【Pcolle】JKパンチラの王道、それはスカートの短いギャルJKが履く純白サテンとピンクサテン。【ふみよへさん】


こんばんゎ、ムラサメです。
毎月末のお楽しみ・かくれ砲が、今月も発射されました。
ただし今回はいつもの半分のボリューム。計4発中、JK弾は下記2発です。
ちょっと寂しい気もしますが、毎月新作が見られるのですから我慢しましょう。

パンチラ小人目線☆☆(pa-to353)[電車編]
パンチラ小人目線☆☆(pa-to353)[電車編]

パンチラ小人目線☆☆(pa-to354)[電車編]
パンチラ小人目線☆☆(pa-to354)[電車編]

まぁ時期が時期ですから、編集などに時間を割いている暇がないのかもしれません(笑)
氏の奥義である『自然光』が、最も強く照りつけるのが、この季節ですからね。
現場に忙しくされているのであれば、我々はその恩恵にあやかれる日をただ待つのみ。
8月はJKどもが休みに入りますので、そこでの大量供給に期待したいところです。

 
海にプールにお祭り、そして花火大会。夏は楽しいことが目白押しですが、
JK達にはどうか、思わせぶりな格好で出歩かないよう注意してほしいものですねぇ(ゲス顔)
怪しげな鞄を持つ者だけでなく、今はそこここからレンズが向けられている時代です。
望遠レンズとか・・・公共のトイレなんかも、使う前にはしっかり確かめよう、ね?

 
さて今夜は、裏をかいて、週末に出された気になるところより、
ふみよへさんによる、JKパンチラ作品をレビューします。

ふ その10
ふ その10
収録時間:03分44秒
収録人数:2名

 
こちらは高画質鞄亀鳥師であられるふみよへさんが、一昨日付けで出された最新作。
kakuregaさんをはじめ、鞄亀1カメ体制を採用されている投稿者様は数いれど、
その中で、被写体の選球が拙者好みで、かつ飛行に人間臭さを感じられるのが、
こちらのふみよへさんの作品の特徴と言えます。

で、こんなことを言っては双方に失礼になってしまうかもしれませんが・・・
本作を再生した時、拙者は途中まで、kakuregaさんの新作と錯覚して見ていました
大きめのケラレが共通しているというのもありますが、そうしたところで本作は、
kakuregaさんが見せる“狂気性”に近いものを内包していると感じたのです。

ふみよへさんの作品は、ちょっともどかしかったり、やきもきさせられたり・・・
まるで試合終盤でパス回しを始めるような、いじらしさも『味』だったわけですが、
本作においては、追加タイム目一杯まで点を取りに行こうとする気迫が感じられました。
恐らく氏のリリース史上においても、1、2位を争うような・・・

 
そんなわけで、『に砲』『かくれ砲』の中に分け入って善戦している、
ふみよへさんの最新作を見てゆきましょう。

 
 

1人目

まず初めに登場するのは、こちらの激ミニポニーテールJKちゃん。
しっかりと化粧を施しており、ブランド物の高そうなスマホケースを使っています。
制服さえ着ていなければ、居酒屋だろうがクラブだろうが顔パスで入れそうな、
『ギャル』と言うよりは『夜』という言葉が似合う、そんなJKです。

姿撮りは、ご覧の逆さアングルから、かろうじて顔が分かる程度に。
この点はもう一声ほしいところですが、氏の作品の中では比較的撮れている方で、
これからパンティを見せてくれるJKの雰囲気を、しっかり把握することができます。
厳しい角度からではありますが、こうして虎視眈々と顔を狙う姿勢には強く共感します。

 

ホームにて、電車を待つ彼女。ジュルリ・・・
思わせぶりな露出をして、あからさまに変質者を誘い込んでいますよね。
そして、変わった色の鞄を持つJKは、生が多いような気がします。
「人と同じでありたくない」という願望が、無意識にそうさせているのかもしれません。

 

一歩だけ・・・歩を寄せれば・・・ご覧の通り、ネタばれ。笑
短くしている彼女の方が悪いんですからね、仕方ありません。
そしてここで、露骨に捩じ込むではなく、一定の距離をキープするふみよへさん。
こうしたところに人間臭さが表れており、それこそがリアリティとなって共感を誘います。

 

そして、チャンスの時には、攻める。
車両乗り込み際のどさくさに紛れ、激ミニの中には純白サテンをゲット。
これやで。これぞJKパンチラの王道、ミニスカートの中に光るキラキラのサテン
ここはまだちょっと暗さが先行しますが、本番は彼女の目的地に着いてからです。

 

ドヤッ。採光も味方して、そのサテンが本来あるべき質感を取り戻します
少しだけお尻のほっぺが赤いのは、恐らくこの直前まで座っていたからでしょう。
あな美しや、もはや無形文化遺産にも推薦すべきミニスカJKの逆三角形が、
ふみよへさんの超高画質亀によって、わりあいしっかりと収められています。

 

気が付くと、電車の中で、お友達と合流していたようです。
同類の夜職系JKかと思いきや、こちらはそんなに染まった感じもない様子。
案外彼女自身も、見た目とは裏腹に、純情を保っているのかもしれませんね。

 

そして本作最大の見せ場は、ここ。
さらに採光に恵まれた場所で、美しく輝く彼女の下半身
いかがでしょう。少しリーチはあるものの、kakurega作品をも彷彿させる画ではありませんか。

 

で、最も可視面積が広がるのは、こちらの改札機内での『寄せ』
こちらは、ふみよへさんが最も得意とされているロケーションですよね。
このように、飛行において各々に様々なルーティーンを持っていることには、
鳥師の人間味が垣間見え、面白いものがあると言えるのではないでしょうか。

 

2人目

尺の4割ほどを残して、続く2人目もまた、同じような角度から姿撮り。
やはり、あと一歩いいところまで分からないのですが、本人認証は十分可能です。
憮然とした表情でスマホに視線を落とす彼女のスカートは、やはり短く、
髪をしっかり巻いているところなどを見るに、彼女も所謂ギャル系ではありますが、
まだ居酒屋では年確をされてしまうぐらいのあどけなさを残していると同時に、
先のJKには見られなかった、親や教師に対する反発心が見え隠れしています。

 

そんな彼女に対しては、車両『降り際』のどさくさからスタート。
ややくすんだ色にも見えますが、王道のピンクサテンであることが窺えます。
この、あからさまな超合金ではなく、やや薄さを帯びている所に余裕を感じさせますが、
そっちの『進捗具合』を確認するには、もうひとつ情報が足りません(苦笑)

 

“脚派”が喜ぶ『くるぶしからのアングル』で、階段のワンセットを粘着。
ここに自然光が注げば、素晴らしく神秘的な画になったに違いありませんが・・・

 

最後の改札口で、やはりふみよへさんは、十八番の『寄せ』を炸裂。
これがキメの画となって、二人共のシーンに『ハリ』を見ることができました。
純白とピンク。基本にして王道の2枚のパンティを、しっかりと切り取った良作。
こうしたオーソドックスなパンチラ動画こそ、今の界隈に求められているものなのです。

 

総評・本日のベストカット

と言うわけで、本日のベストカットには、撮れ高のより優れていた1人目の光量バッチリのシーンを選びます。フェアプレーポイントの高いふみよへさんが、きちんとリスクを冒すべきところで攻めきった、これもまた基本にして王道の作品。いつもは「あともう少し、あれがこうなれば・・・」といった歯痒さの残ることもあった氏の作品において、納得のいく飛行、そして撮れ高を楽しむことができます。惜しむらくは顔撮りにあと一声、と言いたいところですが、逆に拙者が「顔鳥は完璧!パーフェクト!」などと思う機会の方が少ないため、贅沢を言わずに甘んじる範囲内なのかもしれません。ただ、これだけ逆さがしっかりした上で、マヨールさんクラスの顔撮りがあれば、きっと股間暴発級の作品に進化する気がするんですけどね(苦笑)きっちりとしたJKパンチラ動画を見たい方にこそ推薦したい、オーソドックスな作品。界隈の良心であられるふみよへさんの最新作は、ここ最近の作品の中で最も安定しています。

 
ふ その10
ふ その10

女の子 ★★★★
パンティ ★★★★★
画質 ★★★★
耐空時間 ★★★
実用性 ★★★★

顔撮りか、飛行に、あとひとつ『ノビ』があれば・・・
いずれかを削ろうと迷い、厳しいようですが耐空時間を1点減としました。
ただ、やはりこう、出し惜しみされていない感じには非常に好感が持て、
お顔に、モザイク等が施されていない点も、大変、素晴らしいですね。はい。
ギャル性や非行性は十分で、そうした被写体に飢えていた方にとっては、
ふみよへさんは、貴重な供給源となる投稿者様と言えるのではないでしょうか。
こうした作品を作れる方が、せめてあと3人ぐらい増えれば、界隈は活気付くのですが(苦笑)
そんな、王道にして正道を行かれるふみよへさんの、さらなる躍進に期待したいところです。

2 Responses to “【Pcolle】JKパンチラの王道、それはスカートの短いギャルJKが履く純白サテンとピンクサテン。【ふみよへさん】”

  1. 玉三郎 より:

    にさんもふみよへさんも・・・・kakuregaさんが発射するって知ってるでしょうww何で被せてくるんですかぁ(ティッシュを捨てる音)・・・・いや・・・でもやっぱり週末はこうでないと・・・信頼できる方たちが集合するのはうれしいですね。

    やっぱりリアリティ大事ですよね・・・・・漫画・映画・小説・ゲーム、荒唐無稽な話はいくらでも作れますが、そこにリアリティを持ち込むことこそ難しい・・・・・・パンチラ動画もフィクション・・ゴホンっ(咳)・・・だからこそ抜けるかどうかはそこにかかってくる。

    最近マンガでもただ派手、ただグロい、ただ小難しいやつとかいっぱいありますが、実写化されることで話題のザ・ファブル・・・セリフ少ないのにあのリアリティ・・・エロいシーンで何度も抜きました。

    • ムラサメ より:

      > 玉三郎さん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > やっぱり週末はこうでないと・・・信頼できる方たちが集合するのはうれしいですね。
       
      久しく、どれをつまもうかと、悩ましい週末が訪れましたね(笑)
      いい傾向だと思います。平日もよろしくお願いします。
       
       
      > 漫画・映画・小説・ゲーム、荒唐無稽な話はいくらでも作れますが、そこにリアリティを持ち込むことこそ難しい
       
      拙者は誰かの妄想である『創作』よりも、『ノンフィクション』を好みます。
      事実は小説より奇なりという言葉があるように、どんな妄想をも事実は上回ってしまうんですよね。
       
       
      > 実写化されることで話題のザ・ファブル・・・セリフ少ないのにあのリアリティ・・・エロいシーンで何度も抜きました。
       
      へぇ、そんな抜ける漫画があるのですか。
      青年コミックですと、殺し屋1はなかなか抜けたように記憶しております。


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