です。
ご紹介するのはもちろんコチラ。およそ一年ぶりとなる、YGT最新作です。


ヤングガールトイレ(27)

収録時間:20分09秒
収録人数:11名

 
前回のトイレ回は、とんだ詐欺商品に水を差されましたからね。
不完全燃焼を補うべく、アクセスの多い土曜日にぶつけてみました(笑)
あと、Pcolleの新作は、意外と土日が手薄になるというのもあります。

 
(過去記事)ヤングガールトイレ レビュー記事一覧

 
そんなわけで、YGTの新作はそふといちばの立ち上げ以降、実に一年ぶりで、
拙者は諦めかけていたことから、すっかり巡回するのを怠っていましたが、
まさか改元のタイミングで新作を発表されているとは、嬉しい誤算でした。
厳密には、裸生門さん名義では『夏まつり』なる作品も出されていましたが、
あれはちょっと、ナニがソレでゴニョゴニョでしたから・・・サンプル

 
待ちに待ったYGT、待ちに待った洋式、待ちに待ったボサノバ。
果たして今回は、どんなヤングガール達が、癒しの光景を届けてくれるのでしょう。
そして、皆さんが最も気にされているであろう『性服』の登場はあるのか。
パンチラマニアの方も、ぜひ最後までお付き合い下さい!

 

1人目

ウヒョー、これこれ!
このセピアこそ、ヤングガール。
「お帰りなさい!」「待ってました!!」
そんな喝采の声が聞こえてくるかのようです。

 

職業 JD3
ルックス ★★★★
サービス ★★★★
ボサノバの曲調 ラテン

パンチラ鳥師泣かせである『キュロスカ』で登場した彼女は、まさに本シリーズを象徴するような『清楚系』。陰で男のナニを咥えるようなビッチ系にはあらず、しっかりと卒業後は商社への就職を見据えているような実直さが窺える。その風体には朝ドラのヒロインも務められそうな透明感があり、それでありながら入室早々に、可愛らしいピンクのリボンのあしらわれたパンティを大胆に披露する様には、気の強い一面も見受けられる。行為の一連にポイントとなるようなシーンはないが、所作がゆっくりであることからその“大切な部分”もしっかり観測。最後は手洗い後に、ペーパーでの鼻チーンもあり。限られた資源を効率良く使おうとする姿勢には好感が持てる。

 

2人目

職業 フリーター(パチンコ店ホール)
ルックス ★★
サービス ★★★
ボサノバの曲調 ロック

セピアの中にも雑なブリーチが分かる彼女は、多くのトイレマニアが求める“清楚さ”に欠く。激しいテイストのボサノバをものともせず、ビタビタと放水を打ち付ける音を個室内に響かせ、行為後にはまさかの拭き取りもなし。目がチカチカするような服装に身を包んだ若い女にありがちな生き急ぎさえ感じさせ、その恥部が見られたことへの背徳にもいまひとつ欠く。しかしこうした座持ちもあってのYGTか。

 

3人目

職業 フリーライター
ルックス ★★★
サービス ★★★★
ボサノバの曲調 ロック→バラード

短大卒業後、出版社に就職。3年ほどキャリアを積んだところで、上司との確執もあって独立を決意。現在は在職時のコネでアウトドア系の季刊誌に寄稿するも、当然に生活が立ち行くはずもなく、親からの仕送りと深夜帯のアルバイトで生計を立てている。最近はアフィリエイト目的でブログを立ち上げるも、なかなか収入につながらず、近々Facebookで見付けたセミナーに参加予定。そんな、歳の割に少々危なっかしさを孕んだ彼女は、『何物にも縛られたくない』という人生観からか、行為の最中に素手で歯垢を取るような行動を見せる。月経につき、拭き取りの際にはペーパーに着色も確認されるが、やはり特段そこを気にする素振りもなく、おもむろに下着を直して退出。

 

4人目

職業 JD1
ルックス ★★★★
サービス ★★★★
ボサノバの曲調 バラード

その容貌は、いかにもな“清楚系●ッチ”。着座するやいなや、スマホを取り出して半笑いで視線を落としている姿は、完全に若い娘のそれ。彼女もその音が聴き取れるほどの勢いで激しく放水を行うと、再び置いていたスマホを手に取り、自らの世界に没入。最中、後部からの排出があったかは確認できないが、拭き取りが質素であることから、恐らくは単にスマホを操作していただけと思われる。公衆のトイレでは順番待ちなども予想されることから、必要以上に滞在することは避けたい。まだそうした配慮の備わっていない彼女は、まさに人生のアバンチュールを生きる、うら若き乙女といったところか。

 

5人目

職業 SJK
ルックス ★★★★★
サービス ★★★★★
ボサノバの曲調 ポップ

キタ!私服ながらアイドル、そして炉。触覚の可愛いツインテな彼女のようなモデルこそ、YGTの中軸を担うに相応しい。行為中、腹部を丸めるように前傾姿勢になるのは、後部からの排出があるためであろう。その最中、不安げな表情で個室内に視線を巡らせる様がまたなんともこの世代らしく、親の庇護を離れたばかりであることから生じているであろう心細さを隠せない。残念ながら制服でこそないものの、それを窺わせる襟付きのシャツであったことも奏功し、本シリーズにおいて随一の高い実用性を見出すことができるシーン。ペーパーを使って、下着の裏地を拭き取る行動も、この世代らしく微笑ましい。

 

そのヘアも、可愛らしい桃尻も、すべてはヤングガールならでは。
キャラパンにストッキングを履いて退出。まさに『らしい』シーンである。

 

6人目

職業 JD2
ルックス ★★★★
サービス ★★★★★
ボサノバの曲調 ポップ

凛とした表情に、整った顔立ち。街を歩けば男からの引く手が絶えないであろう彼女は、なんと本作で二度の入室を見せる。その二度目では鞄を一緒に持ち込み、ナプ替えの一連をカメラの前にしっかりと披露。女性が生理用品を交換する作業が徹頭徹尾捉えられたほか、交換時には鞄を一緒に持ち込むという事実が実証されたことは、非常に有意義と言えよう。やや不機嫌そうにも見て取れるのは、やはり月のものによるところか。

 

エロティックな下着からも、『性的強者』であることが窺い知れるが、
決して数を打つわけでなく、一途に真摯な付き合いを望みそう。

 

7人目

職業 LJC
ルックス ★★
サービス ★★★
ボサノバの曲調

ややもするとロリ服を着たイタいBBAにも見えるが、特有のたどたどしい所作が見られることから、彼女もまた十分(すぎるほどに)ヤングな世代であろう。こちらも着座時間から察するに、排出は後方から。やはりどこか落ち着きなく視線を泳がせるのは、公衆の場に一人でいることの心細さからか。立ち上がり時には若さには不似合いなほどの剛毛の観測もあり。世代云々以前に、まだ垢抜ける前段階にあるルックスそのものが筆者には相容れない。これもこれで、YGT“らしい”モデルである。

 

8人目

職業 OL(メーカー・事務)
ルックス ★★★★
サービス ★★★★★
ボサノバの曲調

本作のサムネにも掲げられた彼女は、ドラマ版『ショムニ』にでも登場しそうな、気の強さが窺える。行為の一連はオーソドックスなものであるが、特筆すべきは立ち上がりの際、その恥部からトロ~ンと、粘度の高い液体の漏出が確認されること。ひょっとすると、若かりし日の火遊び的な経験から、とんだ“もらい物”をしてしまったのかもしれない。短い時間ではあるが、本作における『生き恥さらし度』では一二を争うシーン。こうした秘密がしっかりとした顔の捕捉と合わせて愉しめることこそが、YGTシリーズの最大の魅力と言えよう。

 

9人目

職業 フリーター(休職中)
ルックス ★★★
サービス ★★
ボサノバの曲調

幸薄顔な彼女は、高速で行為を済ませると、触れたか触れていないか分からない程度にペーパーを当てて、早々に退出。取り立てて特筆すべき点はないが、そのルックスは往年の池脇千鶴嬢を彷彿させる。

 

10人目

職業 SJK
ルックス ★★★
サービス ★★★
ボサノバの曲調

はいキタ!制服!!しかしルックスは少々“芋寄り”と言うか、これもこれで残念な意味で『YGTらしさ』を否めない。満面の笑顔で入室したかと思えば、おもむろにペーパーで鼻汗を抑えたりと、短い尺ながら起伏に富んだシーンではあるが、あとひとつ顔面に洗練されたものが求められる。単純にこの世代が好きという諸氏にとっては、不揃いのヘアや歳相応の炉P、はたまたその裏地の汚れを確認する仕草など、胸を打つものは多くあろう。ただ、そこにいくらかの退廃感を求める筆者としては、もうひとつ違ったアプローチを望みたいのである。そう、例えば、クソミニで、大人を舐め腐っていそうな非行感があって・・・・・

 

11人目

ややや・・・?!
YES!SO!コレ!こういうの!
キタコレ!?!

 

職業 LJK
ルックス ★★★★
サービス ★★★★
ボサノバの曲調

いや~、イイっすな~。これよこれ。ショートボブの彼女は、顔の造形だけで言えば栗山千秋嬢とか、橋本愛嬢とか・・・そんな目力が強く、ちょっぴりオリエンタルな彼女が終始あからさまに機嫌が悪く、今にも便座を蹴り上げそうなほどの苛立ちを漂わせている所以は、この店を三者面談後に母上と訪れ、進路のことで衝突でもしたためか、単純に月のもので気が立っているのか。それゆえに仏頂面になっていることで損をしているものの、顔面レベルは十分にクラスの陽キャ集団に属せるだけの水準に達しており、YGTシリーズにおいても随一の『垢抜け系』と形容することができる。拭き取りの際には経血とともに、不揃いなその恥部のヘアも観測可能。撮れ高も十分でありながら、何よりも我々にとって心強いのは、これだけ短いスカートを履いた彼女が、くだらない短パンやスパッツに逃げていないことであろう。

 

総評

一年ぶりの新作は、制服あり、美人あり、ちょっとした炉系ありと、非常に多くの見どころを伴ったものでした。特にラストの彼女はシリーズ史上まれに見る“我々寄りな”JKであることから、拙者はしばらくは彼女(と5人目の触覚ロリ)にお世話になることになりそうです。なぜか今回は生理中の被写体が多いため、その点でのみ苦手意識を抱かれる方もいるかも分かりませんが、概ねエグみは少なくパンチラマニアにとっても与しやすい作品のため、ぜひ怖がらずにお手に取っていただきたいところ。本作はヤングガールトイレの入門編として十分にお勧めすることができます。

 

ヤングガールトイレ(27)

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