【Pcolle】晴天の通学路、青空の下で、JKの真っ白いパンティを覗く。日日是好日。【クリオネさん】


こんばんゎ、ムラサメです。
月が変わって一つ楽しみなのが、PcolleのPICK UPコーナーです。
最も目立つ場所に設置されているこの枠は、一定の売り上げがないと載せることができず、
言うなれば、自然と精鋭たちが集まる仕様になっています。John Doeって誰だ?

月初めには、「やはりこの人は載ったか」と、納得の作者様が加わる一方で、
「え、こいつこんな売れてるん?w」という、疑惑の作者も入るのが面白いです。
枯れ木も山の賑わいとは言いますが、どんな作品にもなぜか一定の需要があり、
それが少なからず経済を回していることには、裾野の広さを思い知らされる次第です。
ま、サムネで詐欺られているのだとしたら、たまったものではありませんが(苦笑)

ひょっとしたら、皆さんのハードディスクに眠っているような代物も、
案外、月収なんて軽々と越えてしまうような金塊に化けるかもしれませんね。
働き方改革によって、何かと『副業』などが取り沙汰されている昨今ですが、
今はこうしてクリエイターとして参戦するのも、一つの有力な選択肢と言えるでしょう。
あ、転売はダメですよ?Pcolleの鑑識眼の鋭さは異常ですから・・・
あと、面倒な手間暇かけて作られたようなのも、あんま要らないっすw

 
さて今夜は、こちらは恐らく来月のPICK UP入りは間違いないであろう、
クリオネさんによる、JKパンチラ作品をレビューします。

パンチラHOLIC・03
パンチラHOLIC・03
収録時間:04分38秒
収録人数:2名

 
こちらは現在、ランキングを無双されている、クリオネさんの最新作。
氏の躍進には、やはりこういう方こそが待ち望まれていたのだなと思わされます。
オーソドックスなパンチラ。これこそがやはり、王道にして正道。
めくりとか、声かけとか、そうした仕掛けは実のところ大して必要ではなくて、
可愛いJKのパンチラが普通に見られれば、それだけで我々は満足するのです。
ヘタな味付けは、見せ物感が先行し、見ている側を興醒めすらさせかねません。

本作は、4分超の尺に2名収録という形式の、オムニバス作品。
この『1人頭の持ち時間』も、界隈に精通した皆さんであればご承知でしょうが、
概ね2分前後が自然かつ妥当であり、その先には『作意』の気配が漂ってきます。
そうした意味では本作もまた、信用に足る作風と言えるのではないでしょうか。

2分越え、3分越えの作品が、特大ホームランとなる可能性を秘めている一方で、
ポテンヒットを積み上げるような作品も、昨今の界隈には求められるところです。

 
 

1人目 1分20秒

さて。1人目は、恐らくはクリオネさんの得意分野であろう、ギャルJK。
正直、その化粧などの雰囲気に、「老けてんなw」というのが第一印象ですが、
されどその奥に、年齢相応の、隠しきれない『あどけなさ』を携えており、
しっかりとリアリティは享受することのできる、そんなJKです。

 

ファーストコンタクトは、車両の降り際・・・って、
まずはPの見えていない状態をキャプるのが、拙者の芸風なのに・・・

 

短すぎて、ずっと見えっぱなし・・・
これぞ。昨今では少数派となってしまった、クソミニではありませんか。

いやぁいいですね。退廃的な彼女にクソミニとは、この上ない絶妙なマッチングであり、
その中に光り輝くピンクサテンも、予定調和以外の何物でもありません。
逆にこんなJKが重ねなどしていたら、その方がむしろ不自然に感じられてしまうほどで、
すれっからしの風俗嬢に、「フェラなんてしたことがない」と言われるようなものです。

 

ウホッ。そんな退廃的な彼女は、長いエスカレーターに差し掛かりました。
この生地、案外薄手で、拙者的にはなかなか好みの質感ですね。
超合金と言うほど硬さが先行せず、ほどよい『柔み』を残しています。
さすが、“進んだ”お嬢ちゃん。男心のなんたるかを分かっているじゃないの。
デュフフ・・・やっと二人きりになれたね。さぁ、ここでじっくり見せてもらうy

 

ありゃりゃ、そっち上って行っちゃうのかいっ(汗)
この、追越車線の駆け上がりを追い撮り、ラストはバスに乗り込むところまで。
まったく・・・エスカレーターは手すりにつかまれと、あれほど言っているのに。
少しリーチは長いですが、慌ただしさはほとんど無く、無難に撮れています。

まぁ普段、「体つきがー」「制服の着こなしがー」と偉そうにのたまう拙者ですが、
結局のところ、そんなもので真偽の判定をすることは、ほぼ不可能なんですよね。
ご覧のように、このシーンでは彼女と同じスカートのJKが、計3名観測されます。
無論、そういうシチュエーションを狙って撮影することは十分に考えられますが、
取り急ぎ彼女に関しては、『シロ』ということでよろしいのではないかと。
だって、化粧などの雰囲気に、隠しきれない(以下略

 
 

2人目 3分18秒

続く2人目は、打って変わって『普通っこい』『あどけない』JKちゃん。
昨今のJKの相加平均的な、これぞ現代!という、おかっぱ頭のJKですね。
アイドルルック・・・と言い切るには、マスクなどのせいで判定が困難ですが、
クリオネさんにあっては、まず芋は撮らないだろうという安心感があります。

そう。どれだけ『ギャル派』、垢抜けたJKを嗜好の中心に据える鳥師であっても、
そうしたJKは少なく、運良く巡り会えたとしても、ほとんどが重ねているものです。
そうなると、彼女ぐらいの雰囲気のJKも、ある意味では“撮らないわけにはいかず”
彼女達からすると、そんなに悪目立ちするつもりもないのに、心外だと思うかもしれません。

まぁ確かに、こんなJKをパンチラモデルとしてデビューさせてしまうことは、
少々、気のどk・・・・

 
 

あー、ダメだ。丈が短い
デビュー決定。普通っこいJKまでもが、この挑発的ミニスカートにする・・・
これもお国柄でしょうか。本当に、恐ろしい地域が、この世にはあるものです。

 

そんな挑発的普通っ子に対しては、2分超に及ぶ車内耐久からスタート。
およそ一駅分という時間は、まずまず自然と言えるだけの範囲内でしょうが、
それでも、ぶれずにこうして亀を向け続けることは、やはり超人的です。
朝の時間帯。恐らくは下り線ゆえ乗客はそれほど多くないものと思われますが、
視界内にいる作業員風の男をはじめ、第三者目線はほどほど気になるはずなのに・・・
現代人はスマホに夢中で、これぐらいのことは気にも留めないのでしょうか。

余談ですが、朝の電車内でよく見る作業員風男のスマホ君率は異常じゃないですか?
胸に社名まで入っているのに、よくやるよなーて・・・

 
 

ピッカァ~。

来ましたー。本作でも出ました、クリオネさんの超絶自然光。
彼女の喰い込み純白を、その肌の質感とともに、えげつないまでに暴き出します。
まるでヤラセパンチラでよく見るような、既視感すらあるような画ではありますが、
人が創作したものは、すべて自然に起こり得るから創作され得たのであって、
事実は小説より奇なりという言葉があるように、現実は創造を優に上回るんですよね。
氏の言葉を借りるなら、『リアルに勝る造り物なし』といったところでしょうか。

 

そして、そんな超絶光量パンチラを暴く過程で、彼女のそのパンティが、
サイドにレースのあしらわれた、いやらしいものであったことが判明。

ふーん・・・普通っこいくせに、なかなかやるじゃないの、お嬢ちゃん。
でもね。いつか現れる王子様のために、そんな色気づいたものを履いていたって、
これだけスカートを短くしていたら、集まってくるのはキモいおじさんだけなのさ。
お嬢ちゃんのパンティは、おじさんたちみんなで楽しませてもらうからね454545

 

この、圧倒的な描画力。
現実の世界で、これだけのものを見せられていることが、未だに信じられません。

 
 

まだまだ続き、むしろ素晴らしいのはここからです。
これまたクリオネさんのルーティーンであろう、通学路の追い撮りが始まります。
周囲には同じ制服がちらほら見られる中で、やはり圧巻なのはこの採光の良さで、
つくづく、運に恵まれたのだとしたら、それは素晴らしいことですし、
計算されていたのだとしたらなお素晴らしく、また恐ろしいことであると思わされます。
なんだか、曇天の日に撮りに行くことが不毛にすら思えてしまう、そんなシーンです。

 

駅舎の外に出て・・・クッハー、この青空パンチラですよ!
なんだか、こんなにオーソドックスなJKパンチラの画は、久しく見た気がします。
通学路、青空の下で、短いスカートの中に輝く純白・・・・
これ以上のものは求めない。むしろ、これだけでいい。
界隈に乱立しまくった『まがい物』が、続々と淘汰されますように。

 
 
 

本作には、11月30日まで限定で、こちらの特典も付いてきます。
尺は1分43秒で、氏の中では『難あり』に位置付けられているようですが、
これに強気な価格を付けて売るような作者も、大勢いるわけで・・・
コスパの面でも群を抜くクリオネさんが、天下を取るのは時間の問題でしょう。

 

総評・本日のベストカット

と言うわけで、本日のベストカットには、色々と悩んだ結果、こちらのオーソドックス青空パンチラを選びます。まるで往年のあの人やあの人を彷彿させるような、青空の下で抜群にパンティが捕らえられた素晴らしい画で、もちろんそこはかとないリアリティも相まって、改めて「JKのパンチラっていいな♪」と思わさる作品です。オムニバス形式の作品って、尺足らずだったり、難ありな映像の寄せ集め的な印象があるのですが、この水準でそれをやってしまう氏には改めてホスピタリティを感じ、同業他者からするとますますやりづらくもなるような(笑)、クリオネさんはそんな投稿者様です。どうかあまり気負うことなく、コンスタントに新作を見せ続けていただきたいですね。

 
パンチラHOLIC・03
パンチラHOLIC・03

女の子 ★★★★
パンティ ★★★★
画質 ★★★★★
耐空時間 ★★★★★
実用性 ★★★★

1人目は過剰なヤンキー性、2人目はあとひとつ顔撮りの精度に欠いたことから、
満点には届きませんでしたが、それでも十分にクオリティは感じられる逸材です。
パンティは、見えっぷりが良いからこそ、さらなる無いものねだりが生じ、
1人目は、あとひとつ薄手で、キワのエグみが伝わってくるようなパンティ、
2人目は、もう少し真っ直ぐで、奇をてらわないようなパンティが理想でした。
これは高画質だからこそ沸き立つ欲求のため、やや気の毒なような気もしますが、
マニアたるもの、そこに可能性があるならば、追求したくなってしまうもの。
そして、その可能性を広げてしまったのは、ほかでもないクリオネさん自身なのです。

6 Responses to “【Pcolle】晴天の通学路、青空の下で、JKの真っ白いパンティを覗く。日日是好日。【クリオネさん】”

  1. 匿名 より:

    あざ○ろって人と画質が似てる気が・・?

    ガチ撮り歴代no1の極超新星さんの作風に見えなくもない・・?
    極超新星さん帰って来てくれーーー

    • ムラサメ より:

      > 匿名の方
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > あざ○ろって人と画質が似てる気が・・?
       
      分かります。なぜか文体も似ていたり・・・
      ミステリアスな関連性があるような、無いような。
      真相は、我々には知る由もありませんね・・・
       
       
      > ガチ撮り歴代no1の極超新星さんの作風に見えなくもない・・?
      > 極超新星さん帰って来てくれーーー
       
      こちらも分かりますが、なんとなく飛行のクセから、違うのではないかなと。
      氏の作品は、途中からメールを見なくなって追っていないのですが、
      Pcolleで再販したら、きっと飛ぶように売れるでしょうね。

  2. 匿名 より:

    pcolleを見ていて思うのですが、以外にけつ付近が汚い子多くないですか?
    下手するとそこら辺のおさーんの方が綺麗なんじゃないですかね
    やっぱり絶えず露出しているからでしょうか?

    ミニスカ許すまじ

    • ムラサメ より:

      > 匿名の方
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > pcolleを見ていて思うのですが、以外にけつ付近が汚い子多くないですか?
       
      なんだかんだで、JKは座っている時間が長いですからね。
      血流が悪くなって、ケツが汚れるのではないかと推測しています。
      あとは最近のカメラが、画質が良すぎるというのもあると思いますよw
       
       
      > やっぱり絶えず露出しているからでしょうか?
       
      露出することによって、むしろ気にする分、引き締まると思うのですが、
      やはり尻の部分は隠れていますから、ケアがなおざりになるのかもしれませんね。

  3. エアー より:

    こんばんゎ。
    初コメです。いつも楽しくブログ拝見させて頂いております。

    ムラサメ氏の好きなモデルが私と酷似していて,大変信頼を置かせて頂いております。
    芋はいらない。ギャルJKこそ至高。

    最近は、レビュー同様に秀逸な言葉の言い回しを楽しみにしている自分がいます。

    それにしてもクリオネさん良いですね。
    全て見ましたが、久しぶりの期待の新人??とだけあって氏の絶賛も納得です。

    日課となっているPcolleを数時間徘徊していると、お祭り騒ぎが起きていたようです。上履きを見てガッツポーズしてしまいました。

    あとは最古参のお二方の復活を待つのみですね。

    • ムラサメ より:

      > エアーさん
       
      初めまして、コメントありがとうございます。
       
       
      > ムラサメ氏の好きなモデルが私と酷似していて,大変信頼を置かせて頂いております。
      > 芋はいらない。ギャルJKこそ至高。
       
      恐らく、JKを愛するすべての者が、そう考えている・・・
      と思っていたんですけどね、このサイトを始める前までは(苦笑)
      芋にすら一定数の需要があることが、未だに信じられません。
       
       
      > 最近は、レビュー同様に秀逸な言葉の言い回しを楽しみにしている自分がいます。
       
      これは嬉しいお言葉を・・・
      乏しい語彙力を振り絞って、試行錯誤しながら更新しておりますですよ。
      ま、「まって」「むり」しか知らないJKには負けませんけどね。
       
       
      > それにしてもクリオネさん良いですね。
      > 全て見ましたが、久しぶりの期待の新人??とだけあって氏の絶賛も納得です。
       
      えぇ、まさに『久しぶりの期待の新人』というところですね。
      氏の作品の衝撃は、これまでのどの新人様をも凌駕するかもしれません。
       
       
      > お祭り騒ぎが起きていたようです。上履きを見てガッツポーズしてしまいました。
       
      そうか。お祭り作品は、上履きが見られる唯一無二のシチュエーションなんですね。
      年末に向け、徐々に盛り返してきた感のあるPcolleを、今後とも見守ってゆきましょう。


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