【Pcolle】夢の国を訪れたJKにプリクラでモデルスカウト!操り人形にしてパンチラ撮り放題www【みみっくさん】


こんばんゎ、ムラサメです。
ロリコン大国ジャパンで、平成最後にこんな事案が飛び出しました。

もしかするとこれ、親も半ば合意の上だったんでしょうか。
通常であれば、JSを一人でホテルに泊まらせることなど、不審に思うはずです。
我が子を芸能デビューさせるため、偉い人に差し出すのは古典的な文化ですが、
それがJSという世代においても受け継がれているとしたら、深い闇を感じます。


▲『JSガール』公式サイトには、年端もいかない少女達の写真が並んでいる。

気になるのは、本人たちにどの程度『察し』があったか、ということですよね。
女の子は、生まれた時から承認欲求が強いですから、あるいは覚悟を決めた上で、
変態編集長に対して、一夜限りの『接待』を行ったのかもしれません。
いつの時代も、報道されて槍玉に挙げられるのは、地下ビジネスの話などですが、
真にヤバいのは、こうして表の世界でのうのうとまかり通っている悪習なのです。

うん・・・いまひとつ、拙者はピンと来ない。
これがJK相手であれば、フォントサイズ最大で怒りの限りを綴ったはずですが、
世代が若すぎるためか、なんとなく嫉妬心と言うか、現実味に欠くんですよね。
こんなところには、自分のセクシャリティが正常であることに安堵するのですが。
あと、拙者は承認欲求よりも、『金の威光』になびいた女に興奮するのであり、
それが一時の遊ぶ金欲しさとか、刹那的であればあるほど、支配欲が満たされ、
優越感を抱き、このような報道が出るたびに共感するのです。ゆりあちゃん可愛いな

平成という時代は、様々な事件が揉み消された時代でもありました。
プチエンジェルしかり、AKBグループでも、似たようなことがありましたよね。
しかしネットやSNSの普及により、それが“消しきれない”環境が整いつつあります。
今やタレントや一般人が、お偉方の口止めを出し抜いて、発信できてしまう世の中。
来たる令和の時代には、より“香ばしい事案”が、我々の耳に届くのかもしれません。
ところで出版社というのは、誰でも簡単に立ち上げられるものなのでしょうか。

 
さて今夜は、地下界隈で最も香ばしいサイトの一つ・Pcolleより、
みみっくさんによる、JKパンチラ作品をレビューします。

【顔出しJK30】[夢の国14]照れながらもプリクラ撮影はばっちり。ギャルJKの白レースP。【声かけ・2カメ・直撮り】
【顔出しJK30】[夢の国14]照れながらもプリクラ撮影はばっちり。ギャルJKの白レースP。【声かけ・2カメ・直撮り】
収録時間:08分48秒
収録人数:1組2名

 
みみっくさんからも、恐らくは平成最後となるであろう作品が届きました。
それは昨年末に記録的大ヒットを打ち立てた、“ウェブライター編”の最新作。
ネット用の写真素材を撮るという名目で頭の弱そうなJKをプリクラに誘い込み、
女性協力者の懐柔のもと、好き放題パンチラを撮るという最凶悪シリーズです。

さらに本作は、氏のメインスポンサー(笑)である夢の国とのコラボレーションで、
恐らくはそこに併設されている施設で、撮影を行われたものと思われます。
まるで数え役満のような豪華さは、さすがギミック王といったところであり、
この区切りの時節にどういった映像を出されたのかには、期待が高まります。

 
間もなくセールが始まり、大衆の目は旧作に向くことになりそうですが、
その中でひときわ存在感を放つことができるでしょうか。
期待と不安の入り混じる中、恐る恐る、再生ッ・・・!

 
 

まずは例のごとく、声かけ前の『生P確認』から。
本作のモデルは、こちらのギャル色の強い二人組になりますが、
残念ながら向かって手前側は、早々に黒Pであることが確認されます。

初めに、この近辺には不純物が多く、皆さんの懸念事項でもあると思いますが、
鑑賞を進めるうちに、確かな原液感が見られますので、ご安心下さい。
しかも彼女達は、その口調などから、この出で立ちにして2年目ぐらいと思われ、
されどこの傷んだ金髪などは板についており、後天的にギャル化したと言うよりは、
育ってきた環境などから、当然の成り行きとして荒れ果てたように見て取れます。

原液と言っても、さすがにちょっと全日制とは思えない退廃感があり、
通信とか、あるいは学校に通わず、既にガールズバーなどで働いていそうです。
なので、最低限学業に片足を残しているケミカル等とは、そもそも毛色が違うため、
そうした系統をお求めの方には、コレジャナイ感があるかもしれません。

 

ま、四の五の言ってないで、とりあえずパンチラ見せてもらいましょうか。
目がチカチカするような店内で、取り急ぎがあることを確認。

 

ここはまだ声かけ前のため、みみっくさんがガチ撮影に臨んでいる状況です。
いくら横に女性同伴者がいるとは言え、リスクもありそうなものですが、
逆に閉鎖的な環境という安心感から、警戒度は下がるのでしょうか。

ここでも、ちらっ、ちらっと、その白がお目見えするのですが、
やはり距離がありますから、ことのほかガッツリとはいきません。
そう。現実というものは、我々が思うほど甘くはないんですよね。
であれば変えてしまいましょうか。この現実を、非現実に。

 
 

「すみませ~ん、ウェブライター以下略」

しっかりと生であることを確認した上で、みみっくさんはスカウトを開始。
驚きながらも、女性が隣にいる安心感もあってか、あっさり快諾した模様です。
なお本作では、残念ながら出演料のやりとりは収録されていません。無念。

 
 

ここで初めて、彼女達の人となりが分かるわけですが、
「緊張する~><」なんて言って、意外とシャイな態度を見せています。
そしてウェブライターからの指示に、しっかりと応じているところを見るに、
二人はこの様相でありながら、案外、根は真面目なJKであることが分かります。

 

それでは、失礼して・・・
やはり現実と非現実では、これほどまでに違うものなんですね。
いくらか照射の良い状態で、その白がいやらしレースPであったことを確認。
しかも・・・よく見ると、局部付近にはシミ的なものも観測されます。

 

ここからは、助監督が姿撮りを行いつつ、監督が本チャンの撮影を敢行。
言いなりになった傀儡は、こうしてフロントだろうが思いのまま。
指示を出しながら逆さも行うという監督の手腕には、目を見張ります。
・・・もう少し、光量が欲しいところではありましたが(苦笑)

 

出ました、みみっくキック!
普通に考えて、こんなプリクラを撮らされる意味が分かりませんが(苦笑)、
主従関係とは、こうも彼女達を盲目にしてしまうものなのでしょうか。

 

これだって・・・さすがにちょっと、謎が深すぎるポーズですよねw
しかし、こちらは金を払って、君たちの時間を買っているのです。
余計な事を考えずに、ただ命令に従っていればいいんだよ・・・

 
 

撮影を終えると、お次は落書きブースに移動します。
まだ尺は4割近くあるのですが、ここからの方が画的には安定しているでしょうか。
二人の仲が良いことや、今年既に三度もここを訪れていることが会話から分かります。

 

そんなどうでもいい話をしながらも、しっかり逆さを維持するみみっく監督。
そのレースが精細に暴かれたココが、今日イチの撮れ高となるでしょうか。
残念ながら、やはりちょっと、この店内は採光が優れないようです。
ただ、3分超の間、見えっぱなしになるパンティには、迫力があります。

途中、いつものようにスマホでフラッシュを焚いての接写もあるのですが、
欲を言えば、これはフルスクリーンで目一杯に見たかったところです。

 

最後は協力してくれた二人と、笑顔でお別れ。
「ありがとうございます♪」と、礼儀正しく挨拶してくれることには、
ゲスい皆さんは、店員モノに通ずる愉悦を覚えるのかもしれませんね。
“こちらこそ、パンチラ撮らせてくれてありがとうございました♪”

 

総評・本日のベストカット

最凶悪シリーズのJK編第三段。一作目の衝撃があまりにも大きすぎたため、それと比べてしまうとどうしても見劣りする点は多いものの、リアリティを保った上でこれだけ被写体を思いのままに操る映像は、氏の作品を置いて他に見られるものではありません。惜しむらくは全体を通してあとひとつ採光に恵まれなかったこと・・・よりも、やはりJKが退廃的ゆえにやや人を選ぶであろうことで、一口にギャルとは言っても銀座六本木系の高級ギャルではなく、ガソリンスタンドでバイトしていそうな貧困ギャルのため、その辺りに嗜好を重ねる方でないと没入には労力を要しそうです。ただ、助監督によって優しいタッチで撮られた彼女達の姿撮りは二割増しで可愛く見え、プリクラの補正が掛かるとさらに十割増しで可愛く見えるため、脳内補正は案外容易いということを申し添えておきます(笑)拙者もある意味ウェブライターなのですが、こうも色々な意味で格差があることには、もはや一滴の涙すら出ません。

 
【顔出しJK30】[夢の国14]照れながらもプリクラ撮影はばっちり。ギャルJKの白レースP。【声かけ・2カメ・直撮り】
【顔出しJK30】[夢の国14]照れながらもプリクラ撮影はばっちり。ギャルJKの白レースP。【声かけ・2カメ・直撮り】

女の子 ★★★★
パンティ ★★★★
画質 ★★★★
耐空時間 ★★★★★
実用性 ★★★★

モデル質、P質、画質・・・すべてに“あとひとつ”惜しいところがあり、
突き抜けた実用性はないものの、撮れ高という点では申し分なく、
9分近く用意された尺の中から、好きなところを好きなように使って、
十人十色の楽しみ方ができる、可能性に富んだ作品と言うことができます。
オススメの使用法は、プリで盛りに盛ったクソカワな写真を見ながら、
Twitterで「このJKのパンチラ見たい人はRT」と回ってきたことを妄想し、
そのいやらしレースや着色に、「いけないよ、だめだよ・・・」と囁きながら、
ひっくり返って全裸で及ぶと、なかなかいいのが出ますのでお試しあれ。

 

おまけ

今回のセールでは、みみっくさんの廃番作品が続々復刻中!
本シリーズの一作目は、平成を生きたすべてのパンチラマニア必携のバイブルである。
さすがに持っていないと、連休明けの会社や学校で、話題に乗り遅れてしまいますよ?

4 Responses to “【Pcolle】夢の国を訪れたJKにプリクラでモデルスカウト!操り人形にしてパンチラ撮り放題www【みみっくさん】”

  1. 56 より:

    んー、何でしょう 早くもマンネリ感というか…
    ギミックを売りにする人はどんどん新しいギミックを生み出していかないと
    飽きられてしまうので大変だなとは思います
    あと会話が肝な作品なのでもっとクリアに音声を拾える機材を使ってほしいなとか
    暗い場所に強い機材を使ってほしいなとかいつも思ってしまいます
    おねだりしすぎですかね?

    • ムラサメ より:

      > 56さん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > んー、何でしょう 早くもマンネリ感というか…
      > ギミックを売りにする人はどんどん新しいギミックを生み出していかないと
      > 飽きられてしまうので大変だなとは思います
       
      かぁ~っ、厳しィーっ!!(笑)
      と言いつつ、なるほどたしかに、そういうことだったのかもしれませんね。
      いまひとつこう、そこに前ほどワクワクが感じられなかったのは・・・
      成功体験があるために、そこへ寄せようとしすぎていると言いますか、
      途中から『寄せるための作業』を見せられているような・・・
      とは言え、やはり光量とモデル質がハマれば、どうでもよくなるんでしょうけど。
      マニアは我儘で欲張りですから、作者の皆さんは本当に気の毒です。
       
       
      > あと会話が肝な作品なのでもっとクリアに音声を拾える機材を使ってほしいなとか
      > 暗い場所に強い機材を使ってほしいなとかいつも思ってしまいます
       
      これは共通認識と思います。そうですね。音声は大事ですよね。
      個人的には、スマホ撮影部分を別で収録してほしかったです。
      プリクラは室内ですから、光量はかなり厳しいのかもしれませんねぇ。

  2. クラン より:

    自分向きですか?どうですか?

    • ムラサメ より:

      > クランさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > 自分向きですか?どうですか?
       
      クランさんって、貧困ギャルもお好きですよね?
      であれば、買いでよいかと・・・
      拙者はもうちょっと、相場の高そうなのがいいんですよね。


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