【Pcolle】オシャレで可愛いクソミニJKのフロント徹底追及パンチラ10分超え!【せすく@ふとももフェチさん】


こんばんゎ、ムラサメです。
最近のAmazonでは、やらせレビューなるものが横行しているそうです。

いやー、もう何を信じて良いのか分からない時代ですね(苦笑)
なんて言いつつ、こんなものは特にエロ業界には昔からあったわけで。
FC2なんて、高評価レビューでオマケを配布するだけでは飽き足らず、
最近は、高評価つけないと顔出し無しとか、ひでぇ売り方がされています。
こんなのは景表法の観点からも、普通に問題があると思うのですが、
忘れていましたね。そこは他でもない、無法地帯なのだということを。

 
(まだ生きてるの?)ハメ撮り.tv FC2コンテンツマーケットレビュー

 
そう言えば、Pcolleにも『Goodボタン』なる機能が付きましたけど、
あれを押したり、参考にしている人って、どれくらい居るのでしょう。
これまでの傾向を見ると、ほぼほぼ売上に比例して増えているようなので、
それが多ければ、最悪地雷を掴まされることは避けられるかもしれません。
しかしご存じの通り、これはヤもガも一様に評価されているため、
そこに拘りを持たれている方にとっては、有害な情報にもなりかねません。

 
皆さんからすると、そんな何の参考にもならない“いいねボタン”よりも、
作風を見分けられる、“ヤだね!ボタン”が欲しいところでしょうが、
これもこれで、個人によって感性が違うでしょうから、難しいところですw
いずれにせよ、匿名で好き勝手のたまうネット民など信用してはいけません。
匿名で好き勝手のたまうネット民より。

混雑車内で可憐なJKを後ろから前から粘着攻め
混雑車内で可憐なJKを後ろから前から粘着攻め
収録時間:10分39秒
収録人数:1名

 
さて。こちらは、そんなPcolleより、
ここ最近の活躍が光る、せすく@ふとももフェチさんの最新作。
JK逆さ編の第三弾は、またも常軌を逸した撮れ高を擁する作品でした。
今回も商品解説文で、氏の近況などが懇懇と綴られているのですが、
なんだかズブズブとのめり込んでいる感じも窺え、少し心配になりますw

 
(過去記事)当サイトのせすくさんのレビュー一覧は、こちら

 
で、そんなせすくさんと言えば、後先を顧みない強気の飛行で、
第一段、第二弾と、ヤとも疑いかねないような映像が見られたわけですが、
どうもこの第三弾、クサイ・・・。
いや、それほどの飛行で、転じてこれは『賛辞』ともなるわけですし、
これまでの実績を鑑みても、とてもそんなことをする方には思えないのですが、
このご時世ですから、様々な形のリスクヘッジもあり得ますからね・・・。

恐らくこれを新人が出してきたら、「はいはいまた出たのね」と、
スルーすらしかねない、あるいは集中審議にかけるような作品ですが、
逆に言えば、真実の下で、とんでもない映像を撮ったということになります。
年間二億時間のパンチラ動画を観る拙者でも、未だ確信を持つことができず、
IMPにも問い合わせましたが、拙者はまだ準会員なので教えてもらえませんでした。
そんなわけで、今回はレビューしながら結論を導き出したいと思います。

 
注目の最新作は、信ずるに足るものなのでしょうか。
期待と不安の入り混じる中、恐る恐る、再生ッ・・・!

 
 

冒頭は、数秒の顔撮りから始まります。
その中で、こちらのスマホで捉えたであろう正面顔バチは、
彼女の雰囲気が最も分かる角度のため、非常に素晴らしいのですが、
残念なことに、本作ではここだけ映像ではなく静止画となります。

茶髪で、メイクが濃く、やはりどこか大人っぽくも見えるものの、
逆にメイクさえすれば、JKはこのぐらい大人っぽくなるものです。

 

なんと言っても、この短さですから・・・。

ファーストコンタクトは、どこぞの駅の階段にて。
ご覧のクソミニから、あり得ないほど曝け出された生脚を見れば、
大人びた彼女の印象も、次第に信憑性を帯びてくると言うものです。

 

そのパンティは・・・
これまた大人っぽい、バックレース付きピンクをゲット!
鞄の色と合わせているのでしょうか。オシャレなJKですね。

 
 

ホームでの電車待ちは、直下から狙います。
この構図はこれまでの氏の作品でも見られたため、きっとお得意なのでしょう。
JKの股下に荷物を置けば、それだけで怪しまれそうなものですが、
氏の仕込みが巧妙なのか、それともただただ無謀なのか。

この辺りは、光量こそ前作までからは劣るものの、
まずまず安定した、オーソドックスな滑り出しと言えるでしょう。
しかし次の瞬間、思わず身を乗り出すような展開が起きるのです。
このポジションに居ながら、せすくさんはなんと・・・

 
 

フロントへ、回り込み。

これが業者であれば、「あー、ヤッちゃったねw」というところなのですが、
この方なら、それもやりかねないと思えるだけの実績がある。

 
 

さらにはそこへ向けて、余裕のズームアップ。
モッコリと浮かび上がった恥丘の立体感が、なんともエッチです。
こんなのが2分半も続きますから、猜疑心の強い我々はいよいよ疑りかねませんが、
まぁでも、ギリ、そんなこともなくはないのかなと思える範疇なんですよね。
そこにはやはり、氏の談話にもある通り、地域性なんかもありそうです。
鳥師に荒らされまくったような場所だと、こうも容易にはいかないでしょう。

それはそうと、せすくさんの亀は界隈きっての高画質のため、
ここで、JKの毛穴のツブツブ、鳥肌までがしっかりと見られます
そんなに寒いのなら、こんな露出などしなければいいのに・・・

 
 

再生時間4分、ここで車両に乗り込みます。
周囲にはなかなかに脂っこそうな男目線もあり、諸々やりにくそうですが、
それでもブレずに亀を向け続けられるメンタルは、やはり狂人か、
それとも、単にまだ恐れを知らぬがゆえか・・・

 

人が大量に下車した駅で、JKの体勢が変わります。
こうしてせすくさんと向き合う形となったため、必然的にフロントを獲得
これもご都合展開のようでもありますが、自然に起こりうる範疇でもあります。

 

で、個人的に良かったのが、明るさにも恵まれたこちらのシーン。
フロントがより深いところまで暴かれ、その逆三角形が露わになります。
やはりフロントは、おへそまで貫通する勢いで拝みたいところですよね。
飾り気はありませんが、シンプルなデザインに好感の持てるパンティです。

 

何度か亀を持ち上げ、顔撮りも補強していきます
いいですね。素晴らしい。これがあると無いとで大違いです。
恐らくこの距離間で見る彼女が、最も彼女をありのままに捉えており、
その質感に、JK特有の『青さ』を垣間見ることができます。

 
 

最後はドア脇で、これまた彼女はこちらを向いた状態で寄りかかります。
なんだかもう、自ら進んでフロントを差し出しているかのようです(苦笑)
そしてせすくさんは、ここでもジッとしていることができず・・・

 

ズゥゥゥゥム。

お腹一杯、ゲップが出るほどに彼女のフロントを拝むことができます。
さすがにありえない、都合の良いことが起こりすぎだろうと思う一方で、
どんな鳥師も、頭の中から『無用な怖れ』さえ消してしまえば、
こんな驚くべき映像が撮れるのではないかと考えさせられた次第です。

 

総評・本日のベストカット

と言うわけで、高い確率でガんばって撮られた作品ではないかと。それほどに飛行は常軌を逸しており、またご都合展開も度々起きるため、ますますせすくさんの持つ天性のものが末恐ろしく思えました。次回作、次々回作と観ていくことで、本作の信憑性も強まるような気がしますね。本日のベストカットは、こちらのフロントの逆三角形が最も露わになった瞬間を選びます。フロントが長いです。長いのですが、どちらかと言うと直下から見上げたような、前面の可視面積の狭い時間が長く、その点がフロントに期待している方からすると物足りなさがあるかもしれません。ただ、あんな刺繍だのリボンだの見えるのはヤッてるからだと言うこともできますよね。飛行は常軌を逸しているのですが、ピークとなるシーンにはいまひとつ欠き、拙者的には前々作、前作の方がお勧め度は高いです。しかしながら、根っからのフロントジャンキーの方にとっては、この限りではないかもしれません。

 
混雑車内で可憐なJKを後ろから前から粘着攻め
混雑車内で可憐なJKを後ろから前から粘着攻め

女の子 ★★★★
パンティ ★★★★
画質 ★★★★
耐空時間 ★★★★★
実用性 ★★★

JKは、もうひとつ顔撮りで、その質感を伝えてほしかったところ。
可愛いですし、陰キャか陽キャで言えば陽キャであることに違いないのですが、
その特有の『青さ』がもう少し見られれば、信憑性の面でも追い風になったでしょう。
機材は文句なしに高画質ですが、今回は終始、採光に恵まれなかった印象で、
これまでには見られた、ピークとなるガツンと来る画に欠いた感があります。
パンティは、正直良くないですね。オマケで3.5からの切り上げとしますが、
やはりこの厚みがあり光沢に欠ける質感こそが、訴求力を損ねたかもしれません。
拙者はいまひとつハマらなかったのですが、恐らく逆の感想を持つ方も多いはずです。
皆さんが、フロントが好きか、そうでもないかを指標にされてみて下さい。


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