【Pcolle】前髪巻いて赤リップ塗ってiphone持っとけばオッケーな近代的量産型JKのパンチラ5連発!【それはねさん】


こんばんゎ、ムラサメです。
べつにどうでもいいんですが、ヤ業者の何が腹立たしいかって、
商品解説文に、撮りあるあるみたなのを散りばめてくることですよね。

誰の商品解説文を読んで、そんな知識を得たのか知りませんが、
明らかにそいつのキャパシティを超えたような体験記が散見され、
それがまるで、頑張った人たちの手柄を横取りしている気がして癇に障ります。
手の込んだ業者に限って、商品解説文でも饒舌に嘘体験を書き連ねるものですが、
人を騙すために作り話をでっち上げている時って、どんな気分なのでしょうか。
そう。そんな連中に限って、間違いなく実戦経験も持ち合わせているんですよね。
だからこそ、中途半端にリアリティを持たせた状況説明が思い浮かぶのでしょう。
ハードディスクに眠っている、そっちの中途半端な方の映像を出してみろよw
むしろヤってる最中に捕まって、家宅とか入られれば面白いのにwww

 
皆さんから、そんな酷いことばかり言われるのが本当に気の毒だと思いますが、
結果、中途半端なガよりは売れているわけですし、ヤでも良いという層もいる以上、
彼らにだって市民権を与えてもいいじゃないかと、拙者はこう思うわけですね。
我々が本当に見たい作品は、彼らがいるからこそ見られているという面もあって、
苦手意識こそあれ、目の敵にするのは間違っているのではないかとおもうのです。

 
それでも、嫌だ。生理的に無理。あいつらが儲けるのがいけ好かない。
そう思う人は、しっかりとこうした作者様の作品を買い支えるべきです。
そして少しでも、ランキングから不純なものを押し出せばいいじゃないですか。

オムニバスJ〇パート2(ついに撮れたあの子のアレ)
オムニバスJ〇パート2(ついに撮れたあの子のアレ)
収録時間:10分23秒
収録人数:5名

 
というわけで、今夜はPcolleより、久々となるそれはねさんのレビューです。
過去作の再販が続いたこともあり、久しくランキングからは遠のいていますが、
虚構に満ちた今日の界隈で、数少ない『本物』を届けて下さる作者様です。
仮に購入者の誰かが、本当は氏のような作風の作品が見たいのに、
ランキングやサムネの見映えのせいで、間違った作品を掴まされていたとしたら、
その時こそ、ヤ業者には酌量の余地なく怒りを覚えるというものです。

本作は、5名収録のオムニバスと、物量作戦のようでありながら、
総尺は10分超もあるため、必ずしも細切れの詰め合わせではないようです。
そうなってくると、気になるのはやはりその『密度』ということになりますが、
果たして本作では、ヤ業者をぶっ倒せるだけの訴求力を見られるでしょうか。

 

1人目 1分55秒

最近のそれはねさんは、明らかに撮影スタイルを変えられています。
こうして、別亀を用いて水平アングルから捉えた姿撮りは、初期には見られず、
その重要性に気付いていただけたことには嬉しく、また頼もしく思えます。

そして選球は、相変わらず安定していますね。
本作は登場する5名ともが、氏の専門分野であるアイドル系統で、
それがこうして顔バチで捉えられることで、俄然股間の準備運動も捗ります。
彼女は決して、坂道でセンターを張れるようなタマとは言えないものの、
グリンッと巻いた前髪や赤リップには、近代的量産型の良さが集約されており、
ワンチャン、アンダーぐらいには抜擢されても良い素質を秘めています。

 

1分ほどの顔撮りを終えると、シーンはジャンプして雑貨店のレジ待ちへ。
冒頭が駅であったことを見るに、相当な時間を粘着されたものと思われますが、
その中で、ここが唯一訪れた撮影チャンスだったということでしょうか。
間違いなくその原因の一つとなっているのが、このケツリュックでしょう。
時間ばかり取らせて、非常に効率の悪いJKと言わざるを得ませんが、
最後の最後に、彼女はようやく『譲歩』してくれるのでした。

 

恐らくは財布を取り出すために、リュックを解除
これによってようやく、そのスカート内からシルキーピンクをゲット!
残念ながら撮れ高は数秒につき、スローやリピートが必須にはなりますが、
可愛い彼女から歩み寄りの姿勢が見られたことには、感謝したいところです。

 

2人目 3分25秒

続く2人目は、アパレルショップで彼氏と買い物中のJK。
まだ付き合いたてなのでしょうか、「こっちの方がいいと思う~!」なんて、
半オクターブ高めた声で彼氏の服を選んでいる様が非常に不快です。

 

ここはヒット&アウェイで、本作中最長の撮れ高を稼ぎます。
飛行は慌ただしい中にも、素人とは一線を画す粘りが見られますが、
採光が悪いのか、それとも亀のパフォーマンスが追い付いていないのか、
いまひとつ視界に恵まれず、薄暗いシーンが先行します。

 

3人目 29秒

3人目もアイドル系統なのですが、またもケツリュック。
心なしか、それはねさんの被写体にはこれが非常に多い気がします。
学業を諦めない、人生のレールに最低限ぶら下がったJKが多いのか、
はたまた、単に地域性の問題でしょうか。

そんな彼女から、こちらの喰い込みイエローをワンチャンス。
商品を見るために屈んだところを、上手く捕らえました。
耐久は一瞬ですが、ここではいくらか光量にも恵まれていますね。

 
なお、ケツリュックに関しては、拙者はあまり悲観していません。
最近はにわかに、それがイケていないという風土が広がりつつありますからね
やがて垢抜けたJKから順に、トートや『例のバッグ』に持ち替えることでしょう。
恐らくは全国に浸透するのに、あと1年といったところでしょうか。

 

4人目 1分57秒

4人目も、例に漏れず近代的アイドルルック・・・なのですが、
強め、濃いめの化粧に、どことなく彼女は『擦れ』を感じさせます。
それなりに場数を踏んでおり、男に抗体を持っていそうな特有の覇気もあり。
撮影中には、それはねさんを警戒するような視線を向けて来たりと、
これまでとは少々毛色が違い、拙者は大いに望むところです。

 

舞台は某サブカルジャングルで、ヒット&アウェイ。
うーん・・・ここの店内も、光量がいまひとつなんですよねぇ(苦笑)
その中でこちらは、非常に模範的な超合金サテンを獲得。

 

しゃがみ込むということは、つまり・・・
粘り強くその場で耐え忍ぶことによって・・・

 
 

立ち上がる。

ここが本作の最初のピークとなるでしょうか。
外的要因に泣かされることは多いものの、それはねさんの立ち回りは流石で、
こうしたツボを押さえた飛行には、経験値の高さや、貫禄を感じさせます。
ただ一方で、やはりもうひとつ明るさを求めたいことは否めません。

 

5人目 2分35秒

ラストは、氏の作品でもう何度となく出演している彼女です。
スマホを用いた姿撮りは番外編の使い回しですが、やはり可愛いですねぇ。
そして彼女も微量の『擦れ』を伴った、拙者が好む質感です。

 
(過去記事)番外編のレビュー
(過去記事)撮れ高最高潮、夏編のレビュー

 

舞台はいつも通り、どこぞのコンビニのようですが、
やはり彼女も、このケツリュックが邪魔臭いんですよねぇ・・・

 

おっ?

 
 

ガード解除、そして彼女は片足上げというパフォーマンスも披露。
この『先読み』もさることながら、氏の飛行にはどことなく自信が見られ、
何日も粘着している彼女とは、阿吽の呼吸が取れているのが分かります。
正味8秒ほど、このチャンスタイムを片時も逃さずに収めきっており
ここが本作の二度目のピークとなるでしょう。

それはねさん、彼女の一味からは以前に怪しまれていた気がしますが、
彼女には、それを押してでも撮りに行きたくなるだけの魅力があります。
行動が読みやすい上に、いつも良Pを履いてくれる、とても親切なJKです。
卒業までの間に、さらなる決定的瞬間が捉えられると良いですね。

 

総評・本日のベストカット

というわけで、ボリュームのある5名収録のオムニバス作品を見てきました。明確なピークはあるものの、そこに持続力が求められたり光量が足りなかったり・・・つまるところ、もうちょっといい亀へのグレードアップが待たれます。これまでの作品を見て確信しましたが、氏の技術に対して機材のパフォーマンスが追い付いておらず、それこそがいまひとつシャキっとしない結果につながっているのだと思います。当然、中華系のスパイなどとは比べるまでもない精度ながら、我々の目が肥え過ぎたこともあって、やや昨今のヒット作と比べると見劣りする感は否めません。飛行や選球には間違いないだけに、この点にテコ入れがされれば一気に最前線に躍り出る可能性を秘めています。本作の見どころは4・5人目となりますが、他のシーンもオマケとするには豪華なため、コスパはまずまずといったところでしょうか。いずれにせよ、こうして質の高いJKを選び抜いた上で、生を選別して下さることには敬意を表したいところです。

 
オムニバスJ〇パート2(ついに撮れたあの子のアレ)
オムニバスJ〇パート2(ついに撮れたあの子のアレ)

女の子 ★★★★
パンティ ★★★★
画質 ★★★
耐空時間 ★★★★
実用性 ★★★

JKは満点に限りなく近いですが、個体によってまだ顔撮りにバラつきがあり、
この点さえ洗練されて来れば、手放しでPerfectと評することができます。
そして、唯一のネックとも言える『画質』を、あえて厳し目の評点に。
これのせいでP質も、(ピークの時間が縮まるという意味で)耐空時間も、
足を引っ張られている感があり、改良が求められるところです。
無論、そんなものは鳥師の生命に最も関与するであろうことから、
外野がどうこうと口を挟むべきではないことは百も承知の上ですが、
あまりにも素材が良いため、これを最上のパフォーマンスで見たいと思うのは、
パンチラマニアである以上、当然の欲求と言うべきでしょう。
氏のような作者様がさらにクオリティを上げ、正当な評価を受けられれば、
ヤ業者など、成す術もなくぶっ倒されることでしょう(笑)

6 Responses to “【Pcolle】前髪巻いて赤リップ塗ってiphone持っとけばオッケーな近代的量産型JKのパンチラ5連発!【それはねさん】”

  1. 56 より:

    技術に機材が着いていけないとか、どこかの天パパイロットみたいでカッコいいじゃないですか
    もちろん高画質の機材でその腕を存分に発揮して欲しいところですが
    使い慣れた機材を変えるのもリスクありますし簡単じゃないのかなと思ったりします

    • ムラサメ より:

      > 56さん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > 技術に機材が着いていけないとか、どこかの天パパイロットみたいでカッコいいじゃないですか
       
      一流ドライバーが、ボロいクラシックカーを乗りこなすのもカッコイイんですが、
      それとこれとは話がまったく違いますのでねぇ(苦笑)
       
       
      > もちろん高画質の機材でその腕を存分に発揮して欲しいところですが
      > 使い慣れた機材を変えるのもリスクありますし簡単じゃないのかなと思ったりします
       
      そうなんですよね。言うは易しというやつです。
      ただ氏の場合、推定5年ほどは同一機材を使用されていると思われますので、
      ここらで変化を求める声があってもいいのではないかと。そう思うわけですね。

  2. おっ より:

    ようやく彼らしくなってきたんですが、2月末で休止とのこと。
    暖かくなってから復帰して薄着の子を撮ってくれる事を期待します。

    そういえば、過去作その1で書いていた「失われたブツ」は入手されたのかな?
    探してはいませんが、それらしき出品者は見当たらなかったもので。

    • ムラサメ より:

      > おっさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > ようやく彼らしくなってきたんですが、2月末で休止とのこと。
       
      コンプライアンス的な問題よりは、税務とかそっちの関係のようですね。
      ぜひクリアにしていただいて、末永く新作を見せ続けてほしいものですが。
       
       
      > そういえば、過去作その1で書いていた「失われたブツ」は入手されたのかな?
       
      いちおう、Pは転売品は売れないルールにはなっていますからね。
      どういった経緯で、ご自身が失うことになったのかも気になるところですw

  3. おっ より:

    ムラサメさん、独り言を呟くことをお許しください。
    不都合があるなら消してください。

    私は過去作を全て所有しておりますが、Pコレのルールに逆らう事はしません。
    転売即BANこそがPコレ繁栄の基礎になったと思っておりますので。
    連絡方法がないので諦めてもらうしかないかな、と。

    • ムラサメ より:

      > おっさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > 連絡方法がないので諦めてもらうしかないかな、と。
       
      まぁさすがに、転売という形でお届けするわけにはいかないでしょう(苦笑)
      連絡手段があれば良いのでしょうけれども・・。


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