【Pcolle】JK5人のスカートめくって声かけ!これはあの伝説と呼ばれた鳥師の再来なのか?【みどりの帽子さん】


こんばんゎ、ムラサメです。
これは、“かの人”の再来なのでしょうか。

part1 スカートをめくっちゃう【J達をたくさんめくる】
part1 スカートをめくっちゃう【J達をたくさんめくる】
収録時間:04分43秒
収録人数:5名

 
「女のスカートって、こっそりめくれば意外とバレないんだ」

それを世の中に知らしめたのが、00年代の『スカートめくり隊』です。
界隈には数々の模倣者が現れ、その技術がパク研究・改良されてきましたが、
その中で、誰よりもクレバーにそれを行ったのが“かの人”でした。

ほとんどの鳥師が、販売期間中にストック切れすることから、
作品数を重ねるに連れて、撮れ高が萎んでいくことが多い中で、
かの人は、どんどん技術や機材のブラッシュアップがなされるという、
ハイリスk・・・いえ、特殊なスタイルの鳥師様でした。

しかし晩年は、ファンの頭上にも疑問符が浮かぶような、
ちょっと精彩を欠いたような作品も見られるようになりました。
商品解説文では、撮影者が変わったなどの発表もありましたが、
その真偽を知る術など、我々にあるはずもなく・・・

 
(過去記事)当サイトの“かの人”のレビュー一覧は、こちら

 
これは“かの人”が、満を持して舞い戻ったことを意味するのか、
はたまた単なる、よく似せて作られた『パクリ』にすぎないのか。
いずれにしても、我々にとって注目すべき作品であることは間違いありません。
今、年末商戦にふっと現れた、謎の作者様によるデビュー作を紐解きます。

 

1人目

1人目は・・・はい、芋ですね。
しかしながら、この芋にこそ、時計色が濃厚と言いますか。

芋とは言え、この正面顔バチには素晴らしいものがあり、
何かを尋ねられた彼女は、「こっちです」と親切に応えてくれます。
この、スマホ片手にお尋ねするという芸風には、懐かしさもあり・・・

声かけの前は、ややツンとした感じにも見受けられたのですが、
いざ話してみると、笑顔で受け答えをしてくれる、優しいJKです。
拙者が小学生の頃、こんな感じのクラスメイトがいたように記憶しています。
男子でしたが。

 

ぬるっと・・・忍び寄る手は悪魔の手。
そこに時計はありませんが、確か“かの人”も、指輪を・・・

 
 

ぺろーん。

Pは残念、加えて、かつて後期の作品で見られたライト照射も無し
されどこの、常軌を逸した胆力を見れば、自ずと答えは・・・

 

2人目

続いても、芋です。
ショートボブ・・・などという小洒落た横文字で形容するよりは、
『おかっぱ』という昔ながらの言葉が似合う、そんなJKですね。
やはりお尋ねに対して、緊張しながらも丁寧に対応してくれる彼女は、
NUMBER GIRLの田渕ひさ子氏に似ていて可愛いです。

 

むむっ、この構図は・・・
時計期後期を思わせるソリッドな新カメ、ライト照射、そして・・・

 
 

新奥義・両手めくり。

商品解説文によれば、病み上がりに伴うリハビリ期とのことで、
P質も含め、「まだ本気出していない」というところなのでしょう。
しかしこの面づら、新たなワザの開拓に対するストイックな姿勢に、
やはり拙者は、当時の“かの人”の印象を重ねずにはいられません。

 

3人目

おっ、彼女は可愛いですぞ!
普通っこいようで、アイドルルックとも言えるのではないでしょうか。

 

しかし、追越車線を人がガスガス通り過ぎていくため、
せっかくの生Pも、残念ながら不発・・・

『あちらを勃てればこちらが勃たず』
病み上がりの氏が“現場”を思い起こすには充分な、
これもこれで、シビアな現実を象徴するようなシーンです。

 

4人目

こちらは顔撮りの打点が遠く、
P質もイマイチでしょうか。割愛。

 

5人目

さて。ラストに登場する彼女こそ、拙者的な見どころとなります。
出ましたね。前髪をグリンッと巻いて、赤リップ
打点が遠く、また制服姿がボカシによって隠されていることが残念ですが、
昨今の、Twitterからインスタにトレンドが変わったことを象徴するような、
近代版アイドルルックJKと形容して差し支えないでしょう。
これは“かの人”の時には、まだ時代的に見られなかった新境地とも言えます。

 

そんな彼女はなんと、エスカでソックス直しをしています。
これはいけません。めくり師の前で、こんな無防備な格好をするなど、
アイドルルックとしての自覚に欠いているとも言わざるを得ません。
ダメだよお嬢ちゃん。可愛い顔をしながら、そんなコトしてると・・・

 

ぺろーん。

なんでしょうこれは。重ねの意味を成していませんw
この体勢からも、彼女が落ち着きのないお転婆であることが見て取れますが、
それゆえに、重ねがみるみる喰い込んで、こんな状態になるのでしょうか。

 

反対側のソックスも直すため、脚を組み替え
この動きは非常にセクシーで、まるで撮影に呼応してくれたかのようでもあります。
いやお嬢ちゃん、きみがそれだけエチエチなJKだということはよく分かったけど、
であればその無意味な黒いやつ、脱ぎ去ってしまった方が楽だと思わない?(苦笑)

 

残念ながら顔とPのシーンが完全分離されているため、
二つの整合性が取れないところが、玉に瑕ではあります。
しかしながら、“かの人”にあっては、そんなズルをするとも思えず・・・

確かに言えるのは、この狂気性を帯びためくりには強い既視感があることと、
この僅かに残された黒布に、ハサミを入れてちょん切ってやりたいということです。

 

総評・本日のベストカット

はてさて、どうなんでしょうか(笑)拙者的には、ほぼほぼカムバックと見て間違いないような気もします。ただ、まだまだ本領発揮前と言うか、それはJK達の中身に起因するところでもあるのですが、かの人の晩期よりも少し前、後期に見られた、ギラついたサテンを照らしつけてバチクソ輝かせる規格外のめくりが見られないことには、真偽のほども量りかねると言うものです。とは言え、その技術が『自称めくり師』とは一線を画すものであることは間違いなく、諸々の条件が整えば、非常に頼もしい作者様であることには疑いようがありません。ひとまずは本作の商品解説文にある、12/29リリース予定“「空白の2年・果たして何があったのか~時計の末路~」という読み物”を待ちたいところです。

 
part1 スカートをめくっちゃう【J達をたくさんめくる】
part1 スカートをめくっちゃう【J達をたくさんめくる】

女の子 ★★★
パンティ ★★
画質 ★★★
耐空時間 ★★★
実用性 ★★★

JKは芋・アイドル混在の編成ですが、圧倒的に芋優勢です。
が、近代感を伴うアイドルルックの登場には、可能性を感じずにいられません。
修整が増えたことによって、やや削るべきではない要素もスポイルしていますが、
徐々にその辺りのすり合わせも行われれば、ますます完成度は増すでしょう。
まだまだこれからというところでしょうが、この氷河期の極まった状況で、
氏が、奇跡のような成果を上げられるのかは、注意深く見守りたいところ。
拙者的には、前髪をグリンッと巻いたイキリ丈の赤リップアイドルルックJKが、
そのサテンを、エグいまでに照らしつけて接写される映像が見たいです。

 

おまけ “かの人”のお勧め作品ベスト3

≪第3位≫ (レビューは、こちら

part49【多種多様な可愛いJ達をしつこくめくる】

氏の『円熟期』を象徴するような一本。
とにかく破壊的な高画質で、近代的なJKの生Pを暴いた上、
えげつないまでの顔バチで声かけを行うという、規格外の作品。

 
≪第2位≫ (レビューは、こちら

part41【超かわいい子達をめくる】奥義スカートめくりパンチラ

こちらも円熟期より、氏の技術のすべてが結実したかのような、
恐らくはシリーズ史上最多セールスを記録した、集大成とも言える作品。

 
≪第1位≫ (レビューは、こちら

part12【制服オンリー】奥義スカートめくりパンチラ

忘れてはならない、氏の功ざ・・・いえ、『功績』が、もう一つ。
かねてより人気があり、氏によってより高みへと押し上げられることになった、
『青チェック』、その最も抜きやすかったJKが、ここに。

10 Responses to “【Pcolle】JK5人のスカートめくって声かけ!これはあの伝説と呼ばれた鳥師の再来なのか?【みどりの帽子さん】”

  1. 56 より:

    去年の年末年始にも大物鳥師様の読み物がリリースされてた気がw
    恒例行事になってほしいような、なってほしくないような…

    • ムラサメ より:

      > 56さん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > 去年の年末年始にも大物鳥師様の読み物がリリースされてた気がw
      > 恒例行事になってほしいような、なってほしくないような…
       
      読み物が増えるのは楽しみですが、活動が停止してしまうのは残念ですね。
      個人的には、ク●オネさんの恐怖体験(あるのなら)が読んでみたいです。

  2. エ〇〇ア より:

    jkのスカートを履いた事があればわかると思うのですが、
    このようにめくられると100%気づけます。
    だからこういった作品はもれなく企画物だと思ってます(^^)/

    …gcolleと出会ったのも時計さんがきっかけでした。
    大変お世話になって、そこからpcolleへ。懐かしいです。

    • ムラサメ より:

      > エ〇〇アさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > jkのスカートを履いた事があればわかると思うのですが、
      > このようにめくられると100%気づけます。
       
      まぁ、密室で、それと分かった上でめくってみるのと、
      外にいる状態とでは、注意力から何から違うでしょうから・・・
      ところで、なぜJKのスカートを履いたことがあるのですか?
       
       
      > だからこういった作品はもれなく企画物だと思ってます(^^)/
       
      もちろんそうですね!ピーコレノサクヒンハゼンブヤラセデス!
      くれぐれも、真似をして捕まるようなことだけは避けてほしいものです。
       
       
      > …gcolleと出会ったのも時計さんがきっかけでした。
      > 大変お世話になって、そこからpcolleへ。懐かしいです。
       
      そうだったのですね。
      これが初となると、なんだかその後、色々と苦労しそうですが(苦笑)

      • パプリカドラゴン より:

        横レスですが

        某女装鳥師に聞いてみたところ「めくれても気づかないですよ」と言ってましたので、実験の時だけスカートを履いても普段からスカート履いてる女子の感覚は分からないんだと思います。

        また、普通の女の子はスカートめくられるなんて夢にも思ってないわけですから、そこも一緒にできないと思います

        • ムラサメ より:

          > パプリカドラゴンさん
           
          こんばんゎ、コメントありがとうございます。
           
           
          > 某女装鳥師に聞いてみたところ「めくれても気づかないですよ」と言ってましたので、実験の時だけスカートを履いても普段からスカート履いてる女子の感覚は分からないんだと思います。
           
          なるほど、やはりそういうことなんでしょうかね。
          ところで、某女装鳥師って・・・世の中は本当に闇が深いようで。
           
           
          > 普通の女の子はスカートめくられるなんて夢にも思ってないわけですから、そこも一緒にできないと思います
           
          そうですよね。よく分かりました。
          では、続きは法廷でお話し下さい。

  3. pドランカー より:

    私をこの世界のユーザーに引き込んだ張本人には責任をとっていただかなくてはいけません。
    しても、もう二年も経つんですね・・・。

    とけいさんを初めて見た時の衝撃は忘れません。
    今後も楽しみです。

    • ムラサメ より:

      > pドランカーさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > 私をこの世界のユーザーに引き込んだ張本人には責任をとっていただかなくてはいけません。
       
      氏に開眼させられた人、どんだけいるんですかw
      凡庸な逆さ撮りなんて、さぞかし物足りなく感じられるのでしょうねぇ・・・
       
       
      > とけいさんを初めて見た時の衝撃は忘れません。
      > 今後も楽しみです。
       
      空白期に何があったのか、読み物のリリースも待たれますね。
      何とぞ、ご安全に気を付けて活動していただきたいものです。

  4. YUKI より:

    コメントしようとしたら既にレビューあって笑いました笑
    前のみみっくさんの記事より筆(キーボード?)が進んだのではないでしょうか。久しく見ないカムバックで気になる要素がありますからね…

    正直めくり作品で抜いた事は無いのですが、コレクター的な楽しみとして目が離せませんね。
    そういえばJohn doeさんの読み物も、読もう読もうとして結局手付かずだなぁ…

    • ムラサメ より:

      > YUKIさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > 前のみみっくさんの記事より筆(キーボード?)が進んだのではないでしょうか。
       
      モデル質では、みみっくさんの方が70倍ぐらい勝っていましたが、
      いかんせん最近は氏に限らず、残念Pのリリースが多い気がしますね・・・
       
       
      > 正直めくり作品で抜いた事は無いのですが
       
      やはりちょっと、通常の逆さとは似て非なるものだからでしょうか。
      拙者は、見事なショーを見せられている感じが先行してしまうのですが、
      これだけのフォロワーがいることを見ると、やはり需用はあるのでしょうね。
       
       
      > そういえばJohn doeさんの読み物も、読もう読もうとして結局手付かずだなぁ…
       
      まぁ、抜ける類のものではありませんからね(苦笑)
      現場に出られている方は、一度目を通しておくべきかと思いますけど・・・


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