【Pcolle】超絶美脚な芸能人級JKが、隙だらけな上に極上の純白サテンを晒しまくっている理由【ぱんの耳さん】


こんばんゎ、ムラサメです。
皆さんは、Pcolleの陰の人気コンテンツを知っていますか?
それは、ブルマです。

【オススメ!】B21:1994年秋Lブルマー体育祭(前編)

これらの作品は単価が高いこともあり、ランキングには入りづらいものの、
逆に言えば、その単価にもかかわらず、着実に一定数売れています
収益の面では、並大抵のパンチラ作品よりも大きいのではないでしょうか。
今後何年待っても、新しいブルマ動画を撮ることは不可能でしょうから、
現存するものをとにかく集めたいと思うマニアが多いのかもしれませんね。
あとは、金持ちのおじさんに買い支えられているというのもあるでしょうか。

ブルマー運動会 99G[長時間作品]

きっとここをご覧の中には、ブルマを知らない世代もいることでしょう。
信じられますか?女学生たちがこんな、下着同然の格好で外にいたことを。
やがてこれが排斥されることになった理由は、語るにも及びません。
当時は体育祭を訪れる不審者も、記録の名の下に堂々と撮影する変態教師も、
今以上に大勢いたように記憶しています。そんな彼らの撮った映像が、
時を越えて共有されていると思うと、感慨深いものがありますよね。

体育祭・ブルマ4

拙者はどうしても、“ブルマ=重ね”を連想するため、イマイチなのですが、
こういう成長過程にある娘っ子たちが、あられもない露出をしながら、
屋外にいるという異常な光景には、股間が反応しないわけでもありません。
ただ、真人間ぶるわけではないですが、いかんせん被写体が若いんですよねw
こうした作品にSやCのものが多いのは、撮影者の性的嗜好も当然にある一方で、
Kになるほど、物心が備わって、レンズに対して敏感だったことも一因でしょう。
彼女らが声を上げたことで、この文化は消失の憂き目に遭ったのです。

 
やがてパンチラ動画も、10年もしたら、撮れなくなるのでしょうか。
ますますリスクが増えて、撮ろうとする者が減るから?
これはないでしょう。それほどに“癖”とは、抗えないものです。
重ねが完全に普及する?これも無いと思います。
とっくに普及したと思われる今でも、一定数現存するわけですから。
制服が消える?スラックスが普及する?
これもありません。なぜなら、制服は可愛いからです。
彼女達は、自分達にとって都合の良いものは残したがるでしょう。
ブルマが嫌われたのは、それが卑猥で恥ずかしいと思われたからです。

 
ふざけやがって・・・制服だって、十分に卑猥で恥ずかしいじゃないか。
そんな半裸同然の格好で、学内ばかりか、公共の場を歩きやがって・・・
それでいて、ちょっと見れば睨むって・・・そりゃどういう了見じゃい。
許すまじ・・・JK許すまじ・・・ご都合主義のJKども、許すまじ・・・
制服を無くさないのなら、ブルマを復活させろ!!!

そんな憤りに震えながら、今日もPcolleを8時間ほどさまよっていると、
ぱんの耳さんによる、JKパンチラ作品が目に留まりました。

[HD60fps]JKお裾分けvol.52
[HD60fps]JKお裾分けvol.52
収録時間:04分20秒
収録人数:1名

 
こちらは本日付けでリリースされた、ぱんの耳さんの最新作。
長い空白期を経て、昨年末からめでたく再始動をされた作者様です。
復帰後の氏は、以前と比べると、そのケラレや活動帯域に変化が見られ
物好きな拙者としては、何らかの何かに巻き込まれたことを勘繰ってしまいます。

 
(過去記事)2019年ベストイレブン

 
そうなってくると、作品は自然と『消極的に』なっていくものですが、
どうもここ最近の氏には、消極的どころか、むしろ攻めの姿勢が見られ・・・
まるで脇目も振らず、虎穴に突き進んでいくような攻撃性が感じられるのです。
本作も、非常にリスクの高い被写体にチャレンジされているようで・・・

 
新年一発目、今年の氏を占う試金石ともなるでしょうか。
今、注目のぱんの耳さんによる最新作を紐解きます。

 
 

出ました、可愛い。彼女は、近代的ハイカーストJKです。
氏の談話には“沖縄系”とありますが、だとすると良い方に転んでいると言えるでしょう。
ハーフ顔の彼女は、そのスラーっとした細長いフォルムも相まって、
モデルや、芸能活動などをしていようとも、何ら不思議ではありません。

昨今のJKは、いざ会ってみると、加工お化けやデブスが多いものですが、
彼女はしっかりと素材で勝負できる、どこに出しても恥ずかしくない逸材です。
思えば、ぱんの耳さんの出世作であるvol.21も、こんなスタイルのJKでしたっけ。
実は拙者は、小柄で可愛らしいアイドルルックこそが嗜好の中心のようでいて、
こうしたモデル体型にこそ、生涯より多くの精液を搾り取られているんです。
前者は、化粧の技術が発達した昨今、それなりに凡庸になりつつある一方で、
彼女のように体型まで突き詰めたJKは、学内にそう何人もいるものではなく、
数多いるパンチラモデルの中でも、あまり頻繁には見られません。
きっと男子生徒だけでなく、教員や用務員などからの視線も熱いでしょう。

それゆえに、こうしたJKは、とにかく目立つ
鳥師を見付けたければ、彼女をマークするのが何よりの早道です。
拙者であれば、近付くだけでも覇気に気圧されそうなものですが・・・

 

見よ、この肢体!
こんなのが、この露出で歩いていて、反応しない男はインポでしょう。
しかし現実は甘くありません。たとえこれだけ猥雑を振り撒いていようと、
スカートの中は、無情の漆黒によって覆われているものですから・・・

 
 

否。
彼女にあっては、漆黒に相反する純白なり。
はて・・・これは、夢か現実か?

 
 

その肢体。肢体を、惜しげもなくカメラの前に披露。
こうして前屈みになるなど、彼女はサービス精神にも非の打ちどころが無く、
拙者は自身の股間が、初速から一気にトップギアに入る感覚を覚えます。
そう。これは夢でも虚構でもありません。紛れもない、現実なり。

素晴らしい。どうして彼女のようなJKが、生なのでしょう。
しかしこれも統計学をもってすれば、容易に説明がつきます。
生のJKはゼロではありません。ゼロではない以上、
どれだけ容姿が優れていようとも、リテラシーが高かろうとも、
ゼロでさえなければ、生であるという世界線が存在するのです。
で、そのリテラシーで言うならば・・・

 

彼女のそれは、激低

えぇ、いるんですよ。非常に稀ではありますが。
思うに、これは(家が近所などの理由で)電車に慣れていないJKに多い気がします。
彼女のようなJKが電車通学をすれば、速攻で変質者達に嬲られることによって、
警戒を強めるため、漆黒に覆われてしまうのも時間の問題でしょう。
しかしそれを知らず、のほほんとこうして都会に出てきたようなJKは、
まるでそこが、家や学校の延長のようにさえ思っているものです。
そしてこんなシーンも、家族で出掛けるのと何ら変わらないと思っている。

違う。違うんだよ、お嬢ちゃん。
そこは、休日のショッピングモールとは明らかに違うのです。
平日の都会。そこには潜んでいるのです。望まざる者が。
そしてそれを引き寄せるのが、このありえない性服、そして露出なのです。

 

ぐっ・・・

この、カモシカのように細い脚、美脚ッ・・・!
カチャカチャ・・・・ガサゴソ・・・・

 
 

男がフレグランスコーナーに居ても、気にも留めない。
リテラシーの極まったJKなら、速攻でインスタに上げるところでしょう。
しかし彼女は、自身の周囲を徘徊する耳さんを、警戒する素振りもありません。
それは、このカラダにありながら、経験値がほとんど無いから・・・

 

今だッ・・・!!

 
 

接写は、このぐらいまで。
もうちょっと、鼻先がつくようなダイナミックな画も欲しかったところですが、
しかしながらこうして、リスキーな相手に対してツボを押さえた飛行はお見事。
いくら本人が余裕とは言え、鳥にはそれ以上の外的要因が付き物ですからね。
で、それを言うなら、こんな場所はまさにド真ん中。虎穴オブ虎穴でしょう。
クソミニが買い物に来る、商業施設のコスメコーナーなんて・・・

 
 

本作はこうして、顔とPが同時に見られるカットが多いのも素晴らしいです。
すべては彼女の丈の短さと、スタイルの良さがあるからこそ成し得たもの。
そんな彼女の後ろを通り過ぎつつ・・・

 

よっ、接写!
やはりもうひとつ、ここでホールドできれば最高でしたが、
そんなことができるのは、ヤ作品ぐらいのものでしょう。

 
 

その後も耳さんは、彼女に対して徹底的に粘着します。
徐々に撮れ高は萎むのですが、さすがの彼女も怪しみ出したためか、
それともやはり、外的要因が気になり始めたのか・・・
『追跡は二店舗まででやめておけ』、そんなセオリーがあった気がしますが、
本作ではじつに三店舗、このハイリスクなJKに対して粘着を続けます。

 

最後の一瞬まで、その尊い純白を収めて。
並みの鳥師であれば、この半分ぐらいの時間でHPが尽きそうですが、
チャンスと見るやトランスモードに入り、徹底的に搾り取ろうとするその姿勢には、
質の高い作品で界隈を圧倒した、往年の氏を想起させるものがありました。

 

総評・本日のベストカット

ブラボー、お見事!!何が見事かって、JKの質やパンティもさることながら、ぱんの耳さんの肝の太さ。恐らくこのJKに対して、これだけの撮れ高を持ち帰れる鳥師は、氏を置いて他にいないのではないでしょうか。いつ外的要因に刺されてもおかしくない環境で、強い覇気にも負けずに立ち向かうメンタリティは、努力や訓練によって備わるものではありません。何か変化があったのでは?などと勝手な想像をしましたが、とてもそんな深手を負った上で行えるような飛行ではなく、またケラレが増えたことも、こうしたリスキーな状況に太刀打ちできるよう仕込みを最適化されただけのことかもしれません。そして本作は、ある程度計算の利く通学路や遊園地といった場所ではなく、ランダムエンカウントした野良JKが相手という点でも、こうした作品の基本に立ち返ったような感じがして、非常に好感が持てました。昨年末にリリースされた何本かの作品は、円熟期を終えた鳥師の最後っ屁ではなく、本作に至る伏線でしかなかったのです。鳴りを潜めていた鳥師様が今、一気に最前線へと躍り出ました。

 
[HD60fps]JKお裾分けvol.52
[HD60fps]JKお裾分けvol.52

女の子 ★★★★★
パンティ ★★★★★
画質 ★★★★★
耐空時間 ★★★★★
実用性 ★★★★★

これはもう、行くでしょう!Perfect!!
サイト開設史上11回目(14ヶ月ぶり)、ぱんの耳さんは二度目の獲得となります。
昨年は一度も出なかったこの評価を、ここで出すことには相当な審議を要しました。
もう少し接写が。照明が明るければ。人はそう言うかもしれません。
しかしね、こういう作品をPerfectにしないでどうするの?って話なんですよ。
確かに我々の目は肥えました。肥え過ぎてしまったと言っても良いかもしれません。
しかしその肥え過ぎた原因は、変に商業に傾倒した、体温に欠く作品が原因でもあります。
これなんですよ、拙者が待ち望んでいたものは・・・。
事実、本作は、氏が前回Perfectを獲得したvol.21よりもあらゆる面で優れているため、
上記項目のすべてにおいて、満点評価が付くことも妥当と言えます。
こういう作品が売れなきゃ嘘。こういう作品を売らなきゃ拙者も嘘です。
なんだか、忘れていたものを取り戻させてくれるような、原点回帰する作品でもあります。
2020年のPcolleは、非常に素晴らしいスタートを切ったと言えるのではないでしょうか。
値段が高いって?そこにあるくだらない物をカートから放り出して、こっちを二個買いな!!

10 Responses to “【Pcolle】超絶美脚な芸能人級JKが、隙だらけな上に極上の純白サテンを晒しまくっている理由【ぱんの耳さん】”

  1. 元ドランカー より:

    jd1「ふーんムラサメってば、去年あんなに頑なにパーフェクト出さなかったくせに今年はこんなに簡単に出しちゃうんだ!そうやって若い女のお尻ばっかり追いかけて本当にサイテー!!どうせ私のことなんか遊びだったんでしょ!ムラサメのばかぁ!!」

    わーいパーフェクトだー!!

    • ムラサメ より:

      > 元ドランカーさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > そうやって若い女のお尻ばっかり追いかけて本当にサイテー!!どうせ私のことなんか遊びだったんでしょ!ムラサメのばかぁ!!
       
      すみません、ネカマの方はちょっと・・・
       
       
      > わーいパーフェクトだー!!
       
      幸先の良いスタートが切れましたね。
      隙まみれちゃんと言い、各界にとって良いニュースが続いていると思います。

  2. ヒートアップヒューマン より:

    まさしく王道、基本をおさえている動画ですね。
    こういうので良いんだよ、こういうので!と叫びながら発射できました◎

    ただ、人間の欲というのはやはり底無しですね。
    フロントが見たかった、エグみがもっと欲しかった、スカートが地味…
    こんなおっさんの文句にも負けずに出演頂いてる女優さんを見ると
    感動で涙が止まりません。股間から。

    • ムラサメ より:

      > ヒートアップヒューマンさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > まさしく王道、基本をおさえている動画ですね。
      > こういうので良いんだよ、こういうので!と叫びながら発射できました◎
       
      王道にして正道。そしてこの方の仕込みも素晴らしい。
      やはりね。パンチラ動画は横位置でナンボなんですよ。脚の全景も◎
       
       
      > フロントが見たかった、エグみがもっと欲しかった、
       
      フロントは時々、やりすぎ感があって興醒めするんですけど、
      エグみ。それですね。接写でクロッチ部分を暴き出すやつがあれば。
       
       
      > スカートが地味…
       
      こんなボックスプリーツも、たまには趣があって良いものです。
      しかし悔しいかな、これが青チェだったら3倍売れていたでしょうねw

  3. 56 より:

    おお 出ましたか、パーフェクト
    去年のあれとかそれとかがパーフェクトならなかったのでもう出さないのかと思ってました
    最近にわかにJKパンチラ業界が活気づいてきましたね
    今年は復権の年になるでしょうか

    • ムラサメ より:

      > 56さん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > 去年のあれとかそれとかがパーフェクトならなかったのでもう出さないのかと思ってました
       
      パーフェクトが出るには、タイミングというのも正直ありますね。
      去年はTenguさんが最もそれに近かったですが、ちょっと様子見した感があります。
      あとはですね、やっぱり縦位置は正直厳しいですよ。
      今回改めて思いましたが、パンチラ動画は横位置でナンボなんですわ。
       
       
      > 最近にわかにJKパンチラ業界が活気づいてきましたね
      > 今年は復権の年になるでしょうか
       
      2月ぐらいに鼻っ柱をへし折られないことを祈りますw

  4. くろだば より:

    冒頭のブルマに反応してしまいました。
    昔の意識高いJCJKハミパン防止にすんごい小さいパンツ履いてました。
    尻に食い込むパンティラインがブルマに浮き出るのが
    さらに扇情をそそるという悪循環だったのですが。

    ブルマ廃止でハミパンを気にしなくて良くなったというのが
    今のJKの下着事情に大きく影響与えているのは間違いないでしょう。
    というわけで尻肉食い込み派としては隙間美怜さんは1がベストです。
    もちろんパンの耳さんのこれも買いました。

    • ムラサメ より:

      > くろだばさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > 昔の意識高いJCJKハミパン防止にすんごい小さいパンツ履いてました。
      > 尻に食い込むパンティラインがブルマに浮き出るのが
      > さらに扇情をそそるという悪循環だったのですが。
       
      その意識高いJCJKがこの文化を終わらせたと思うと、ムカつきますね。
      あの頃に戻って、4Kビデオカメラでたっぷり収めてやりたいです。
       
       
      > ブルマ廃止でハミパンを気にしなくて良くなったというのが
      > 今のJKの下着事情に大きく影響与えているのは間違いないでしょう。
       
      以前よりも、フルバックの売り上げは上がったのかもしれませんね。
      拙者は面積狭めのものが好きなので、なおのこと許せません。
       
       
      > というわけで尻肉食い込み派としては隙間美怜さんは1がベストです。
       
      美玲ちゃん、短い期間で色々な表情を見せてくれましたよねぇ。
      拙者はやはり、ミーハーと言われようと、2ですね。あのクポみですわ。

  5. パプリカドラゴン より:

    パーフェクトってミーハーくそビッチぐらいしか記憶にないんですが
    奴がパーフェクトなのは納得がいかないって、ぱんつみる〇さんが怒ってた記憶がありますね。

    • ムラサメ より:

      > パプリカドラゴンさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > パーフェクトってミーハーくそビッチぐらいしか記憶にないんですが
       
      きっとギャルばかりだからでしょうね。
       
       
      > 奴がパーフェクトなのは納得がいかないって、ぱんつみる〇さんが怒ってた記憶がありますね。
       
      そう言う意味では、氏も決してギャル派ではなかったように思います。
      でも、そうやって言うと嫌がりますよね。非ギャル派の人は。


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