パンチラ動画の強烈なスパイス!『ギミック』大辞典


こんばんゎ、ムラサメです。
文献によると、逆さ撮りが初めて行われたのは、1988年と記録されています。
かつてAVメーカーに勤めていた、勘解由小路広康(かでのこうじひろやす)という男が、
興味本位でビデオカメラを紙袋に仕込み、街行く女のスカート内を撮ったのが発端です。

2018年。今年は、パンチラ動画30周年の年でもあります。
当初は後ろからカメラを突っ込み、ケツを追いかけていただけのものだったはずが、
マニア達の欲求は加速し、機材が進化したことも相まって、裾野がみるみる広がり、
気が付けば、数多くの『ギミック』が生まれ、用いられるようになりました。

 
(過去記事)パンチラ投稿者、50音全員存在する説

 
それは、必要に迫られて生まれたものや、偶然の産物として登場したもの、
はたまた、常軌を逸した変質者のアイデアからもたらされたものまで、様々です。
これは、偏屈でコレクター気質の強いマニア達の嗜好性とマッチしたこともあり、
今日に至るまで、多くの愛好家によって細分化され、今も増殖を続けています。

今夜は、それらを50音順にまとめ上げ、誰一人として得をすることのない、
『ギミック大辞典』をしたためましたので、こちらをお楽しみください。
なお、現在登録されているギミック数は37で、随時追加予定です。

 
 
※画像をクリックすることで、関連のページにジャンプすることができます

あ行

SNS特定

いきなりとんでもないところからスタートしましたが、こちらはスマホが普及したことによって、個人情報を垂れ流す『SNSバカ世代』が台頭することによって、生まれるべくして生まれたギミックです。と言いつつも、それをパンチラ動画に組み込んでしまおうという発想は、やはり狂気的なものにほかなりませんが。この項目でパッと思い浮かぶのが、やはりストーキングコンピューターことBORMANさんで、氏はさらには自宅特定、そしてその先に侵【検閲により削除】なども行われていますが、これはまだ登録に足るほど作品数がないことから、当辞典では割愛。なお、特定したとはいえ、作品上には画像を引用する程度にとどまっており、さすがにアカウント情報を共有するような猛者はまだ現れていません。拙者はそんな作品が生まれたら、大変素晴らしい心底恐ろしいと思います。

 

汚パンティ

『汚ぱんつ』と言う方が一般的ですが、当サイトではPの呼称を「パンティ」としておりますので、このように登録させていただきます。これは撮り師によって恣意的にもたらされるものではなく、JKの体調や“頓着”次第で偶発的に起こるものであり、なおかつ昨今主流の高画質カメラでないと捕捉できないという点から、比較的稀少性が高く、かつ歴史の浅いギミックと言うべきでしょう。ともすると、かつても汚パンティを履いたJKは大勢いたのかもしれませんが、当時のCCD画質からは辛くも逃げ切っていたのかもしれません。これからはどんどん高画質化が進むため、気になるJKは一層の対策を強いられることになりそうです。

 

か行

顔同時フロント

いつの間にか、マニア達は後ろから撮ることだけでは飽き足らず、前からも撮ってしまおうという異常な発想に至ります。そしてさらには、その時に被写体の顔も一緒に収めてしまうという無茶苦茶な手法が生まれ、『逆さ撮りの最終奥義』として、数少ない腕利きの撮り師によって継承されてきたのが、絶大な訴求力を誇る顔同時フロント。被写体の視界の中にレンズが入るため、一見ハイリスクな撮影ではあるものの、まさか前から撮られることなど無いだろうという心理的な虚を突いていることから、案外リスクは低いという報告も。しかしながら、背中に目があるかのようなコントロールと、相手の表情を見ずにレンズを向け続ける忍耐力を求められるため、やはり高尚な撮影と言うべきです。難解な逆さ撮りにおける、唯一の顔とPが同時に拝めるギミックです。

 

風チラ

これもまた、撮り師によって意図的に起こすことが不可能なギミック。強いて言えば、風の強い日を狙うとか、地下鉄の噴出し口に張り付くとか、そうしたことによってある程度確率を高めることはできるものの、狙って捕捉するにはやはり膨大な忍耐力と強運が求められるため、作品数は稀少。そもそもパンチラの起源は、かのマリリンモンローによる『モンローパンチラ』と言われており、またこれは我々が幼少期から自然と目にする機会のあった事象であることから、性欲の源泉に働きかけることによって、逆さ撮りのように卑屈で底意地の悪いものとは別種の悦びが沸き起こります。されど“神風”によってめくれ上がった被写体は理屈抜きに『間抜け』であることから、そうした点はやはりマニアの邪心を掻き立てて止まないのでしょう。

 

家族連れ

主に休日のショッピングモールなどにおいて、このシチュエーションは多く見受けられます。『●●連れ』はこの後も何度か登場することになりますが、その中である意味では最も邪悪なマニア達によって愛されているのが、この『家族連れ』。被写体の兄弟姉妹、はたまた肉親を眺めながら、「おたくのお嬢さんはこんなパンティを履いているんですね」「隣にパンティを撮っている変質者がいるのに、守ってあげなくていいんですか?」などといった妄想を繰り広げ、興奮材料にしているようです。うーん、母親連れの作品に猛烈な毒レビューを振るっていたあの人は、今何をしているのだろう・・・

 

カメラ目線

スマホが普及したことは、撮り師に絶大な恩恵をもたらした反面、JK達にもリテラシーを植え付けることになりました。今やスマホのレンズが自分の方を向いているだけであからさまに不信感を募らせるJKですが、一体どれだけの変質者によって、そうなるだけの『体験』をさせられてきたのでしょう。これは明確な『盗撮バレ』ではなく、まだそうなる前の状態。あるいは自らを納得させるため、「きっと撮られていない、うん大丈夫!」と自己暗示するようなJKもいるはずですが、残念無念、世の中はそんなに甘くありません。ある意味、撮り師としてはあるまじきギミックとも言えますが、これも多くの歪んだマニアによって支持されています。

 

彼氏連れ

先の『家族連れ』同様、やはり鬼畜なマニアによって愛されているのが、この『彼氏連れ』。所謂NTRと呼ばれるものに近く、たかだかJKの布地ごときに興奮を見出し、ディスプレイの前で間抜けな格好をしている自分を尻目に、生身のJKとよろしくやっている彼氏に対する圧倒的な劣等感を、無理やり脳内補正をかけて優越感に変換する行程からして、既に快感なのでしょう。「お前の彼女を寝取ってやったぜ」という基本的なものから、「全国の変態に彼女のパンティ晒されてんよwwwご愁傷様wwwww」という闇の深いものまで、使用法は無限大。こんな楽しみ方が出来るのって、パンチラ動画ぐらいですよね。敗者は、確実に我々です。

 

クソミニ

これをギミックとするならば、ロンスカもギミックではないのかという意見もありそうですが、ロンスカはギミックではありません。なぜならロンスカはスカート、すなわち衣服だからです。クソミニは、衣服ではありません。AVには『露出』というジャンルがあります。街や公園などでAV女優が半裸になったり、プレイをしたりするあれです。クソミニは、それです。もはや『露出狂』と呼ぶに何の躊躇も遠慮も不要であろうアホみたいな丈で街を闊歩するJK、そうしたJKを切り裂くことにこそ、圧倒的な愉悦、そして達成感があります。最近はJKの主流がそもそもクソミニではなくなってしまったため、この先ますます稀少になりそうですが、是非ともこうした絶滅危惧種を痛快に切り裂いた作品にお目にかかりたいものです。

 

現場撮り(手撮り)

『撮ってるところを撮る』という無茶。これはもはや、盗撮風という域を飛び越えて一種のショーの様相を呈しているため、やりすぎ感によって興を削がれる方もいるでしょう。拙者も実はその一人です。しかしながら、こうして手持ちの機材によって撮られた映像(あるいは画像)の迫力は凄まじく、理屈など抜きにして没入させられることになります。ギミックとは本来、被写体の状況や周囲のシチュエーションに起因するものでなく、こうして撮り師が自ら行おうとする“仕掛け”こそを、そう呼ぶべきなのでしょうね(苦笑)

 

声かけ

かつてパンティが見られればそれでよかったはずのパンチラ動画も、気が付けば顔とセットで見られなければ無能扱いされるように。しかしマニア達の欲求はそれだけでは飽き足らず、ついには肉声を、そして被写体の人間性をも記録してしまおうとするべく生まれたギミックが、この『声かけ』。恐らくは知っている場所までの道を尋ねられているにもかかわらず、あるいは真摯に、あるいは訝しげに対応する様は十人十色。そしてなぜか最後にお礼をしてしまうというのも、人生経験の乏しいJKならではのもの。そうした個性を楽しみつつ、後ろめたさに打ちひしがれながら、あるいは塩対応に憤りながら行為に及ぶのがマニア達の使用法。数あるギミックの中で、最も鬼畜性の強いものの一つです。

 

さ行

しゃがみ

これもまた、稀少性の高いギミックと言うべきでしょう。JKの行動だけでなく、それを先読みする能力、そこにカメラを向ける勇気(あるいは向けられる状況)、そして何より、JKそのものがはしたなさを内包している必要があり、これら全てが合致しないと成立しません。近いところで『棚下パンチラ』もありますが、これは本項に付随するため選外。逆に『座り』は、地面と臀部の接地の有無という点において明確に別種なものであることから、追って登場します。

 

水平チラ

少し前屈みになるだけでポロリとこぼれ落ちる、水平地点からの観測が可能なパンチラ。この状況に立ち会っていれば、自分も肉眼で見られたかもしれない。その決定的瞬間を見事に捕捉した撮り師に対して、心の底から感謝の念が湧き起こるギミックです。これはもう、自業自得以外の何物でもなく、極度にスカートを短くしすぎたことによって起きた、当然の帰結と言わざるを得ません。その多くは被写体が何かに夢中になっている時に起きており、そんな無防備さも、卑屈なマニア達を刺激します。

 

透け毛

これも極めてレア、むしろJK作品で言うと、拙者には上記作品ぐらいしか思い浮かびません(笑)JKの性器を覆う、恐らくはまだ真新しいであろう、恥ずかしい“お毛毛”。それが、なぜか薄く薄ーく作られたパンティという布地を通して見られる悦びは、被写体の下半身をすべて透視したことを錯覚させ、極上のエクスタシーをもたらします。難度の高いフロント撮りを敢行した上で、充分な画質、光量、そして透けるほどに薄いパンティがないと成立し得ない、当辞典の中でも屈指の稀少性を誇るギミック。新たな透け毛作品が待たれます。

 

ストーキング

ことこの界隈において、ストーキングとは単に相手を付け狙ったり、家を特定したりするものではなく、対象のパンティを複数日にわたって撮影し、パンティローテーションを把握することを指します。その起源を語る上では、複数のJKにストーキングし、ある時には被写体がKに在学している三年間、さらには卒業後にまで再会を果たしてしまったFOXさんは外せませんが、現在はその作風を踏襲しつつ、独自の粘着性によって上記画像のような陰湿な世界観を作り込んでしまうBORMANさんこそがその代名詞と言えるでしょう。撮り師の執念もさることながら、JKの無警戒さには、こちらが心配になるほどです(苦笑)

 

スト履き

これは拙者的には必ずしも歓迎できないギミックですが、少ないながらも需要があるため、一応登録しておきます。やはりJKは生脚、毛穴のツブツブまで見られてナンボ。しかしながら、そうではない大人としての身だしなみ、アダルトな女性から漂うエロティシズムを、ストッキングに求めるマニアは一定数いるようです。オールスルーとか、マチ付きとか、デニールがどうとか、なにやらそっちの世界も深いようですが、拙者には分かりません。もし専門の方がご覧になっていたら、この項目の説明文をコメント欄にお寄せ下さい。

 

3D

<4K3Dパンチラ>お祭りで白Pセーラー娘に2度も話しかけちゃった(4K版)

これを取り入れている方を、拙者は一人しか知りませんw被写体や撮り師の行動ではなく、『機材』そのものがギミック。再生に対応した機器が必要という点こそが受け手にとっては最大の障壁であり、恥ずかしながら拙者もまだ踏み入れたことのない領域ですが、きっとそこには時代を2歩、3歩先取りした世界が待ち受けているのでしょう。そしてお察しの通り、『変わった機材を用いた作品』は、この後にも何度か登場します。

 

座り

こちらは打って変わって、界隈に巨大なシェアを持つギミック。逆さ撮りが、顔とPの分離された難解なものであるのに対して、座りは被写体の顔とPを肉眼と同じ角度から同時に拝むことができ、かつ一定以上の耐空も担保されていることから、ある意味では逆さ以上に新規ユーザーを取り込みやすいものと言えます。逆さと比べると撮り師の数が少ないのは、シチュエーションが限られるということよりも、彼らがスカートの中にカメラを突っ込むスリルこそに興奮を見出しているからではないかと、拙者は推測します。

 

赤外線

夜間であろうと、混雑した電車内であろうと、ロンスカであろうと、その中身を透視してしまうのが、このギミックの強み。普段は見られないはずのものが、ひとたびライトを当ててしまうだけで鮮明に拝めるという悦びもまた、窃視癖を患った根の深いマニア達を訴求します。個人的には、やはり色相が失われてしまうことこそが唯一にして最大のネックと思いますが、それを押してでも見たい光景がある場合には、この魔法のような機材に頼らざるを得ません。

 

た行

対面

しゃがみと座りの違いは先述の通りですが、では座りと対面の違いは?答え:椅子に座った被写体と向き合っている。この理屈で言えばファミリーレストランであろうと学習机であろうと成立するはずですが、往々にして一般の撮り師が対面するシチュエーションと言えば、電車内。そしてそれは、我々の多くが日常的に目にしている光景であり、そこで滅多に見ることなどできないパンチラを、あろうことか映像に記録してしまったという奇跡は、やはりライトユーザーを含む多くのマニアを訴求します。

 

Wパンチラ

2枚のパンティが同時に見られることの訴求力は、掛け算。片方の訴求力が5、片方の訴求力が10だとしたら、その映像の訴求力は15ではなく、50。右目と左目に別々のパンティを捉え、右脳と左脳それぞれに対して別々に投影した時の快感は、シングルパンチラではなかなか上回ることができません。レズ物のAVに「お得感があるから良い」というマニアがいますが、これはまさにそれ。重ね全盛の現代、両のJKが生でいるという天文学的な確率、さらにはそこへカメラを突っ込める状況、度胸、すべての要素が一つでも欠けては成立しない、これもまた奇跡的なギミックです。

 

痴漢

続いても稀有なギミック。これは撮り師本人が撮りながら痴漢をするというものではなく(そうした作品は盗撮風と言うよりも痴漢ジャンルにカテゴライズされると思われ)、撮影中に別人によってたまたま痴漢が行われているというものを指します。やはり狙ってできるようなシチュエーションではないため、これは風チラ以上に奇跡的と言うべきですが、かつてマーケットには、数少ないながらもそうした映像が確認されています。一個体が同じ時間に、盗撮犯と痴漢、2人から囲まれているという悲哀も相まって、特にSっ気の強いマニアからの支持が高そうです。

 

トイレ

これはもう、稀有を通り越して、拙者はこの作品しか知りませんw通常の逆さ撮りの後、トイレ内まで収めてしまうという究極のギミック。ちょっと、登録することに疑問符が生じるところですが、しかしながらしっかりとトイレ内においてもパンがチラしているため、やはりパンチラ作品の一環とすべきではないでしょうか。シチュエーション・・・と言うより、XXXが特殊でないと採用のしようがないギミックですが、是非とも上記作品では見られなかったエグみのある光景なんかも見られると、個人的にはとても喜びます。

 

同業者

痴漢と比べるといくらか発生確率の高いのが、こちらの『同業者』。盗撮行為を俯瞰で眺める滑稽さ、より高画質で対象のパンティを見られることの優越感、自分が映っているのではないかというスリルなど、皆さんにとっては興奮するポイントも多そうです。そして何よりも、短いスカートを履いたことによって、1日に最低2人以上に撮られているというJKの悲哀もまた、マニア達の興奮を掻き立てるのでしょう。上記画像は典型的なスマホ君ですが、中には怪しげな鞄をぶら下げて歩く男の姿を捕捉したものもあり。人のふり見てわがふり直せ、ですよ。

 

盗撮バレ

こちらは前出の『カメラ目線』に勝って、撮り師にとってはあるまじきとも、不名誉とも言うべきギミック。されどそれに対して興奮を見出してしまう根の深いマニアが、やはり界隈には一定数いるのです(拙者含め)。『嫌疑』ではなく、『確信』。その後にとった被写体の行動とは。それこそが真のリアルであり、ドキュメンタリーなのです。上記作品は『友達バレ』ですが、他にも『本人バレ』、『第三者バレ』など、多数のバリエーションもあり。拙者が見たいのは第三者バレなのですが、かつて3つほどしか供給されたのを見たことがありません(いずれも現在は購入不可)。心臓に悪いため、素人には決してお勧めできない、本当にあった怖い話です。

 

トリプルパンチラ

先のWパンチラのさらに先を行くのが、こちらのトリプルパンチラ。単に出演する3人が生だったということではなく、3つの生が同一画角内に映り込むというものを指します。これはたとえヤラセだとしても、物理的な側面から、実現にはかなり困難を極めるのではないでしょうか。ただでさえ生P率が低い昨今、3人が揃って生という時点で確率は絶望的だと言うのに、それを同じ画角内に捉えることなど、無理ゲーにもほどがありますが、いつかそんな夢のような映像が見られる日が来ることを願いたいものです(上記画像はあと一歩かな・・・惜しい!)。なお、この先にはクワッドパンチラ、・・・とキリがありませんが、そこまで行くと一人当たりの捕捉面積が狭まりそうなので、恐らくはこのトリプルが直観的に股間を訴求する限界ではないかと思われます。

 

な行

名前バレ

クラスTにパスケース、はたまたカバンの底に書かれた寄せ書きなど・・・あるいは友達から呼びかけられることによって、無情にもその名前が明らかになってしまうケース。とは言え、アイドルの真似事か知りませんが、今や各JKがその個人情報をおもむろにネット上に暴露する時代ですので、あながち不本意でもないのかもしれません。個人的には物凄く好きなギミックの一つで、被写体の名前を呼び掛けながら行為に及ぶと、最高に濃いのが出ます。無論、出品者が勝手に付けた(あるいは、その可能性を否定しきれない)ものはNG。しっかりと映像の中に、根拠となるシーンを含んでいることが絶対条件となります。

 

ノーパン

かつて見られていないものを登録するのはいかがなものかというご意見は、ひとまず置きましょう。ここに登録されているのは、すべてあり得ることです。でも、無いんです。JKが、うっかりブラを忘れた、というエピソードは時々聞くことがありますが、さすがにスカートというリスクの高い履き物を履いた上で、ノーパンで外に出るということは無いのでしょうか。たとえ校内で盗まれたとしてもジャージを履いて帰れますし、汚れてしまっても汚パンティのまま活動することは立証済み。十数年間パンチラ動画を見てきましたが、ノーパンパンチラ(哲学)はかつて一度も見たことがありません。あ、性器が見えないものはノーパンに含みませんよ?単にPが喰い込んでいる可能性がありますからね。

 

は行

ハミ毛

ここまでお読みいただいている皆さんに対して、透け毛とハミ毛の違いから語ることはもはや野暮でしょう。これも稀少ながら、カメラの高画質化が進んでいる昨今では、時折見られるようになってきたギミックです。数本がハミ出た『モジャ毛』から、1本だけが飛び出た『チョロ毛』まで多彩。被写体の手入れの悪さを責めたり、毛そのものの質感を愛でたり、あるいはセックスに対して縁遠くなっているのか、そもそも経験がないのかなどを量る指標として、愛好家によって支持されています。

 

羽根付き

多くの方はこのギミックに対して否定的でしょうが、拙者はあながち嫌いでもないですね。と言いますのも、拙者が個人的にナプキンに対して執着があるというのもありますが、これは特にストーキング作品とコラボすることで、ただならぬ訴求力が発生するからです。被写体のパンティローテーションだけにとどまらず、あまつさえ生理周期まで把握してしまうという優越感、これこそが羽根付きパンチラの真髄であると考えます。

 

VR

<VRパンチラ>登校中の無防備なJ★の後をこっそり歩いてみた(4K版)

『3D』『赤外線』に次いで、『機材そのものがギミック』シリーズの、今日における最終形態です。やはり現場で用いられている方を拙者は一人しか知りませんが、前出の2つに比べると、いくらか強い可能性を感じられる気がします。右を見ても左を見てもパンチラの世界というのは単純に興味がありますし、先に出た『クワッドパンチラ』なども、この条件であれば叶ってしまうのかもしれません。そして何より、VRはAV業界においても徐々にシェアを得ているようですので、いずれはスタンダードとまではならずとも、一つのギミックとして受け入れられる時代が来るやもしれません。なお界隈には被写体そのものにVRゴーグルを装着させる作品も見られますが、そちらはひとまず保留とします。

 

ブラ貫通

セーラー服やワンピースなどを着用する被写体から、時折発生する事象です。対象の衣服はもちろんのこと、撮り師の度胸や『運』にも左右されるため、やはり稀有なギミックと言うべきでしょう。拙者はブレザーが好きですので、悲しいことにブラ貫通はまず起こり得ないのですが、こうしたものを見ると「セーラーもいいな」と思わされますね。なお『透けブラ』は、パンチラとの関連性が低いため選外。同じ理由で、ぶっかけも入りませんからね。拙者は好きですが。

 

プリクラ

『撮影場所』がギミックとなるケースも、いくつか存在します。そのうちの一つがこのプリクラで、やはり男の独り身には入りづらい場所で撮られた映像には、独特の雰囲気があります。その中でもプリクラは、女が男の前で見せている虚飾を剥ぎ、自己顕示欲を開放する数少ないロケーション。嬉々としながら撮影や落書きに興じるその姿を盗み見ることには、パンティを抜きにしても興奮を掻き立てられます。

 

フロント

こちらは『顔同時フロント』の下位互換ですね。しかしながら顔を同時に収めるよりも、Pに重きが置かれているため、いくらかそのディティールを詳細に確認できるのはこちらの方です。やはりJKのパンチラは、フロント面にあしらわれたレースや、おへそのリボンまで分かって一丁上がりですよね。ところで、どうしてパンティには花柄が多いのでしょう。フローラルな女性らしさを出したいから?それとも、本来は鼻の曲がるようなニオイがするものを、少しでも誤魔化したいから?

 

文化祭

こちらも『プリクラ』と並んで、男の独り身には入りづらいロケーションですよね。しかも有事の際には関係者によって包囲される恐れがあるため、リスクの大きさは段違い。されど見事その場所から持ち帰った映像には、ただそこらへんを眺めながら歩いているだけのシーンでも、ひしひしと股間に訴えかけるものがあります。それは校内という閉鎖的な場所が、日頃JKのエキスを大量に吸収しており、それが我々にとっては一年に一度、この時しか感じるチャンスが無いということによるものでしょう。クラスTにでかでかと名前の書かれたアホギャルが、クソミニで踊り回りながらパンチラをしている文化祭作品にお目にかかりたいものですね。

 

ま行

めくり

これこそが、『ギミック』という言葉を使うのには最も適していると言えるのではないでしょうか。撮り師によって意図的に行われるこの行為は、とある異常者によって発案された後、多くの後続によって模倣されてきました。その過程で数多くのブラッシュアップがなされ、時代の変遷に伴う機材の高画質化も相まって、気が付けばこれもまた一つのショーとして確立された感があります。多くはエスカレーターで行われるものを想像されますが、かつてわらわらさんが行っていたような水平地点でのめくりがあるということも、特筆したいところ。最近、こっちの界隈の方の動向が大人しいようですね・・・。

 

や行

遊園地

男の独り身には入りづらいロケーションシリーズの最終形態が、こちらのゆ・・・・・遊園地。ギミックとして確立させるかには迷いがありましたが、複数の投稿者によって発表され、根強い人気を博している以上、やむを得ないでしょう(目をつぶりながら)。やはりJKが下界では見せることのない開放感、そしてそこで炸裂する自由で、のびのびとしたパンチラは、他のロケーションでは決して見ることができません。こうしたものが見られるようになったのも、時代の流れと言えるでしょうね。Welcome to Dream.

  

ら行

ライトアップ

ラストは、主に後期のめくり作品では当たり前のように見られるようになった、ライトアップにて。『見えぬなら 照らしてしまえ スカート内』とは、室町時代に俳人として名を馳せた勘解由小路広康(かでのこうじひろやす)が残した名句ですが、この凶行を衆人環視の状況で行ってしまう狂気性こそに、パンチラ撮り師たちの執念が集約されているようでもあります。かつてはエスカレーターに限らず、水平で照らしつけるような暴挙を働くケースも稀に見られました。赤外線とは違い、正常な色相で見られるため、訴求力としては強く感じられますが、やはりショーのように見えてしまうことが、個人的にはややネックですw

 

まとめ

というわけで、多様性を極めつつあるパンチラ動画の中に見受けられるギミックを、思い付いた限りでまとめてみました。後ろからカメラを突っ込み、ケツを追いかけているだけのものを見ていた創成期の人間が、こうしたマニア達のアイデアに満ち溢れたパンチラ動画を見たら、果たして何と思うのでしょうか。あまりの変貌ぶりに唖然とされるかもしれませんし、ひょっとすると、こんなに余計な事ばかり行わずとも、すべてのJKが生であった当時の方がよほど幸せだったと思われるのかもしれません(苦笑)今、拙者が猛烈に見たいのは、上記ギミックをすべて盛り込んだヤラセパンチラ動画です。そんな素晴らしいものが出た折には、サイトを上げて盛大にレビューさせていただきますので、よろしくお願いします。書き始めたころには20項目程度で楽勝だと思っていたはずのものが、気が付けば35を超え、予想していた4倍近い更新時間を割かれました。また気が付けば、日曜日が終わっていました。今週も頑張って行きましょう。漏れなどがありましたら、ぜひコメント欄よりお寄せ下さい。書き加えませんが。

20 Responses to “パンチラ動画の強烈なスパイス!『ギミック』大辞典”

  1. クラン より:

    あー水平から見える「前屈み」と、オーソドックスな「ソックス直し」が無いのでニワカ確定ですねぇ〜トイレを消して出直しですね

  2. クラン より:

    あとチャリチラもはずせません

    • ムラサメ より:

      > クランさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
        
       
      > 水平から見える「前屈み」
       
      なるほどー、所謂ポロリとこぼれるアレですね。
      前向きに検討させていただきます。
       
       
      > 「ソックス直し」
       
      意外と該当作品が少ないような気もしますが・・・
      前向きに検討させていただきます。トイレは消しません。
       
       
      > チャリチラ
       
      なんですか、それ?

  3. クラン より:

    チャリチラは、サドルにスカート挟まずに乗ると見えるアレですね。クソミニなら前からも見えるやつです…
    が、そんなJKは近年遭遇していません。ソックス直しも、今美味しそうなJKはハイソなんて履いてませんからね、いずれも過去のモノなのかもしれないです…前屈みは大好きなんで異論は認めませんよ。

    ちなみにlegacyさんでいうところのlegacy1のコがソックス直ししてたと思います。あのコかわいいですよね4545

    • ムラサメ より:

      > クランさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > チャリチラは、サドルにスカート挟まずに乗ると見えるアレですね。クソミニなら前からも見えるやつです…
       
      クソミニが減りましたからねー。これも稀有な事象になりましたよねー。
      前向きに検討させていただきます。
       
       
      > ソックス直しも、今美味しそうなJKはハイソなんて履いてませんからね、いずれも過去のモノなのかもしれないです…
       
      なるほど。ショート丈ソックスは、ソックス直しという貴重な機会を奪ったわけですか。
      べつにいいです。露出が増えれば、拙者はそっちの方が・・・
       
       
      > ちなみにlegacyさんでいうところのlegacy1のコがソックス直ししてたと思います。あのコかわいいですよね4545
       
      彼女は可愛いです。それでいて撮れ高も優れていますから、素晴らしい作品ですね。
      氏の画質や作風は、あの頃が個人的には一番好きです。

  4. YUKI より:

    こんにちは

    今回も途方もない労力で見応えのある文章をありがとうございます。
    僭越ながら自分でも思いついたものを挙げてみます。

    家族撮り…自身の妹や姉を撮った作品。Pcolleでは特に迎合されてませんが、学生の時分、神田川 妹よという作品でお世話に…

    身内撮り…同僚、同級生、生徒など知り合いや友人をターゲットにする作品。職場とか原液なら校内とか…

    午前中色々巡らせてみましたが、こんな物ですね。
    独自性というものは、難しいものです

    • ムラサメ より:

      > YUKIさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > 家族撮り
       
      そんなものがあったのですかw
      身内を売ってしまおうとは・・・これもまた、じつに闇の深い世界ですね。
       
       
      > 身内撮り
       
      これはありましたね。やはり最近では見られなくなってきていますが。
      元祖は鬼姫ちゃんですかね。前向きに検討させていただきます。
       
       
      > 独自性というものは、難しいものです
       
      今でこそ当たり前になっていますが、『めくり』とか、よく考え付いたものですよねw
      これぐらいエキセントリックなギミックを、そろそろ新たに見たいものです。

  5. とくやま より:

    会話や持ち物からの名前バレもいいと思います

    • ムラサメ より:

      > とくやまさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > 会話や持ち物からの名前バレもいいと思います
       
      あー、これはいいですね。前向きに検討させていただきます。
      やはり、被写体の名前を呼びながら行為に及ぶのは、最高に興奮しますものね。
      しかしマーケットでは、投稿者によって消されている可能性もあります。
      余計なことしやがって・・・(小声)

  6. サイレス より:

    ブラ貫通はいいですね。
    手を滑り込ませたい衝動にかられますw

    そういえば赤外線ってサッカーユニみたいな服は透けるんでしょうか?
    ポリエステル系は透けやすいと聞いたことがあります。
    まあJKは大抵サラシみたいなチューブトップ?を巻いてるので
    ブラが透けることは無いんでしょうけど気になります…

    • ムラサメ より:

      > サイレスさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > ブラ貫通はいいですね。
      > 手を滑り込ませたい衝動にかられますw
       
      状況が限られますから、なかなかお目にかかれないですけどねw
      おへそとか、背中まで貫通するケースは、主に私服作品でまま見られますが・・・
       
       
      > そういえば赤外線ってサッカーユニみたいな服は透けるんでしょうか?
      > ポリエステル系は透けやすいと聞いたことがあります。
       
      拙者も明るくないのですが、白い方が透けにくいんでしたっけ?
      サッカーユニが透ければ、文化祭は面白いことになりそうです。
       
       
      > まあJKは大抵サラシみたいなチューブトップ?を巻いてるので
       
      多いですよねー。キャミとか。暑くないんかっていう・・・
      学生時代、ふと前の女子のブラが透けていたことを思い出しました。

  7. 淫欲の壺 より:

    トリプルパンチラで挙げている画像の作品ってトリプル達成してませんかね
    該当の個所とその約10秒前の2ヶ所で瞬間的に3つの白がギリギリ写ってるはず
    もっとハッキリ3つ同時なのはgcolle時代のkakurega作品のpa-to43ですね
    主ターゲット2人同時の登り階段の奥に更に2人組の1人が白で共演してます
    この奥のもう1人のは主ターゲットに隠れて見えませんがもうちょっとで
    奇跡のクワッドが映像に収められた可能性もあったのかも知れません

    と言っても個人的には同時に何人が映ろうと
    希求力は最も魅力的な被写体のそれで加算も乗算もされませんね
    左目と右目で別々のパンチラを追う?そこは両目で一極集中でしょう
    両方が同程度の魅力で目移りしちゃうなら分かりますが
    例の沈没戦艦のも薄ピンクちゃんサイコー他どうでもいいって感じです

    • ムラサメ より:

      > 淫欲の壺さん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > トリプルパンチラで挙げている画像の作品ってトリプル達成してませんかね
       
      辛うじて達成していると思います。
      しかしながら、もっとこう、等しく横並びになっているような画を想定しているんですよね。
      よって、惜しいです。
       
       
      > もっとハッキリ3つ同時なのはgcolle時代のkakurega作品のpa-to43ですね
      > 主ターゲット2人同時の登り階段の奥に更に2人組の1人が白で共演してます
       
      おぉ・・・これはノーマークでした。
      流石はkakuregaさん。長い歴史の上で、こうした奇跡も起こしているんですねぇ。
       
       
      > 個人的には同時に何人が映ろうと
      > 希求力は最も魅力的な被写体のそれで加算も乗算もされませんね
      > 左目と右目で別々のパンチラを追う?そこは両目で一極集中でしょう
       
      視界の端に捉えるエキストラのPが、興奮を倍増させませんか?
      もう少し広い視野を持って、均等に愛してあげましょうよ。
       
       
      > 例の沈没戦艦のも薄ピンクちゃんサイコー他どうでもいいって感じです
       
      激しく同意です。

  8. MS より:

    トリプルパンチラの次、クアドラプルパンチラはf〇kaseの制〇ロー〇ングル★16で見れますね。
    横断歩〇橋の階段を昇る集団のシーンです。
    1人は残念ながら黒ですが。
    ちなみに4人全員とく……おっと誰か来たようだ。

    • ムラサメ より:

      > MSさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > トリプルパンチラの次、クアドラプルパンチラはf〇kaseの制〇ロー〇ングル★16で見れますね。
       
      おぉ、これもノーマークでした。
      が、生ではないので残念ながら該当せず、ですね・・・
      構図としては理想的であり、実現するとしたらこうした画になるのでしょうね。
       
       
      > ちなみに4人全員とく……おっと誰か来たようだ。
       
      おかしいですよ、こんな時間に来客なんて。何時か知りませんが。

  9. ぽぽむ より:

    怒涛のまとめ記事、ありがとうございますw これは保存版ですね。

    私はやはりコメ欄で登場している「名前バレ」がイチオシですね。クソミニにするようなアホJKにはやはり個人情報保護という発想もないらしく、中には鞄の底の寄せ書きで名前を書いてしまうことで、なんと名前と下着をセットで晒してしまっている子というのがいます。

    私個人は「名前を呼びながら」というプレイはしませんが、その危機感のなさゆえにあられもない姿を容赦なく撮られているというその事実がもう既に格別です。

    • ムラサメ より:

      > ぽぽむさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > クソミニにするようなアホJKにはやはり個人情報保護という発想もないらしく、中には鞄の底の寄せ書きで名前を書いてしまうことで、なんと名前と下着をセットで晒してしまっている子というのがいます。
       
      ほんと、アホですよねぇ・・・そもそもSNSなんてやってる時点で既にアホなんですけど。
      パスケースも危ないですよね。名前ばかりか、最寄り駅まで特定できてしまうのですから。
      彼女たちにはもっと、世の中は変質者で溢れているということを自覚してもらいたいです。
       
       
      > 私個人は「名前を呼びながら」というプレイはしませんが
       
      えーっ、超気持ちいいのに・・・
      フィニッシュ後は、「●●●、いつかセックスしようね」と言ってお別れします。
       
       
      > その危機感のなさゆえにあられもない姿を容赦なく撮られているというその事実がもう既に格別です。
       
      慣れない電車通学を始める時期が、女の絶頂期と重なる素晴らしき現実。
      その隙を突くことにこそ、JKパンチラの愉悦があるのかもしれませんね。

  10. ぽぽむ より:

    ‪>名前ばかりか、最寄り駅まで特定できてしまうのですから

    おっしゃる通りで、どの学校のJKもアクセサリー系での情報流出に関しては比較的無警戒ですね。SNSの公開アカウントも、クラスLINEの延長と考えているのかも……。

    ‪>その隙を突くことにこそ、JKパンチラの愉悦があるのかもしれませんね。

    「まさかこんな目に遭っているとは想像もつかないだろう。」この想像こそが私の昂揚感の源泉です。君たちが全く知らないところで、君たちの可愛いお尻はアルバムにズラリと並べられてあんなところやこんなところをズームされたり、元気いっぱいに脚を広げるところを何度も繰り返し再生されているんだよ……。

    • ムラサメ より:

      > ぽぽむさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > SNSの公開アカウントも、クラスLINEの延長と考えているのかも……。
       
      でしょうねぇ。普通に考えて、フォロワーの数とか異常なはずなのに・・・
      友達に向けて発信しているものが、何百倍もの数の中年男に監視されているのです。
       
       
      > 「まさかこんな目に遭っているとは想像もつかないだろう。」この想像こそが私の昂揚感の源泉です。
       
      なるほど・・・興奮するポイントは人それぞれですね。
      ぽぽむさん自身が置かれている環境も、関係しているのかもしれません(ニヤリ)
       
       
      > 君たちの可愛いお尻はアルバムにズラリと並べられてあんなところやこんなところをズームされたり、元気いっぱいに脚を広げるところを何度も繰り返し再生されているんだよ……。
       
      脳内に思い描く世界も、人それぞれなんですね。じつに奥深いです。

  11. ムラサメ より:

    『水平チラ』『名前バレ』を追加しました。


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