【Pcolle】圧倒的ミニスカJKが、純白を晒しながらローファーの底で我々の●●を弄り倒してくる件【ふみよへさん】


こんばんゎ、ムラサメです。
先日、コメント欄より、とある論題をいただきました
それは、「女性における高校時代1軍へのコンプレックス」です。

これは拙者的に、語らずにはいられない、面白いテーマです。
女は、高校時代に限らず、常に1軍に対して憧れを抱いています。
それは昔から言えることで、女には男よりも明確な『カースト』が存在しており、
その最上位を求めて、熾烈なポジション争いを繰り広げています。

女にとっての、究極のゴールとは何でしょうか。
それはすなわち、女子アナになってプロ野球選手と結婚することですよね。
換言すれば、良い遺伝子をゲットし、強い子供を産むということになるかと思います。
我々生物の根源に備わった本能、それは『繁殖』です。
男が、自身の遺伝子を拡散させるため、より多くの女に子種を注入したいのに対し、
女は出産回数が限られていますから、より質の良い子種を授かりたい。
それには学歴以上に、容姿の良さや、立ち回りの上手さといったものが求められます。
カースト上位の女には、そうした要素が自然と備わっている、とも言えますし、
カースト上位であることによって、そうしたものが自然と備わる、とも言えます。
カースト下位の女が、質の高い遺伝子と巡り会える機会は極めて少なく、
それゆえに、女はカースト上位、『1軍』に憧れを抱くわけですね。

高校時代とは、女にとってのゴールが確定する、直前の世代です。
ゆえに、そこでの争いは自然と激しくなり、コンプレックスも増幅します。
この方からいただいたコメントによれば、
“派手に遊び回っているキラキラ女子大生にも、なぜか一抹の寂しさを感じる”
“祭りのあとなんだって、本能で感じてる”とありましたが、
それは彼女たちが、自身のカーストがそこまでであったことを憂いており、
高校時代に、もっと上位へ喰い込めなかったことへの悔いがあるのかもしれません。

今は、そのカーストが明確に数値化される、ある意味では残酷な時代です。
SNSでのフォロワーや、いいねの数こそが、置かれている地位を如実に示しています。
だからこそ彼女たちは、まるで何かに取り憑かれたかのように、
SNSに没頭し、あらゆる手段で地位を上げようとしているのかもしれませんね。

 
さて今夜は、そんな熾烈な時代を生きるJKが大量に収録された、
ふみよへさんの最新作をレビューします。

ふ その7
ふ その7
収録時間:04分01秒
収録人数:7組

 
こちらはPcolleへ久々にリリースされた、ふみよへさんの最新作。
顔撮りの無い、7シーンが収録されたオムニバス作品とのことです。
顔が見られないのは残念ですが、氏の被写体は総じてカーストが高そうなため、
そうしたJKを好む拙者としては、自然と食指が伸びてしまうんですよね。

そう。カーストを高めるべく、バチバチと化学反応を起こしているJKども。
スカートを極限まで捲り、化粧をし、SNSに思わせぶりな写真を投稿し・・・
そうしたものに我々が惹かれてしまうのは、もはや自然の摂理と言えます。
だのにそれを「変態」と蔑み、人間失格とまで貶めようとしているのは、
ともすると、カースト争いに失敗した大勢のザコ女たちなのかもしれません。
そうした女は、さっさと適当な子種でも授かって、新しいJKを育ててほしいものですね。

 

1人目

さて。それでは本編に収録されたJK達を、順を追って見てゆきましょう。
1人目はこちら。やはり後ろ姿しか分かりません。カーストは中の中ぐらいでしょうか。
されどスカートをこうして短くしてしまうあたりに、上位への憧れが見え隠れしています。
まぁ拙者は、中の中であっても、JKであれば余裕で抱けるんですけどね(下位はNG)。

こちらは21秒のシーンで、階段のワンセットを撮影されています。
よく見ると、P質がやや重ねっぽくはあるのですが、
前菜とするならば、まずまず美味しく召し上がれることでしょう。

 

2人目

続いては、早くも本作のメインディッシュの一角が登場します。
ご覧のとおり、先の子と比べると一段と上位への傾倒が窺えるJKで、
それは何よりも、こうして人一倍短くされたスカート丈に表れています。
容姿はご覧の通りで、お顔はギリ分かるようで・・・残念ながら分からず。
ただ、この雰囲気だけで、チンピクは余儀なくされてしまいますよね。

 

そんな彼女にあって、パンティは・・・アニマル。
いやはや、絶滅危惧種と思われていただけに、この発見は貴重です。
そこには、上位への傾倒どころか、そこへ喰らい付こうとしている肉食っぷりすら窺え、
JKという生き物のしたたかさや、それがスカートの中に表れることを再確認しました。

耐空時間としては10秒弱。ただ、思いのほか体感には長く感じられます。
ふみよへさんは堅実な作者様ですから、最低限の撮れ高は確保されており、
一瞬の撮れ高をスローで引き伸ばすような悪質な地雷設置者とは一線を画します。

 

3人目

続く3人目は、これもまた、思わせぶりな・・・
少し前時代的にも感じられる、絵に描いたようなギャルJK集団ですね。
こうした虚勢ともとれる技巧は、一見カーストを高められるようであって、
実はその針路が間違った方向に伸びているということを、彼女たちは知りません。

これによって行き着く先は、せいぜい同年代のガテン系か、夜の世界の人種であって、
まかり間違ってもセレブ層への仲間入りなどは叶わないんですよね・・・(苦笑)

 

撮れ高としては、エスカのおよそ半セットを、やや遠目の位置からぶら下がり。
正直、派手な画ではありません。もう少し男気のある寄せが見たかったところですが、
ここにこれ以上踏み込ませない『見えない壁』があることは、容易に察しがつきますw

 

4人目

こちらも階段の半セットを尾行した、際立った派手さはないシーンです。
ただ、JKのスカートはそれなりに短く、後姿からはしっかりと男を呼び込んでおり、
何よりもこの派手な鞄には、やはりカースト上位を諦めきれていないことが窺えます。
こうしたところに無意識下に表れているのであろう、JK達の『目立ちたい願望』は、
微笑ましく感じられる一方で、それこそが我々に邪念を芽生えさせているため、
やはり看過することはできません。

 

5人目

5人目は、彼氏と一緒に登場するJKちゃん。
スカート丈は長く、こちらはそのリュックからも、男を迎合する気配はありません。
彼女のような子は、そもそもカースト争いに参加するつもりも必要も無いんですよね。
既にこうして、『決まったお相手』もいるようですし・・・

一流の子種を勝ち取ることはできずとも、着実に中流の遺伝子を得られるのであれば、
その方が幸せということもあるのかもしれません。

 

で、このパンティには、少し余裕のようなものさえ感じさせますよね。
既に将来が固まっているがゆえの、小細工なしの生P
少しエッチすぎる気もしますが、相手がいる以上は、仕方のないことです。
ところでお嬢ちゃん。彼氏には、レディファーストを覚えさせた方がいいかもよ!

 

6人目

ここは、見えっぷりという意味では、随一のシーンです。
ムニムニ動く生P&桃尻を、エスカ前の歩行~乗車時のワンセット、拝むことができます。
カラダは仕上がっているようですし、ほのかに『ギャル性』も伝わってくる被写体。
だからこそ、やはりチラっとでも、顔面は捕捉しておきたかったところです。

なお、ギャル性と上位カーストは、必ずしもイコールではなく・・・
彼女の場合は、もう少し髪をキレイに整えた方がいいでしょうね。
いくら見た目で虚勢を張っても、その根幹にあるものが汚らしいと、
それだけで自身の価値を下げてしまうことになりかねませんから。

 

7人目

さて。尺は1分超を残し、ここからが本作のメインとなるでしょう。
ラストに収録されているのは、サムネにも選抜されている、クソミニの2人組。
もうこの時点で、あまりに短いため、少し見えてしまっている気もしますが・・・

 

はい。この短さにして、純白。
これはもう、男を迎合している以外の何物でもありませんよね。
彼女に対しては、エスカの2セット+αが収録されており、
お友達の中身も少しだけ窺えるのですが、そちらは残念ながら黒でした。

 

で、彼女が、なかなかに足癖が悪いようで・・・
こうして、カメラの前だと言うのに、靴底を見せてきたりするんですよね。
この点は、パンチラと同じく履き物フェチである拙者としては、股間に響くところ。
こんな機会でもなければ滅多に見ることのできない、JKの靴の裏面の質感によって、
にわかにアソコがムズ痒くなってしまうのは、変態だからでしょうか。

 

ぐりっ、ぐりぐり・・・・・
おじさん、JKにこうやって踏まれて、本当に気持ちいいの?
硬いJKのローファーで踏まれて、おじさんのち●ちん、すごく苦しそう。
まって、なんで痛がらせてるのに大っきくなってんの?キモ・・・・・
え?パンティをもう少し見せろって?生意気言わないでよ。

あんたのようなキモいおっさん、JKに踏まれているだけで幸せと思いなさいよ。
間違ってもうちらみたいなハイカーストに、子種なんて注入させないんだから。
おっさんはこうやって、靴の裏に精子をぶちまけるのがお似合いなのよ。
そうやって出した劣等遺伝子なんざ、ローファーで踏み潰してやるんだから(笑)

 

くそっ・・・JK・・・いつもいつも、拙者をバカにしやがって・・・・
くそっ・・・せめてお前のパンティを、一生オカズにしてやるからな・・・
くそっ・・・JK・・・くそっ・・・純白・・・くそっ・・・クソミニ・・・・・

ラストはご覧のように、エスカ降車後をちらっと。
顔が見られないことは悔やまれますが、やはり後ろ姿からはカーストの高さが窺えます。
ただ、こんなJKでさえ、セレブリティへの仲間入りは難しいでしょうね。
なぜなら本当のハイカーストは、こんなアホみたいな短さに捲り上げないからです(笑)

 

総評・本日のベストカット

というわけで、カースト高めなJKが中心となる、ふみよへさんの最新作を見てきました。やはり実質的な見どころはラストに見られるこちらのシーンで、他はそこへ向かうまでの助走という認識でも良いかもしれません。一段と高いカースト、と言うより、放課後の街で悪目立ちしている彼女たちのルックスは、そうした系統を好む我々にとって抜きやすいものでしかないでしょう。あと、ここは鞄が前掛けなのも良かったですね(笑)本日のベストカットには、彼女のパンティ・・・もとい、彼女の靴の裏がしっかり分かるこちらの瞬間をセレクト。卒業後のローファーや上履きを買いたがる層は一定数いるものですが、そうした嗜好をお持ちの方にはきっと胸を打つものがあるはずです。拙者もその一人で、卒業直後のJKの自宅の可燃ごみの収集日を調べては、夜な夜なそこをマークするという夢を最近よく見ていましたが、満足な成果にはあり付けず、悶々とした日々を送らされていた今日この頃です。はぁ・・・JKのローファーに踏まれて死にたい。

 
ふ その7
ふ その7

女の子 ★★★
パンティ ★★★★
画質 ★★★★
耐空時間 ★★★
実用性 ★★★

女の子は、顔が見られないため、どうしても伸び悩むところではありますが、
後ろ姿から雰囲気を確認できることと、それが抜群に良いことから、一定の評価ができます。
撮れ高があるにもかかわらず、それを編集によってスポイルした作品には賛同しかねますが、
そもそもの撮れ高がない場合には、こうして物量で補われるのも一つの手なのかもしれません。
作品全体を通じて、しっかりとカースト高めな『ミニスカJKの世界』に没入することができ、
悪目立ちした彼女たちに怒りや憎しみを増幅させながら、行為に及ぶことができます。
派手系JKがお好きな方、及びローファーの靴底がお好きな方は、ぜひ検討下さい。

6 Responses to “【Pcolle】圧倒的ミニスカJKが、純白を晒しながらローファーの底で我々の●●を弄り倒してくる件【ふみよへさん】”

  1. クラン より:

    中高でいう女の子のカーストと、社会においてのカーストは全然別物だと思いますけどねー。学校でどれだけイキって高みへ登ろうと、フォロワーが何人いようと、卒業したら煩く小汚いBBAです。しかしながら、学校内のカーストが高かろうが低かろうが、ある程度のルックスであれば僕たちおじさんから見たらJKの価値というは公平に高く、必要不可欠な夜のお供、であると共に、正常な思考を乱す悪でもある…とまぁ小難しい事は考えるのをやめてプルート動画deランダム4545タイムです

    • ムラサメ より:

      > クランさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > 学校でどれだけイキって高みへ登ろうと、フォロワーが何人いようと、卒業したら煩く小汚いBBAです。
       
      これはもう、議論を根本から覆してしまう極論ですね。
      もう少し現実を見ましょうよ。卒業後にも美人はいっぱい居るのですよ。
       
       
      > 学校内のカーストが高かろうが低かろうが、ある程度のルックスであれば僕たちおじさんから見たらJKの価値というは公平に高く
       
      またまたそんな・・・完全に変態の意見ではないですか。
      いいですか、現実的に考えて、JKと結婚なんてできるはずがないのですから・・・
      すみません。拙者はどうしても、JKと結婚したいです。2年生がいいです。
       
       
      > …とまぁ小難しい事は考えるのをやめてプルート動画deランダム4545タイムです
       
      JKに苛立たされながら、JKに慰めてもらう・・・
      すごく惨めで、すごく素晴らしい性癖ですよね。

  2. 匿名 より:

    >>派手に遊び回っているキラキラ女子大生にも、なぜか一抹の寂しさを感じる”
    “祭りのあとなんだって、本能で感じてる”とありましたが、
    それは彼女たちが、自身のカーストがそこまでであったことを憂いており、
    高校時代に、もっと上位へ喰い込めなかったことへの悔いがあるのかもしれません。

    JDになって固定化されたクラスがないもんだから自分のカーストを勘違いしちゃう痛いBBAの多いこと多いこと…

    ただ元1軍JKだった子はなんとなくわかります。
    JDにもなれば下手すりゃSNSマンドクセといいあえて投稿しない強者もいます。

    しかしまあ高いカーストに怯えるJKは自分の身分をわきまえていて従順でいいですよね。
    おっさんの私でもワンチャンあるんじゃ…と思わせてしまいます

    • ムラサメ より:

      > 匿名の方
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > JDになって固定化されたクラスがないもんだから自分のカーストを勘違いしちゃう痛いBBAの多いこと多いこと…
       
      新JDは、入学後にまずチヤホヤされますからね。
      そうやって新勧コンパでハメを外して、チャラ男にハメられるまでがテンプレです。
       
       
      > ただ元1軍JKだった子はなんとなくわかります。
       
      なんか、落ち着き払ったものがあるのでしょうかね。
      酸いも甘いも経験し、今さら浮かれることも無いというか。
      大抵はJKのうちに、40代50代とパパ活でもしてるんでしょうけど。
       
       
      > しかしまあ高いカーストに怯えるJKは自分の身分をわきまえていて従順でいいですよね。
       
      そうですね。下手に背伸びをしようとしない分、好感が持てます。
      しかしそうした者がJDになって浮かれると、手を付けられないことになりそうですw

  3. まさ より:

    買いました!(^^)/

    この人のシリーズ、顔は少ないのですがスタイルとパンティの着こなしが♂の欲をそそるようなパンチラ美人ばっかりなので、全作品コンプしちゃってますw
    最後のアングルは私もなぜかひどく興奮してしまいました。太ももの肉付きに加えて「寝そべってこんなアングルで見てみたい」ていう夢が叶った感じですかね(笑)

    次作も期待です(‘◇’)ゞ

    • ムラサメ より:

      > まささん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > この人のシリーズ、顔は少ないのですがスタイルとパンティの着こなしが♂の欲をそそるようなパンチラ美人ばっかりなので、全作品コンプしちゃってますw
       
      分かります。後ろ姿だけでも伝わってくる何かがあるんですよね。
      まさにJKをJKたらしめているオーラ。ややギャル寄りの。
      その辺りが、我々マニアにとっての絶妙なツボを突いているのでしょう。
       
       
      > 最後のアングルは私もなぜかひどく興奮してしまいました。太ももの肉付きに加えて「寝そべってこんなアングルで見てみたい」ていう夢が叶った感じですかね(笑)
       
      やはり本作の見せ場ですよね。
      寝そべって、まずは顔から踏まれたいです。その次に乳首(ry
       
       
      > 次作も期待です(‘◇’)ゞ
       
      拙者もです。この次はぜひ、お顔の捕捉も!笑


コメントを残す(承認後に公開されます。非公開希望の方は記載下さい。)

サブコンテンツ

Pcolle最新投下10作品!

カテゴリー

このページの先頭へ