【Pcolle】颯爽と髪をなびかせる大人系JKは生意気でクソミニなのでパンチラモデルになぁれ!【クリオネさん】


こんばんゎ、ムラサメです。
インスタバエの影響で、ディズニーランドに規制が入りつつあるようです。

よくよく見てみると、シンデレラ城の前で座り込むのもマナー違反なんですね。
SNSなどで頻繁に目にする光景のため、まさかそうとは思いませんでしたが、
確かに撮影に夢中になっている集団のせいで、景観が乱されている感はあります。
ディズニーの恩恵を受け、女どもはより多くの“いいね”を稼ぎたいのでしょうが、
そのために訪れているのだとしたら、なんだか本末転倒のような気がしますし、
それによって子供が楽しめなくなっているのだとしたら、自重するべきだと思います。

 
制服女子達のいろいろな風景 530
▲楽しいと思ってるのは、お嬢ちゃん達だけだよ!(Pcolleに飛びます)

ほんとーに、インスタバエってのは、害悪以外の何物でもありませんよね。
他者の権利物だろうと撮影禁止エリアだろうと、いいねのためなら手段を選ばない。
何によってそこまで駆り立てられるのか、女どもの承認欲求は理解できませんが、
あちこち構わず撮影することの迷惑を考えろ、バカどもめ!

 
そうした迷惑女どもには何らかの形で私刑を食らわせてやりたいところです。
例えば、パンチラを盗撮して、夢の国でAVデビュー!なぁんて・・・
そんな無茶苦茶なことが出来るはずないですよね。失礼しましたw

パンチラHOLIC・11
パンチラHOLIC・11
収録時間:05分36秒
収録人数:3名

 
さてこちらは、合意の上でAVデビューした女が集まるPcolleより、クリオネさんの最新作。
前作10が、一部のギャル派から熱烈な支持を受けている中で、坦々と新作をリリースです。
どうもここ最近は、氏のハイレベルな作品に、出品者勢が尻込みしている気がしますが、
この方はもう、別次元の人だと思って諦めて、いつも通りやっていきましょうよw

本作は前作と違って、5分超の尺に3名を収録したオムニバス形式のようですが、
それでも手を抜かず、きちんと最低水準を維持されるのが、クリオネクオリティ。
思えば拙者、新作の発売日にもれなく購入しているのは、氏が初めてかもしれません。
そんなカリスマがPcolleに現れて下さったことに、最大級の敬意を表したいところです。

 
果たして本作も、そのホスピタリティにあやかることができるでしょうか。
Pcolleの急先鋒であられる、クリオネさんの最新作を紐解いてゆきましょう。

 

1人目 2分51秒

まず1人目は、くるくる巻いた髪が大人っぽい彼女。
これだけしっかりと巻き上げるために、30分は早起きしたに違いありません。
それほどに美意識が高いのか、それとも大切な人との約束でもあるのか。

Yシャツのはだけさせ方や、その中に光るネックレスなんかも相まって、
仕事のできるOL風、キャリアウーマンっぽい雰囲気を醸し出しています。
ゆーてまだJKのくせに・・・そんな生意気さが、そそりますよね。

際立ったギャル性やアイドル性、美少女性といったものには乏しいのですが、
悔しいかな、電車で同乗したら注視せずにはいられない、そんなJKです。
いや、だって、こんな何食わぬ顔をしておいて・・・

 
 

下半身は、裸なのですから。

いけないよ~、ダメだよ~、お嬢ちゃん。
そうやって身勝手な露出をするのは、インスタバエのいいね稼ぎと何ら変わらない。
自己満足のために、周囲への迷惑を顧みない、極めて悪質な行動なんだゾ。

 

うりゃっ!お仕置き開始!
そのクソミニの後方につくと、早くもこのギラついた純白がお目見え。
光沢感があり、メタリック・・・クリオネさんの作品に多く見受けられるPですね。
やや厚みがありすぎることこそ個人的にはネックですが、決して嫌いではありません。

 

そんなギラPに対して、追い、追い、追い・・・
クリオネさんはここで、圧巻の80秒超、追い撮って見せます。
撮りやすいんですよ。短いから。ちょっとリーチが長くても、Pが映り込むんです。
でも撮りにくいんですよ。短いから。それだけ第三者からの視線も熱いんです。

ここは周囲の人の流れに乗れたことで、自然に追い撮ることが叶っているようですが、
そうは言ってもこれだけ離さず捕らえ続けるメンタリティには、やはり恐れ入ります。
そんでもって、当然のように自然光に加勢させるのもまた、クリオネクオリティ。

 

これで終わりかと思いきや、彼女に対しては店内での粘着撮りまで。
時系列ではこちらが先でしょうか、商品選びに夢中なクソミニに滑り込むと・・・

 

思うに、優秀なパンチラ作品は、こうして静と動のバランスがとれているんですよね。
撮れ高なんて、狙い通りになるものではないですから、自然とそうなっているんです。
恐らく、一人の鳥師に対して、1シーズンにそう何度とないものと思われますが、
氏の作品の安定感を見ると、それほどに多くの場数を踏まれたことが推測されます。

 
 

最後はオーソドックスに、改札抜けからの・・・

 

電車待ち~乗り込み際まで。
一個体に対する粘着時間としては、妥当とも理想的とも言えます。
これだけで一作品としてしまっても、十分に成立すると思いますが、
ここからさらに肉付けをしてしまうのが、何よりも尊いクリオネクオリティ。

 

2人目 2分15秒

ただ彼女は、ちょいと芋と言いますか・・・拙者的には専門外ですかね(苦笑)
なんでも芋に押し付けると、芋派が黙っていないような気もしますが・・・
まぁ、よく見る真面目っ子なのですが、憮然としてるのがイクナイですね。
撮影の時ぐらいニコっとしてくれないと、可愛げがないというものですw

 

そんな彼女は、なんと猫ちゃんの柄Pでした。
ニャ~ン♪

 
 

3人目 29秒

3人目はオマケ的な位置付けのようで、尺も氏の作品にしては珍しく30秒足らずですが、
ビジュアルは、彼女が最も可愛いっていう・・・
これなんですよね、パンチラ界の不変の定理。あちらを勃てればこちらが勃たず。

 

彼女に対しては、車両乗り込み際のワンチャンスのみ。
しかしながら、リピートを駆使すれば、十分に実用は可能です。
きっと撮影者である氏は、この日はそのようにして彼女を用いたに違いありません。

この後の乗り換えも期待できない路線だったのでこれ以上の追跡は泣く泣くあきらめました。
着いて行けばもしかしたら降車駅の階段とかでもう一撮り出来たかもしれませんが、
下手をすると空振りに終わった挙句に山奥の駅にポツンと取り残されるなんて事にもなりかねませんでしたので。

・・・とは、氏の談話からの引用ですが、これは痛いほど分かりますねぇ。
これはまだ日中だからいいですが、夜ともなると終電を気にしなければならなくなります。
拙者も若かりし頃、どこかの山奥に放り出され、近くの漫画喫茶で夜を明かしたっけ・・・
皆さんも、JKを追いかけるのはほどほどに。この季節は風邪も引きかねませんからね。

 

総評・本日のベストカット

というわけで、ギャル派には1人目、猫ちゃん派には2人目が見どころとなるでしょう。複数名収録とあっても決して寄せ集めではなく、しっかりと見どころを明確にされている所には、氏の作品の洗練性や、出品者としてのプロ意識をあらためて感じました。ここまでの作品を振り返ってみると、オムニバスの方にも決して見逃せないシーンは多いですね。それはスカートが短すぎるゆえ、必要以上に第三者を警戒してしまい、尺を持たせるほどに粘着できなかったからなのかもしれません(無論、通常の出品者であれば余裕で単体作品としてリリースされるレベルですが)。個人的なここまでの作品の優先順位を付けるとするならば、080710でしょうか。やはり自分の嗜好が、ギャルよりも、アイドルのほうにシフトしているのが分かります。ま、ヤらせてくれるならどっちでもいいんですけどね(苦笑)

 
パンチラHOLIC・11
パンチラHOLIC・11

女の子 ★★★★
パンティ ★★★★
画質 ★★★★
耐空時間 ★★★★★
実用性 ★★★★

ほぼ1人目に限って評点すると、このような感じに。
JKはポテンシャルはもとより、顔撮りにもう一声あると良かったですね。
やや斜度がきつかったり距離があったり、その点は少し精細を欠いていました。
しかしそのぐらいしかケチの付けようがなく、飛行技術には相変わらず申し分ナシ。
決してファンを失望させないだけの、高いクオリティが保たれていると言えます。
シリーズ全体を通しての優先度で言えば高くないですが、コレクターはマストバイ。
クリオネ作品に芋系統を求めていた方も、ワンチャントライされてみても良いでしょう。
底知れないストックから、次は何が飛び出すのか。引き続き注目していきましょう。

4 Responses to “【Pcolle】颯爽と髪をなびかせる大人系JKは生意気でクソミニなのでパンチラモデルになぁれ!【クリオネさん】”

  1. 56 より:

    お芋ちゃんだけなら買わないのに、いけてるJKでサンドするとは何たる策士…!
    これまでの作品群がメラなのかメラゾーマなのか気になるところです。

    • ムラサメ より:

      > 56さん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > お芋ちゃんだけなら買わないのに、いけてるJKでサンドするとは何たる策士…!
       
      それもまた、クリオネクオリティ。
      芋派の方にとっても、クリオネさんは無視できない作者様ということになりますね。
       
       
      > これまでの作品群がメラなのかメラゾーマなのか気になるところです。
       
      最低限、メラミ以上の火力を伴わせているところが、氏のニクイところですね。

  2. 匿名 より:

    最近パンチらでは抜けなくなってきました

    • ムラサメ より:

      > 匿名の方
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > 最近パンチらでは抜けなくなってきました
       
      人はそれをパンチラドランカーと呼ぶのだとか。
      単純に、抜ける作品に出会えていないのかもしれませんね・・・


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