これが『P質』。歴代パンチラ動画に登場するパンティに偏差値を付けてみた


こんばんゎ、ムラサメです。
昨今は、JKパンチラ動画が高画質化したことに伴い、
良くも悪くも、彼女達のスカート内が精細に暴かれるようになりました。

そうなって来ると、かつては生でさえあれば一様に満足していたはずが、
アレが欲しい、ココがダメだと、荒を指摘し、欲をかきたくなるものです。
こんなのはもう、傲慢なマニアの過剰な要求以外の何物でもありませんが、
この界隈が、そうした探究心や拘りによって支えられていることもまた事実。

そんなわけで今夜は、記憶に残る彼女達の16枚のパンティを見ながら、
JKパンチラ的パンティ偏差値を、勝手に格付けしていきます。
日ごろ拙者は「生地が厚い」「もっとクシュリを」と難癖を付けてばかりいますが、
じゃあ一体、何がOKで、何がNGなのかという指標を明確にしようという企画です。
こればかりは、鳥師様にとってはどうしようもないことにも思えますが(苦笑)、
ぜひJKには、『男ウケの良いパンティとは何たるか』を学習してほしいものです。

 

~概要~

 
下記8項目を10点満点で評点し、総得点を偏差値とする。

  • ・・・パンティの色。白やピンクなど、淡い色のほうが高得点となるが、親和性(後述)によるイレギュラーもあり。
  • 面積・・・布地の面積。拙者的には、小さいほど高得点。
  • 質感・・・布地の表面の質感。基本的にはサテンのヒンヤリした感じを好むが、綿のふわふわした感じも捨てがたい。
  • 柔さ・・・所謂『クシュリ』。シワが多く観測されるほど高得点。ただし超合金サテンは別途親和性の評価対象となる。
  • エグみ・・・クロッチ付近のキワどさ。喰い込んでいたり、ハミ毛が見られたりするほど高得点。
  • ディティール・・・縫い目や、フチのリングなど、パンティにあしらわれた装飾。フロント面のプリントや刺繍も、本項に含まれる。
  • 親和性・・・被写体とPがマッチしているかどうか。代表的なところで、ギャルの蛍光色や、芋のイヌーPなど。ただし、一見大人しそうなJKの超合金サテンなど、ギャップが評されるケースもあり。
  • 仕掛け・・・上記以外に、プラスアルファとなる要素。

お察しの通り、拙者はサテン信者であり、綿ぱんは評価が低くなる傾向にありますが、
あくまで派手系JKに傾倒する『当サイト的』格付けとして、お楽しみいただければ幸いです。
宗派にもかかわるデリケートなテーマのため、反感を抱かれる方もいらっしゃるでしょうが、
活発に議論を戦わせることで、JKのパンティをより良いものにしていこうではありませんか。

 
 

case.1


(出典:PANGRILAさん『制服ちゃんデータログ』)

まずは、芋派の皆さんが愛して止まない『縞ぱん』について、当方の見解をお伝えしておきます。正直言って、拙者的には評価は高くありません。いまひとつ色気に欠くのもありますし、何よりも水着感が先行してしまうのがネック。この『水着感』という言葉は当サイトで頻出しますが、同様に超合金サテンにおいても、特に派手な色を用いられている時などに感じることがあります。やはりパンティには、JKの酸いも甘いも吸収するだけのやさしさ、『下着感』を求めたいところです。あ、そうそう、『仕掛け』の項目は、このようなシミなども加点対象となります。純粋にPを評価するという観点からはズレている気もしますが、ひとまず目を瞑って下さい。彼女はこの真面目さにあって、意外性があるのが良かったですね。

7 エグみ 6
面積 8 ディティール 7
質感 7 親和性 9
柔さ 6 仕掛け 8
TOTAL・・・54

 

case.2


(出典:クリオネさん『パンチラHOLIC・19』)

では、つい先日レビューしたばかりの、こちらはどうでしょう。一見オーソドックスな純白ではありますが、拙者があと一つ決め手に欠くと思ったのは、そこにテカリ・ツヤが見られなかったから。これは機材の描画力にも起因するものかもしれませんが、どうもその表情や質感に“のぺっと”した印象があり、訴求力に乏しく感じてしまうのです。では、訴求力の強いパンティとはどのようなものなのか、次に見てみましょう。

10 エグみ 7
面積 8 ディティール 7
質感 7 親和性 8
柔さ 8 仕掛け 6
TOTAL・・・61

 

case.3


(出典:クリオネさん『パンチラHOLIC・18』)

同じクリオネさんから、こちらを選んでみました。これは拙者的に、氏の作品史上において最も好きなパンティの一つです。まるでオーロラをも彷彿させる幻想的な質感・表情は素晴らしいですし、黒ブチをあしらうことによって理知的な印象を醸し出しているのも秀逸です。そして何より、わざわざパンティショップへ赴かずとも、ドンキ辺りで手に入ってしまいそうな安っぽさ。これこそにJK然とした良さが集約されていると言えます。

10 エグみ 7
面積 8 ディティール 9
質感 10 親和性 8
柔さ 9 仕掛け 7
TOTAL・・・68

 

case.4


(出典:クリオネさん『パンチラHOLIC・18』)

これはどうでしょうか。これもまた拙者が当サイトで常々問題視している、「奇をてらい過ぎている」というやつですね。そう、このようにJKというのは、時として間違った方向から男を訴求しようとして来るものです。これは女の側のエゴにほかならず、我々はもっとオーソドックスで、普通のものを求めているということを彼女達には認識してもらいたいところ。白米が良かったのに、強制的に五穀米を食わされるみたいな。ただ、本件はクロッチ付近のキワなどについては見どころがあり、彼女の退廃したルックスともよくマッチしています。なんだかパンティそのものにも、『あちらを勃てればこちらが勃たず』なんてことが起こりうるのかもしれませんね。

7 エグみ 9
面積 8 ディティール 7
質感 6 親和性 9
柔さ 7 仕掛け 7
TOTAL・・・60

 

case.5


(出典:兎さん『兎18』)

ちょうど良い比較対象がありました。先のパンティから、余計な装飾を取り除いたのが、これです。しかしながらこうして見ると、今度はちょっぴり水着感ならぬ、体操着感が出て見えますね。面積の狭さやキワはいいものの、どうしてオーソドックスな色を選べないのかと。まぁそれこそに、彼女達のアイデンティティが表れており、JKパンチラ作品に深みを与えているわけですけどね。

7 エグみ 9
面積 9 ディティール 7
質感 6 親和性 8
柔さ 7 仕掛け 8
TOTAL・・・61

 

case.6


(出典:ぱんつみる夫さん『股下何cmpart77』)

懐かしいところから、こちらはどうでしょうか。かつて数億リットルの精液を搾り取った『ミーハーくそビッチ嬢』ですが、そのパンティはややキツめの性格とは打って変わって、非常に模範的で尊い代物でした。ふっくらとしたお尻をやさしく包み込む、まぁるいフォルムのパンティ。縁にあしらわれたリングや縫い目のディティールも秀逸ですが、何と言っても良いのはこの絶妙なシワ加減。一見、超合金サテンのようでいて、そこに柔みを残していることは素晴らしく、彼女がこれをサテンデビューと同時に選んだのであれば、それはもはや天性の才能と言うほかありません。

10 エグみ 7
面積 8 ディティール 9
質感 9 親和性 9
柔さ 8 仕掛け 7
TOTAL・・・67

 

case.7


(出典:クリオネさん『パンチラHOLIC・07』)

同じく当サイトでパーフェクト評価を達成した作品より、こちらはどうでしょうか。やや厚みこそ感じられるものの、やはりこの絶妙なシワ加減には良いものがあります。また、すっぽり覆い隠してしまうフルバックかと思いきや、しっかりとキワの部分には良さを残しており、またレアリティの高い極上のシルキーサテンという素材感も相まって、至れり尽くせりといったところでしょうか。彼女はまだFJKにして、こうしたエロティックなものを選んでおり、そのギャップも『親和性』において加点対象となりました。入学式の日に女子全員に支給したい、そんなパンティです。

10 エグみ 8
面積 8 ディティール 8
質感 9 親和性 9
柔さ 7 仕掛け 8
TOTAL・・・67

 

case.8


(出典:みみっくさん『顔出しJK21』)

『平成最強パンチラ女優』、彼女のパンティはどうだったのでしょう。やはり最強と謳われるだけあって、オーソドックスないいやつを履いていたんですね。例の“片足上げ”ばかりが記憶に焼き付いている彼女ですが、その股ぐらを覆っていたのは、こんなにも質素で、心許ない布でした。まぁここまで面積を狭めてしまったのは、その片足上げこそが原因かもしれませんが(苦笑)どこを切ってもJK然としており、それがJKというものを地で行く彼女にピタリとマッチしています。しっかりと身の丈に合ったものを選べる彼女が、ここまでで初めての偏差値70越えとなり、改めてその貫禄を見せつけています。

10 エグみ 8
面積 9 ディティール 8
質感 10 親和性 10
柔さ 9 仕掛け 7
TOTAL・・・71

 

case.9


(出典:ふくろうさん『めくり撮りパンチラpart47』)

いくつか、特殊な案件にも触れておきましょうか。これはふくろう神によって、パンチラ観測史上最高画質で捕らえられたパンティのひとつですが、やはり奇をてらいすぎ・・・と言うよりは、ちょっと間違った方向に突っ走りすぎと言うか(苦笑)恐らくはJCを上がりたてのJKにあって、お姉さんとはなんたるかを履き違えている(2つの意味で)ものと思われますが、そうした彼女達に対しては、耳元で「普通でいいんだよ」と囁きながら、オーソドックスなサテンを差し出したいものですね。

8 エグみ 6
面積 6 ディティール 5
質感 5 親和性 6
柔さ 5 仕掛け 7
TOTAL・・・48

 

case.10


(出典:kakuregaさん『パンチラ小人目線☆☆pa-to323』)

これはkakuregaさんの直近の中でかなり売れていた作品ですが、素材が綿っぽいこともあってか、やや厚ぼったく感じられることが個人的にはマイナスでした。さりげなくプリントが施されている点も、恐らく炉系統がお好きな方にはたまらないのでしょうが、拙者はやはりオーソドックスさを求めたいところです。彼女がよく動くこともあって、作品上では様々な表情が見られ、それによってレビュー上の評点も高いのですが、純粋にP質だけを吟味するならば、あと少し質感に化学的なものなどが見られると良かったです。

9 エグみ 7
面積 8 ディティール 8
質感 7 親和性 7
柔さ 7 仕掛け 7
TOTAL・・・60

 

case.11


(出典:兎さん『兎10』)

この色はどうでしょう(笑)史上まれに見る“毒々しさ”を内包したパンティですが、ナウなヤングが見せるアダルトな表情とのギャップに萌えるマニアは一定数いそうです。拙者は・・・この色によってこそ、このPのエグみやクシュリは際立たされたと思いますが、やはり白とかピンクであればなお良かったのではないかという無いものねだりがどうしても先行してしまいます。ただし、こうしたある意味ではJD以上のお姉さんが選ぶようなPでないと、拙者が求めている面積の狭さや生地の薄さ、総じて『エロさ』というものは出せないのかもしれません。つくづく、パンティとは悩ましいものですね。

7 エグみ 9
面積 9 ディティール 9
質感 10 親和性 8
柔さ 9 仕掛け 8
TOTAL・・・69

 

case.12


(出典:ひよこさん『part41奥義スカートめくりパンチラ』)

さっきから『仕掛け』ってなんやねん、と思われていた方。その答えがここにあります。やはり何かに突き抜けたパンティというのは、JD以上の年代が選ぶようなものにしか見られないのかもしれません。この、スケ。スケよ。拙者が彼女の父親であれば、間違いなく和室に正座させて2時間説教をしてやりたくなるようなパンティですが、時としてこうしたものにも手を出してしまうJKという生き物に設定された乱数もまた、この世界に深みを与えているものです。

10 エグみ 10
面積 5 ディティール 8
質感 9 親和性 8
柔さ 10 仕掛け 10
TOTAL・・・70

 

case.13


(出典:兎さん『兎32』)

そろそろ飽きて来たんですが(苦笑)、あと少しだけいってみましょうか。こちらは最近リリースされた作品の中で特に良かった、オーソドックスな逸品です。すべてのJKマニアが「こういうのでいいんだよ、こういうので。」と唸りたくなるような、何一つ余計な手を加えていない、プレーンでいて至高のパンティがこれですよね。こちらは縫い目や、縁のリングのあしらいなども秀逸でしたが、欲を言えばあと一回り面積が狭くなって、局部付近の描写にエグみがもたらされればなお良かったです。しかし一見お高そうな彼女だからこそ、そんな隙は見せないのかもしれません。

10 エグみ 8
面積 7 ディティール 10
質感 8 親和性 9
柔さ 8 仕掛け 6
TOTAL・・・66

 

case.14


(出典:ぱんの耳さん『JKお裾分けvol.12』)

一応、比較対象として、黒Pも載せておきましょうか。黒PはそもそもPじゃない!という意見はごもっともですが、偏差値に表すとどうなるのか気になる方も多いでしょう。本件の場合、喰い込みによって辛うじてエロさが担保されており、これによって黒Pとしては異例の高評点となっていますが、とは言えこの偏差値ではどこの底辺校にも引っかからないレベル。本件のように、よほどのギミックでも伴っていない限り、黒Pについては出し控えていただくよう願います。無論、そこにマスクをして売ることなど論外です。

1 エグみ 8
面積 9 ディティール 2
質感 1 親和性 8
柔さ 2 仕掛け 2
TOTAL・・・33

 

case.15


(出典:ぱんの耳さん『JKお裾分けvol.21』)

氏の汚名返上のため、その最高評価の作品も取り上げてみましょう。やはり高い評価のついた作品というのは、総じてパンティ偏差値も高かったんですね。彼女のPについて言うと、質感にはもうひとつ化学的なものが求められましたが、やはりこの面積の狭さが素晴らしく、大人びたJKにあって余裕を感じさせるこうした履きこなしは、相応の経験を積んでいないと成せないものであることのように思わされます。

9 エグみ 9
面積 9 ディティール 8
質感 7 親和性 9
柔さ 7 仕掛け 7
TOTAL・・・65

 

case.16


(出典:ふくろうさん『めくり撮りパンチラpart47』)

最後はやはり、超合金サテンを取り上げておきましょう。この、質感。爪で弾けばキン!という音がしそうな硬さもまた、JKのパンティにおける代表的な一つの側面と言うことができるでしょう。そして評点を見ても分かるように、これこそがJKのパンティにおいては、ニュートラルなポジションにあるのかもしれません。ここに何かが加わり、あるいは失うことで、彼女達のパンティは多様性を見せ、良いパンティも悪いパンティも生まれているのでしょう。今やJKの代名詞となった、テカパン。何を選べばいいのか分からないという新JKは、まずはこうした無難なものを選ぶようにしたいところです。

8 エグみ 8
面積 8 ディティール 8
質感 8 親和性 8
柔さ 8 仕掛け 8
TOTAL・・・64

 

総評

というわけで、めずらしくパンチラサイトらしくパンティにフォーカスした企画でしたが、いかがでしたでしょうか。「ワシは顔なんてどうでもいい、パンティ命なんじゃ!」という生粋のパンティマニアの方には、非常に有用な記事として役立てていただけるのではないでしょうか。本当は『ギンガムチェック』『英字プリント』など、まだまだ取り上げたいパンティはあったのですが、空腹が限界を迎えたためここまでとします。「奇をてらいすぎ」「水着感が先行し」「もっとクシュリが」・・・等々、当サイトにおけるこのような表記が単なるイチャモンではなく、きちんと一貫性に基づいているものであることを認識していただければ幸いです。そしてJK達には、我々が『本当に求めているもの』を把握した上で、奇をてらわない、オーソドックスで、抜きやすいパンティを選ぶよう努めてほしいものです。

 

番外


(出典:パンチラえんじぇるさん『新フルHD高画質パンチラ逆さ撮り115』)

ヤ業者のみなさん。こういうのどうですか?(笑)

10 エグみ 10
面積 8 ディティール 9
質感 10 親和性 9
柔さ 10 仕掛け 15
TOTAL・・・81

12 Responses to “これが『P質』。歴代パンチラ動画に登場するパンティに偏差値を付けてみた”

  1. 56 より:

    世に出ているPチラ動画自体がかなり天文学的な確率の上に成り立っているものかと思うのですが
    さらに究極のPと出会える確率というのはいかばかりのものなのでしょうか…

    願わくばJKのルックス・画質の伴った作品で拝みたいものですね。

    ちなみに私はこの中だとCASE2のPが好きです。

    • ムラサメ より:

      > 56さん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > 世に出ているPチラ動画自体がかなり天文学的な確率の上に成り立っているものかと思うのですが
      > さらに究極のPと出会える確率というのはいかばかりのものなのでしょうか…
       
      0.0000001%ぐらいではないでしょうか。
      究極のPを履いていたところで、ブスだったら意味もないですしね。
       
       
      > 願わくばJKのルックス・画質の伴った作品で拝みたいものですね。
       
      そこへいくと、本当にPcolleの作者様たちには頭が下がりますよね。
      何十万回、何百万回というトライの、ほんの上澄み液のような部分を共有して下さるのですから。
       
       
      > ちなみに私はこの中だとCASE2のPが好きです。
       
      CASE2、人気ですね。
      拙者はCASE8の素晴らしさに、改めてヤラレマシタ。

  2. サイレス より:

    私はP質より尻質を重視しているのだな、ということが
    今回の記事を読んでよく分かりましたw

    しかし最近、リアルもコンテンツマーケットも冬の時代で
    テンションが下がりまくってます。
    たまに出る人気作も作りが丁寧すぎて逆に食指が伸びないという…
    停滞感を打破する新進気鋭の作者様の登場を心待ちにしています。

    • ムラサメ より:

      > サイレスさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > 私はP質より尻質を重視しているのだな、ということが
      > 今回の記事を読んでよく分かりましたw
       
      拙者はP質より顔を重視しているのだな、ということが
      今回の記事を書きながらよく分かりました。
       
       
      > しかし最近、リアルもコンテンツマーケットも冬の時代で
      > テンションが下がりまくってます。
       
      まぁ2月3月は、毎年不作だったようにも思いますけど、
      それにしても今年はねぇ・・・
      プ●ートさんやMぱんさんみたいな、異常な在庫量の方が離脱されたのが痛いです。
       
       
      > 停滞感を打破する新進気鋭の作者様の登場を心待ちにしています。
       
      どうですか?そろそろ、ストックを解放されては・・・

  3. エ〇〇ア より:

    実際に目で見ると他の何でもない美しさがありますよね。
    白といえど白ではないパンツでしか表せない白という色。
    パンツのオクに突っ込みたいです。やりたいですね…

    • ムラサメ より:

      > エ○○アさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > 白といえど白ではないパンツでしか表せない白という色。
       
      それが『純白』なのかもしれませんね。
      『純』、この一文字に、尊さや畏敬の念が集約されている。
      辞書の『純白』の項には、Pの装飾詞としての意味も書き加えるべきだと思います。
       
       
      > パンツのオクに突っ込みたいです。やりたいですね…
       
      ズラして挿入したいですね。
      生地が擦れることによって、快感が5割増しになりそうです。

  4. クラン より:

    完璧は追い求めるものであって、全員が全員どストライクなパンツを履いていては、本物のありがたみがないのかもしれませんねぇ。

    という見方もありますが、可愛いこは全員淡パンフルバックにすべきです

    • ムラサメ より:

      > クランさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > 完璧は追い求めるものであって、全員が全員どストライクなパンツを履いていては、本物のありがたみがないのかもしれませんねぇ。
       
      ブスがいるからこそ、美人が際立つみたいな?
      確かに昔と違って、引き当てたことによる喜びという感情がプラスされる分、
      どストライクなPに対する満足度は、現在の方が高いのかもしれませんね。
       
       
      > 可愛いこは全員淡パンフルバックにすべきです
       
      校門の前で配布されてみてはいかがですか?

  5. 禁欲の壺 より:

    各項目の他に食い込み具合やフィット感も大事でしょう
    布面積とはまた少々異なる要素の様に思います
    またそれらはお尻のサイズ・形状に寄っても
    その見え方が違ってくるのであり
    一つのパンチラを成り立たせるのに
    様々な要因が有機的に絡んでくるため個別の加点だけでは
    総合的な魅力を評価するのは難しいのでないでしょうか

    沈没船の桜セーラーちゃんがサンプルに挙がらないのが意外でした
    諸々の要素が高得点でありながら布が少しブカブカという
    マイナス要因になりかねない要素がある種の独自性を醸し出していて
    ここで取り上げるには格好の素材だったのではないかと思うのです

    • ムラサメ より:

      > 禁欲の壺さん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > 各項目の他に食い込み具合やフィット感も大事でしょう
       
      食い込みは、エグみに含めていただくよう願います。
      フィット感・・・ピタッとしたやつですよね。
      これもP質と言うよりは、被写体の尻質に起因するもののように思いますが、
      『仕掛け』より重要であったろうことは、認めざるを得ません。
       
       
      > 一つのパンチラを成り立たせるのに
      > 様々な要因が有機的に絡んでくるため個別の加点だけでは
      > 総合的な魅力を評価するのは難しいのでないでしょうか
       
      突き詰めるなら、Pを脱がせて、単独で評価すべきなのでしょうね。
      まぁこれが、我々に判断できる限界といったところでしょうか。
      着用時の画があったほうが、JKにとっては分かりやすくて良いようにも思います。
       
       
      > 沈没船の桜セーラーちゃん
       
      一応今回は、現状でも購入可能な作品に絞りました。
      あれは間違いなく、70超えは堅かったでしょうねぇ・・・

  6. ブリトー より:

    >>ムラサメさん
     いつも楽しく拝見させていただいています。

     今回の企画は僕にとっては「神企画」です♂
     パンティ好きのパンティファンのための、パンティ大調査♂
     コレほどまで、パンティに重きを置いたブログ記事を僕はみたことがありませんでした。

     何を隠そう、僕はパンティが好きです♂
     パンティそのものが大好きなんです♂
     パンチラトーサシ好きの中には、「パンティなんて女の子が穿いていなければ、ただの布だろ?」なんて輩もいますが、、、パンティだけで十分なんです♂
     ただ、、、新品には興味は無いんですよ・・・orz

     さて、やはりcase12が至高かと。
     色10,柔さ10,エグみ10、どれも納得します♂
     それから、case6も、case4も♂
     あ〜〜〜〜、そのパンティおぢさんに売ってちょうだ〜〜〜い♂

     失礼しました。少し、取り乱しました。

     第2回の開催を楽しみにしていますw

    • ムラサメ より:

      > ブリトーさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > 今回の企画は僕にとっては「神企画」です♂
      > パンティ好きのパンティファンのための、パンティ大調査♂
       
      この企画が見事に刺さったようで、変態冥利に尽きます。
      やはり、突き詰めたマニアというのは、必ずいるものなんですね。
       
       
      > パンチラトーサシ好きの中には、「パンティなんて女の子が穿いていなければ、ただの布だろ?」なんて輩もいますが、、、パンティだけで十分なんです♂
       
      ぶっちゃけ拙者は、ただの布だろ?という輩ですが・・・(苦笑)
      そうは言っても、その布に抜きやすくあってもらわねば、抜きづらいんですよね。結局。
       
       
      > ただ、、、新品には興味は無いんですよ・・・orz
       
      そりゃぁもう、それこそ、ただの布ですからね。
      新品でもイケるとなれば、これほど幸福な性癖はありません。
       
       
      > やはりcase12が至高かと。
       
      この、スケですよね~。
      長いことJKのパンチラを見ていますが、こんなのは指折り数えるほどしか見たことがないです。
      そうですね。case6も、case4も・・・結局、JKの脱ぎたてなら何でもいいんですけどね(笑)


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