【Pcolle】史上初、台湾JKパンチラ!!海の向こうより届いた偉大純白下着動画【たいわんパンチラさん】


こんばんゎ、ムラサメです。
こういうのに反応する変質者もいるようです。

皆さんは、クソミニJKなんかを見ると、同じように思うのではないでしょうか。
某市などを歩いていると、あからさまに怪しいJKに遭遇することがあります。
うっかりそこへ鞄でも突っ込もうものなら、周囲にいるハンターにマークされて、
人気の少なくなったところで、「ちょっと来てもらおうか」となるわけですよね。
なんだかもう、階段を後ろから上っているだけで因縁をつけられそうな気がして、
結局、時間調整やルート変更などを余儀なくされます。クソミニ許すまじ。

“癖”を持つ者は、色々と大変ですよねぇ・・・
街じゅうに誘惑が張り巡らされているのですから、気の休まる暇がありません。
万引きの常習犯は、スーパーに行くだけで体が疼くと聞いたことがあります。
恐らく痴漢の常習者は、満員電車に乗るだけで、気が気でなくなるのでしょう。
そして『窃盗癖』を持つ者は、ベランダに干してある下着を見るだけで・・・
はっきり言って、それらはちょっと庇いようがない気もしますが(苦笑)、
一方でクソミニなど、向こうの都合だけで強制的に押し付けられるのですから、
それについて男の側ばかりを批難するのは、筋違いも甚だしいところです。

アホなJKどもは、まるで競い合うようにして、スカートを短くします。
短ければ短いほど、男受けが良くなり、インスタ映えするようになるからです。
いいですよ?べつに。ただ、頼むからそれは家と学校の中だけでやってくれ。
家庭も、学校も、そんな凶器みたいなアホ女を檻の外に出すんじゃないよ。
アホ女と違って、男には失うわけにいかない名誉や社会的地位があるんだよ。
アホ女の勝手な都合で、こっちの平穏を搔き乱すのはもうやめてくれよ・・・

 
当サイトでは引き続き、こうした世の矛盾を正していく所存です。
あと恥見さんは、月1と言わず、3日に1度は生存報告をすべきと思います。

 
さて今夜は、Pcolleに届いた大問題作をご紹介。
たいわんパンチラさんによる、JKパンチラ作品をレビューします。

【顔有】たいわんパンチラJK1
【顔有】たいわんパンチラJK1
収録時間:06分02秒
収録人数:1名

 
ついにPcolleのパンチラ動画は、国境を越えました。
こちらは読んで字のごとく、まんま『島国』から届いた映像です。
我が国が発祥であるupskirtが、世界中に伝播したことは既知の事実ですが、
それがこうして逆輸入されて販売される日が来るとは・・・感慨無量です。

 
(過去記事)世界一可愛い制服JKを見るため、台湾へ行って来た

 
かつて、とある変質者は、JKを見るためだけに台湾へ赴いたそうです。
それほどに台湾のJKには、素質があり、我が国のそれと親和性があります
まさかこうして、夢にまで見た台湾JKのパンチラが見られる日が来ようとは・・・
ところで、JKとはJapanese Kawaiiの略だったはずですね。ま、いっか。

 
しかし、いくらロケーションや被写体が素晴らしくとも、
飛行がおぼついていなければ切り捨てられてしまうのが、パンチラ戦国時代。
果たして本作は、目の肥えた我が国のマニアを納得させ得るものなのでしょうか。
ひとまずは、こうした貴重な作品を発表して下さったことに敬意を表しつつ、
Pcolle史上初となる、『海の向こうからの映像』を見てゆきましょう。

 
 

再生すると、早速映し出されるのは、常夏の南国の情景。
台湾は沖縄より南にありますので、夏季は相当に気温が上がりますが、
湿気が少ないため、カラッとしていて過ごしやすい気候にあります。
沖縄は、言うて地方のため、一部の修学旅行生を除いて芋濃い印象ですが、
こうしたビル群のあるような都市部に生息しているJKとあると、
日照の良さも相まって、にわかに“良い予感”が漂ってきますよね。

国産の映像だと、「あー、あの辺ねw」というのが分かったりもしますが、
恐らく多くの購入者にとっては、馴染みのないロケーションとなるでしょう。
ここがJKの頻出するスポットなのか、我々には知る由もありませんが、
取り急ぎ、画質は物凄く良く、近代パンチラにおける最高水準と言えます。

 

日傘をシェアする2人組のJKに、挨拶代わりのファーストコンタクト。
ひとまずそこに、尊いがあることを確認。
恐らくはこれを、モニター越しに確認した上で・・・

 

追い抜きざまに、お顔を捕捉。
うん、このルーティーン・・・とても素人ではないですね。
現地の方なのか、それとも『遠征』によって撮られたものなのか。
国内で成果を上げた鳥師が、あるいは狩り場を追われるなどして、
ブルーオーシャンを求めて渡航することは、十分に考えられます。

 
 

そう。ここはきっと、ハンターも正義君もいない世界。
ましてや本人たちにすら、リテラシーは成熟していないものと思われます。
それゆえにこうして、バス停で後方につくことも、我が国などと比べると、
いくらかプレッシャーは感じずに済むのではないでしょうか。
その上、幸いにも周囲には、女性のご老体しかいないため・・・

 
 

チャンスタイムスタート。
やはり同じアジア人。この光景にはもはや、親近感しかありません。
唯一、聴こえてくる会話の内容が、まったく理解できないぐらいで。
恐らくは●6歳ぐらいの、甘くて食べごろなカラダ・・・

 

暗いですか?では、自然光をどうぞ。
南国特有の柔らかい日差しに照射されたスカート内に、輝く純白。
この状態で、たいわんパンチラさんは、尺の半分近い時間を耐久します
これだけの超高画質機材(但し29.97fps)でいて、ブレない忍耐力・・・
現在の界隈においてこのレベルで撮れる鳥師を、拙者は5人も知りません。

 
 

 

MAX採光で、このぐらいまで。
もはやこの方に、「逆さ撮りとは」から説くことは野暮でしょう。
我が国で培われた、これまでの鳥師が築き上げてきた成果を、完全に踏襲しており、
ロケーションのアドバンテージを追い風に、より高いレベルに昇華させています。

分かりませんよ?
向こうも向こうで、いろんな輩が目を光らせているのかもしれません。
だとしたら、これは氏が巡り会うことができた、千載一遇の機と言え、
その恩恵が、卓越した手腕によって余すことなく捕らえられています。

 
 

再生時間2分40秒、ここでひとつ『展開』があります。
なんと、彼女達の前方に回り込んで顔撮りを行う、たいわんパンチラさん。
恐れ入りました・・・ここまで昨今の“トレンド”を理解されていようとは。
こんなの、我が国でやっては、不審者丸出しの暴挙のようにも思えますが、
恐らくはここ、目の前にある路線図を見に来た(フリをしている)のでしょう。
こうした『立ち回り』まで熟知されている氏は、一体何者なのでしょうか・・・

 
 

一見、真面目っこく、優等生っぽい印象のあった彼女ですが、
疲れてきたのか、行儀悪く段差に足を掛けるような行動を確認
こんなビッグチャンスを、手練れである鳥師が逃すはずもなく・・・

 

クポみ。そして、恥丘の盛りを捕捉。
くっ・・・やるじゃないの、台湾JK。

 
 

顔同時フロントへも、積極的にチャレンジ。
もしかすると、台湾人に浸透している日本語の一つに、
『隠れ家』というのもあるのかも分かりません。

 

あとひとつ成就しませんが、この果敢な攻撃性は評価されるべきでしょう。
そんなわけで、常夏の絶好の環境下で、台湾JKの純白がほぼずっと見えっぱなし
国内のパンチラ市場は、水を打ったように静まり返っている昨今ですが、
とんでもないところから、新たなる火種が投入されたようですよ・・・?

 

総評・本日のベストカット

偉大純白下着動画。飛行技術はパーフェクト。素晴らしいです。フロントの成就こそなりませんでしたが、さすがにシチュエーション的に困難でしょう。文中では触れませんでしたが、彼女達からジト目を頂戴するようなシーンもあるにはあります(苦笑)気になるのは、あるいは現役で販売されている『誰か』が遠征して撮影してきたのかということですが、歴代のパンチラ作品において、この仕込み・この飛行の映像は確認されていないため、恐らくはこれがマーケットデビューとなる作者様と思われます。現地人なのか、渡航者なのかを追及する必要もつもりもありませんが、Pcolleはまた一人、眠れる獅子を起こしてしまったようです。多くの販売者様は、デビュー作には名刺代わりとして“自信作”をぶつけてくる傾向にありますが、本作はたいわんパンチラさんのストックの中でも随一の映像のようでいて、まだまだ底知れないモノを隠されている気がしてなりません。いずれにしても氏の登場が、閑散としたパンチラ界隈を再び盛り上げる起爆剤となるのは間違いないでしょう。その動向には注視しつつ、国際関係における起爆剤とならないことを祈りたいものです(笑)

 
【顔有】たいわんパンチラJK1
【顔有】たいわんパンチラJK1

女の子 ★★★★
パンティ ★★★★
画質 ★★★★★
耐空時間 ★★★★★
実用性 ★★★★

最大の懸念事項として、『異国人が受け入れられるか』というのがあると思いますが、
やはり台湾人と倭国人の親和性は深く、拙者的には違和感は最小限で済みました。
こと本作は『真面目・優等生』系統がお好きな方にほど、与しやすい被写体と言えます。
むしろ向こうには、我が国をも凌駕するケミカル等の存在も確認されているため、
そうしたアイドル級が捕らえられた日には、歴史が塗り変わるのかもしれません。
惜しむらくはP質で、これはこれで素晴らしい純白の逸品ではあるのですが、
果たしてこの島国にも、化学繊維の織り込まれたテカリ素材は存在するのか・・・
また、重ね率とか、リテラシーの度合いとか、気になる点は山ほどありますが、
それらが氏の作品によって、徐々に紐解かれてゆくことが楽しみでなりません。

4 Responses to “【Pcolle】史上初、台湾JKパンチラ!!海の向こうより届いた偉大純白下着動画【たいわんパンチラさん】”

  1. 56 より:

    これ外れかと思ったら思わぬ掘り出し物だったようですね。サムネで損してるというか。
    半島系や大陸系はNGな私も台湾の女性は良いなって思います。
    現地の盗撮リテラシーがどの程度なのかわかりませんが、20年くらい前の日本レベルだったら
    土地勘さえあれば無双出来そうですね。気候も温暖だし。

    ってもう動画消えてるゥー!垢も消えてるゥー!

    • ムラサメ より:

      > 56さん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > 半島系や大陸系はNGな私も台湾の女性は良いなって思います。
       
      可愛いですよねー。南国特有の開放感なんかもありつつ。
      拙者は最近、半島系のオルチャンJKに興味があります。
       
       
      > 現地の盗撮リテラシーがどの程度なのかわかりませんが、20年くらい前の日本レベルだったら
       
      どうですかねー?さすがにカメラが小型化していますしw
      せいぜい5年とか、それぐらいのところではないかと、なぜか信じたいです。
       
       
      > ってもう動画消えてるゥー!垢も消えてるゥー!
       
      早い・・・早すぎるよ・・・
      まだまだこれから、色々なことを教えてほしかったのに・・・

  2. クラン より:

    不思議なものですねぇ、ピクリともきません(紅茶を片手に

    • ムラサメ より:

      > クランさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > 不思議なものですねぇ、ピクリともきません(紅茶を片手に
       
      多分、ナショナリティではなく、モデル質の問題でしょうね。
      これがTWICEみたいなJKだったら、紅茶をひっくり返していたでしょう。


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