YouTubeで見られる警察24時の盗撮犯逮捕動画まとめ(後編)


こんばんゎ、ムラサメです。
今日は、昨日の続きで、皆さんの大好きな、警察24時の盗撮特集のまとめです。
どうでもいいですが、拙者が逆さ盗撮を本格的に認知したのは、テレビのニュースがきっかけでした。
こうした放送は、必ずしも注意喚起でなく、よこしまな輩をいたずらに煽動する恐れもある気がするんですが、
マスコミは、相変わらず視聴率のことしか気にしていないのでしょうか。
 
 
(昨日の記事)YouTubeで見られる警察24時の盗撮犯逮捕動画まとめ(前編)
 
 
昨日の映像が、スマホを用いた『お手軽盗撮』に終始していたのに対して、
本日の映像には、皆さんが好きそうな、ちょっと込み入った機器も数多く登場します。
良識のある皆さんにおかれましては、まず大丈夫であろうと存じますが、
こういった放送が、次なるにわか盗撮犯を生み出すことになるのではないかと、心配でなりません。


⑥警察24時  カメラ付き腕時計で盗撮騒ぎ!!

 
早速、今やメジャーになりつつあるスパイカメラの代名詞、“腕時計型”が登場します。
舞台は渋谷。こちらの駅前交番は、日本で一番忙しいと言われているそうです。
若者の多い大都市というだけあって、盗撮犯も数多く潜んでいそうですね。
 
 
you201.jpg
 
早々に、そんな若者の街を象徴するような男たちが登場。
「パンツ盗撮してる人がいましてェ。」
お前らが盗撮されたんかい?冗談はさておき、逃げようとしたところを既に取り囲んでいるようです。
現場はすぐそば。こんな人目の多い場所でやるとか、命知らずな輩ですね。
 
 
you202.jpg
 
話によれば、こんな具合に、女性が下着丸見え状態でたむろしていたところへ、
不審な男に、怪しげな腕時計を向けられたのだとか。
さすがにこんな露骨にはやらないでしょうし、確証はあるのでしょうか?
が、仲間の男が注意したところ、逃げ出そうとしたのだとか。それなら確定ですね。
 
 
you203.jpg
 
被害者と思しき女性グループが登場。
ヤリマnこんな派手な女性が薄着で座っていれば、
ちょっと悪い気が起きるのも、まぁ分からなくもありませんが・・・
気の強そうなギャルの高速口調に、お巡りさんも手慣れた対応です。
 
 
you204.jpg
 
分かっとるやんけ。
ま、まぁでも、それを盗撮するのは良くありませんね。
 
 
you204-2.jpg
 
容疑者は、お決まりの否認。
警察署で、カメラのデータを解析することに。
 
 
you205.jpg
 
女性は、とにかく撮ったものだけ消してほしいとのこと。
被害届を出すつもりはないようです。
下着は、見せはするけど、記録されるのはちょっと・・・といったところでしょうか。
「それでいいの?」と、なぜか不満げな男。
 
 
you206.jpg
 
結果、姿までは撮れていたものの、Pは確認できなかった模様。
 
 
you207.jpg
 
へぇ、こういう場合って、厳重注意で済むんですね。
逮捕には至らなかったようです。
 
 
 

 
一方、場面が変わって、今度は通報が入ったようです。
一般人が盗撮犯を追跡しているのだとか。素晴らしい正義感ですね。
 
 
you210.jpg
 
容疑者と見られる男と接触。
案の定、こうやってしらばっくれるんですね。
 
 
you211.jpg
 
追跡者によれば、ペン型のカメラを差し込んだのではないかとのこと。
随分と詳しい頼もしい市民です。
被害者の女性とも、これをきっかけに、ワンチャンあるかもしれませんね。
 
 
you213.jpg
 
ペンにカメラが付いていることを追及され、うろたえる容疑者。
商談に使うのだと、かなり苦しい言い訳を展開します。
確かに、言った言わないの話になるのは、ビジネスマンとして不都合ですが・・・
 
 
you214.jpg
 
警官のプレッシャーに負けてか、ゲロっちゃいました。
ペンは備えても、度胸がないのでは、交渉は不得手でしょうね。
 
 
you215.jpg
 
結局こちらも、目的物は捉えられていなかった模様。
 
 
you216.jpg
 
ハァ、これも厳重注意止まりですか?
これだけの状況で、野放しにしてしまうなど、危険すぎる気もしますが・・・
またも、釈然としない結末でした。
 
 
 
⑦警察24時 盗撮犯たちの逮捕の瞬間

 
こちらは、これまでのおさらいから始まるので、8:50まで飛ばして良いです。
で、舞台は京都。こちらは昨年の夏の映像のようです。
盗撮が、よりハイテク化し、エスカレートしていることを嘆く鉄警隊員。
「単なるスマホの差し出しは減ってきている」のだとか。
 
 
you301.jpg
 
早速、警戒中の隊員の前を横切る、怪しげな男。
手にはスマホ。前を歩くのは女子高生。すぐ先にはエスカレーター。
確定大三元状態で、犯行の瞬間を現認すべく、後を尾けます。
 
 
you303.jpg
 
と思いきや、エスカレーターの直前で、スマホを仕舞う男。
ありゃ、空振りでしょうか。
 
 
you304.jpg
 
こ、この足さばきは、まさか・・・!?
 
 
you305.jpg
 
『靴型カメラを販売していた業者を、盗撮ほう助の罪で摘発。
 レンズを見破るのが困難なカメラを根絶するという、強い決意だった。』

・・・って、こいつ捕まえんのかい!
またも盗撮犯を野放しにした、無意味な映像でした。
 
 
 
⑧警察24 横浜鉄道警察 盗撮犯の悪質手口、痴漢被害女性を守れ

 
で、こちらは、これまでの釈然としない鬱憤を晴らす、痛快な映像です。
舞台は横浜。鉄警の高橋班長が豪腕を振るい、3名もの盗撮犯を検挙して見せます。
カメラマンと話しながら、早速盗撮犯を発見するという余裕の仕事ぶり。
 
 
you401.jpg
 
スマホを鞄に仕込む、一瞬の行動を見逃さず、
エスカレーターで、被写体に向けたところを現認!
 
 
you402.jpg
 
仲間と示し合せ、しなやかに抑え込む班長。
盗撮犯って、まずはこうやって否定するんでしょうか。
 
 
you403.jpg
 
「撮ってはいない」としらばっくれられるも、
「カメラを向けた時点でアウト」とピシャリ。
へぇ、そうなんですか?
これにはその気がない皆さんでさえ、ちょっと気をつけた方が良いかもです。
 
 
you404.jpg
 
うわっ、かっけぇ!
その決断力と、有無を言わせない強さは、
すんでのところで犯人を捕り逃がしてしまう、
すべての鉄警が見習うべきものなのかもしれません。
犯人は、「お客さんと打ち合わせが」だの、小賢しい御託を並べていますが・・・
 
 
you405.jpg
 
脚が映っていたので御用!
へぇ、脚でアウトなんですね。地域にもよるのでしょうか。
一切、反省の色を見せない犯人の打ち合わせ場所は、
急遽、警察署に変更されてしまいました。
 
 
 
you411.jpg
 
その後、女性隊員の紹介があり、2人目へ(6:55まで飛ばして良いです)。
早速、班長が言っていた通りの、怪しい男を発見。
“スマホは持つけど、画面に目を落としていない”。
要注意人物として、マークしていると・・・
 
 
you412.jpg
 
おもむろに、動画モードで、女性の下半身を盗撮する男。
せめてアプリすべての盗撮犯が、これぐらい分かり易ければ、検挙も増えるのでしょうが・・・
 
 
you413.jpg
 
またしても、しなやかに抑え込む隊員。
が、思うところでもあるのか、あまり抵抗する様子のない男。
「いや、映ってないと思いますけど?」なんて、しらばっくれてます。
すると・・・
 
 
you414.jpg
 
へぇ、そうなんですね!意思があればアウト?
ここでも、小賢しい御託に一切耳を傾けず、ピシャリ。
 
 
you415.jpg
 
一方、被害者を引き止める女性隊員。
だから、この行程ってほんとに要らないと思うんですけど・・・
 
 
you416.jpg
 
ボカシ濃すぎ結局、モノは撮れていたようで、御用。
あえて女性に不快感を植え付ける必要って、あるのでしょうか・・・
 
 
 
you421.jpg
 
最後の被害者は、女子高生です。
彼女たちは、多くの盗撮犯によって、その標的に据えられるのだとか。
そんな変態ロリコン野郎、さっさと駆逐されてしまえばいいのに・・・
 
 
you422.jpg
 
早速、不審な男を見つけると、まんまと盗撮を現認。
これまた、超絶分かりやすいスマホ君です。
 
 
you433.jpg
 
今度は、かなり抵抗してくる様子。
証拠を壊そうとする犯人を、腕ずくで抑え付けます。
こんな時、奴らは、火事場の馬鹿力で、何をして来るか分かりません。
決して、一般人が真似をするべきではないでしょう。
 
 
you434.jpg
 
と、なんだかワケのわからないことを言っています。
班長は、「ふざけんな」と一喝。
 
 
you435.jpg
 
その間、またも被害者を引き止める女性隊員。
被害届が欲しいのは分かりますけど、
まだ年端もいかない女子高生に、これはあまりに残酷です。
セカンドレイプどころか、これこそがファーストレイプですよね。
こういうことをするから、黒P
 
 
you437.jpg
 
この男、かなりの常習犯だったようです。
なぜ機材を変えない一度クセになると、止められなくなるのでしょうか・・・
 
 
you438.jpg
 
で、このクルー、恐怖にすすり泣く女子高生を、あろうことかカメラで撮影しています。
しかも、それだけに止まらず、終いにはインタビューまでする始末。
『女性隊員の必要性』という美談にしたいのは分かりますが、これはやりすぎです。
まぁ、テレビですし、Gcolleのようなヤラセ映像なのかもしれませんが。
鬼畜な皆さんにおかれましては、くれぐれも妙な材料にされませんように・・・
 
 
 
◆総評
you439.jpg
 
うーん・・・短いスカートを履かなければいいんじゃないかな。
すべての根源はそれであって、それこそがマスゴミへのネタ供給に繋がっているのですから・・・
法や条例は、男を締め付けるばかりでなく、
女の側の露出に対して、もっと制限をするべきではないでしょうか。
まぁ、そんな誘惑があるおかげで、
Gcolleや、当サイトなんかの存在価値があるわけですが。
盗撮は犯罪です。くれぐれも手を染めないようにしましょう。
 
 
 
さーて、Gcolleでパンチラ動画でも漁りますか。

コメントを残す(承認後に公開されます。非公開希望の方は記載下さい。)

サブコンテンツ

極悪パンチラマーケットへの入口

pcollelogo

logo_digitents4

logogcolle


今日、パンチラ作品が展開されている素人投稿型マーケットプレイスは、上記3サイトに集約される。しかしかつて隆盛を極めていたGcolleは昨年、制服JK作品の新規受け入れを停止したことにより、実質的にオワコン化。やがて流民たちはDIGITENTSへ漂着したものの、使い勝手の悪さやホモ作品の混在、そしてバカ高い販売手数料によって、投稿者を中心に消耗が始まる。そこへ業を煮やしたかのように立ち上がったPcolleが、格安の手数料をエサに人気投稿者を囲い込み、今、新しい時代が幕を開けようとしている。

アダルトサイトの決済には、Vプリカ!

本当に売れてるパンチラ動画

【制服】vol.166
【制服】vol.166
日本パンチラ協会(JPA)において最重要座りパンチラ作品に認定された、この界隈を代表すると言っても過言ではない一本。可愛い子の黒か、ちょいブサの生か。そんなマニアたちのジレンマに問い掛ける、哲学的な要素をも孕んだ作品。ほのぼのパンチラの決定版です。(レビューはこちら

part41【超かわいい子達をめくる】奥義スカートめくりパンチラ
伝説のスカートめくり師・ひよこさんがリリースされてきた作品の中で、最も撮れ高が良く、万人受けするであろう作品がこちら。街で見掛けるJKのスカートをめくり上げ、あまつさえ声掛けまで敢行してしまう鬼畜な作品。これを見ると、他もどんどん見たくなる!(レビューはこちら

めくり撮りパンチラ part47 プレミアム4「制服好きは買いましょう」
めくり撮りパンチラ part47 プレミアム4「制服好きは買いましょう」
かつてこれほどまでに鮮明に、美しく撮影されたパンチラ動画があっただろうか。ましてそれが、スカートめくりという奇術によって、よりスリリングになっているとしたら・・・?誰しもが目を疑うことになる、近代パンチラ界における究極の一本!(レビューはこちら

digitentskameo100
【4K撮影】計6人のJKパンチラ!おすすめです♪
夢の国内において、自撮りに興じる無防備なJKから、ひたすらパンチラを狙った意欲作。驚くべきはその画質で、まるでお父さんが子供の運動会を撮るようなクオリティで得られた盗撮風映像には、一見の価値があります。(レビューはこちら

[HD]JKお裾分けvol.21
[HD]JKお裾分けvol.21
都会で時々見かけるキレカワなJK。モデルでもやっているの!?とても素人とは思えない、JK離れしたJK。触りたいけど、声を掛けたいけど、そんな願いが叶うはずもなく・・・。しかしそんなJKのスカートの中が、思う存分拝めるとしたら?最もポテンシャルが高いJKの、最も新鮮なパンチラ作品。(レビューはこちら

パンチラ小人目線☆☆(pa-to32)[電車編]
パンチラ小人目線☆☆(pa-to32)[電車編]
めっかわアイドル系美少女と、超絶光量・フロント撮り・透け毛でランデブー。拙者はこれでGcolleに引きずり込まれました(笑)数あるパンチラ動画の中から、まず初めに手に取っていただきたい一本です。(レビューはこちら

パンチラ小人目線☆☆(pa-to50)[電車編]
パンチラ小人目線☆☆(pa-to50)[電車編]
上記がお気に召したのであれば、次に手を出していただくのはこちらと決まっています(笑)ただしギャル好き限定。お高く留まったギャルJKの、顔面見ながらフロントパンチラ!(レビューはこちら

15014356_img
【撮影バレシリーズPart8】次世代のバレ動画-いたいけな少女達のささやかな抵抗-
可愛いJKのパンチラを撮って鼻の下を伸ばしていたら、隣にいた友達にバレてた!ツカツカとカメラの前を横切った彼女が、変質者に対して吐き捨てた屈辱の言葉とは?(レビューはこちら)        

このページの先頭へ