【Pcolle】一見育ちの良さそうなJKでさえ、狂気的なミニスカに捲り上げてしまう理由【クリオネさん】


こんばんゎ、ムラサメです。
久しぶりに訪れた通学路の景色が、随分と変わっていることがあります。
これは店が変わったとか、駅がリニューアルしたからといったことよりも、
通学しているJKの毛色が変わったからという理由であることが多いです。

かつてのクソミニバカ校が、ロンスカまじめ校に変貌しているのを見ると、
教師たちが一丸となって、改革に取り組んだのであろうことが想像されます。
きっと保護者とか、近所の住人からのクレームが絶えなかったのでしょうね。
そこにガラの悪い連中が大勢いれば、排除してほしいと願うのは当然ですから。

 
学校サイトを見ていると、校則について、2・3年生には注意しないのに、
1年生にだけ露骨に厳しい、といった現役生による嘆きの報告が散見されます。
確かに彼女達は、学校見学に行き、その風土も検討材料にしたはずですから、
いざ入学してそれが違っていては、理不尽と思うのも無理はありません。

しかしどうか、それは自分達のためであることを理解してもらいたいですね。
奔放な上級生が羨ましく感じられるのは、多感な年頃もあり当然でしょうが、
彼女達は、何を隠そう諦められた存在なのですから。
学校側は、あと数年我慢して、それら失敗作を吐き出し、
浄化することで、まじめ校を作ろうと頑張っているのです。

 
今この瞬間は、校則が緩い方が楽しいかもしれない。
しかし何年かした時、その『差』は歴然と表れてくるはずです。
失敗作たちは、無計画なセックスで早々に身籠り、低所得者層まっしぐら。
片やまじめ校であれば、きちんと就職して安定した収入が得られるでしょう。
そして規則から逸脱することなく、模範的な学生生活を送っていれば、
こうしたものに、勝手に出演させられることもないのですから。

パンチラHOLIC・33
パンチラHOLIC・33
収録時間:07分55秒
収録人数:1名

 
こちらはクソミニ校の通学路に潜む深海魚、クリオネさんの最新作。
氏の談話によれば、低偏差値校のJKほど生P率が高いのだそうですが、
その真偽は、ほかならぬ氏の作品が裏付けていると言えるでしょう。
勉強が苦手だと、生Pであることへの危機意識も薄れるのでしょうか。

それは必ずしも本人達だけでなく、親の責任でもあるんですよね。
きちんと教育をしなかったからこそ、現在の落伍した状態があるわけで、
『放任主義』と言う名の責任放棄で、娘を落ちこぼれさせたのですから。
往々にして、そんな親ほど、若いうちの火遊びから子供を授かっており、
多くは女手一つで、学習塾に通わせるような経済的余裕もないものです。
JKは半ばグレるようにして、髪を染め、スカートを捲り上げているのであり、
明け方まで水商売の仕事をし、娘を送り出すのがやっとの母親達には、
「ちゃんと重ねなさいよ!」と気遣う余裕すら無いのでしょう。

しかし時々、そんな低偏差値校に、毛色の違うJKが紛れ込むことがあります。
両親の愛情を一身に受け、学業もさほど怠らなさそうな一見模範的なJKが、
育ちの良さそうな面立ちに反し、狂気的な露出をすることがままあるのです
きっと受験に失敗し、そうした組織に通うことを余儀なくされたことにより、
周囲からの同調圧力もあって、制御装置がぶっ壊れてしまったのでしょう。
こうなると、ある意味では根っからの失敗作よりもタチが悪いものです。

 
 

彼女は、まさにその典型。
ご覧下さい、この狂気的な露出。短すぎるっつーのw
顔立ちは、決して派手ではない程度の化粧っ気こそあるものの、
しっかりとゴミは分別して捨てそうな育ちの良さが滲み出ています。

彼女はきっと、末っ子の長女ですね。
兄は優秀で、医師や官僚を目指して国立大などに進学しているのですが、
彼女には相応の学力が無く、滑り止めで受けた低偏差値校に辛くも合格。
初めのうちは母親も気を遣っていましたが、やがて兄へのウェイトが大きくなり、
そんな劣等感や孤独感もあって、気付けばこんな丈にまで変貌してしまった。
制御する大人がいないと、多感な年頃にある少女はすぐに道を誤るものです。

 

ご覧下さい、この短さ。
周囲の友人よりもひときわ短く捲り、人目を惹いています。
コンプレックスが、承認欲求となっている典型です。

 

どん。
撮りやすそうなその超ミニの中には、薄パープルの逆三角形をゲット。

周囲のJKは、鞄をケツリュック状に背負っているのですが、
どういう理由か彼女だけは、前掛けにするという大サービス
鳥師からすればお得意様とも言うべき、親切でいて格好の被写体ですが、
稀に見るそうしたJKには、前述のような背景があるのかもしれません。

 
 

駅のホームへ移動。
いつもであれば、遠目から機を窺うクリオネさんですが、
この時は人が多かったことから、自然な形で彼女の後方に張り付けたようです。
とは言え周囲にはそれなりに、正義化しそうな若い男も見受けられますから、
ここでこうして粘れる氏の胆力には、いつもながら恐れ入ります。

 

ギュオォォォ・・・

いけないよ、お嬢ちゃん。
いくら注目してほしいからと言って、そんなに捲り上げては・・・

 
 

車両乗り込み後も、みっちりと耐久。
およそ5分に及ぶその尺は、冗長と言えばそれまでですが、
やはり衆人環視の中でこうして粘れる胆力はお見事。
こうも微動だにせずぶら下がれる秘訣は、一体何なのか・・・

 

車両の揺れにより、彼女の下半身が振動する瞬間もあり。
そこで表情を変えるPのシワは、彼女の陰唇をはじめとする万個の造形を模っており
「あぁ、キミはこういう“つき方”をしているのね」と妄想を愉しむことができます。

 

いつもであれば、ここで『クリオネタイム』が発動するのですが、
ここでの最大光量は、このぐらい。まぁ、これこそがリアルです。
陽光を一身に浴びている、隣のおっさんが恨めしい・・・

 
 

降車後も追い撮りを継続、本作も静と動のバランスが秀逸
比較的照明の良い屋内の方が、本作では綺麗に見えますね。
そして、ここでもガッチリ掴んで離さない氏の飛行も、やはりお見事。

 

改札を抜けたところで、お友達からはジト目を向けられてしまいます。
まぁ当然ですよね。前の駅からずっと、至近距離にいるのですからw
しかし当の本人にはやはり、あまり危機感はないようで・・・

 

最後の最後まで、たーっぷりと、その薄パープルを・・・
「もっと私を見てほしい」、そんな少女達が発している心のSOSを、
運悪くキャッチしてしまったのが、よりにもよってこの方だったとは。
彼女に対して自業自得と言うのは、少々気の毒なような気もしますが、
やはりその露出が、少なからず大人の人生を狂わせる恐れがある以上、
若いうちに灸を据えておくことは、我々の責任と言えるでしょう。

 

総評・本日のベストカット

と言うわけで、クリオネさんが好むいつものキャバクラ最前線モデルとは毛色が異なるものの、それとはまた違った“非行性”が味わい深い、ある意味では特殊な作品です。育ちが良さそうでありながら、サービス全開のスカート丈、前掛けバッグ、そして生Pという無防備さは、鳥師にとっては追い風以外の何物でもありません。キャバクラモデルは時としてそのギャル性があまりにキツすぎて抜きづらいことがありますが(苦笑)、彼女は良い意味で普通じみているため、アイドル寄りとしても解釈することができるでしょう。そうした意味では、生半可なギャルを嫌う生粋のギャル狂いの方以外に幅広くお勧めできます。氏の作品を見ていると、時々こうした普通寄りのJKが紛れていることがありますが、彼女達にもそれなりに複雑な心情があると思うと、パンチラがより深みを増す気がしませんか?

 
パンチラHOLIC・33
パンチラHOLIC・33

女の子 ★★★
パンティ ★★★★
画質 ★★★★★
耐空時間 ★★★★★
実用性 ★★★

少しだけ、求めるものが大きくなっている評点であることは否めません。
女の子は、質は決して悪くなく、むしろ近代感のあるアイドル寄りですが、
冒頭の数秒、画面端に捉えられた程度の顔撮りしかないことが残念。
もうひとつ強固な認証が叶えば、準じて実用性も向上していたでしょう。
撮れ高は文句なし。クリオネタイムのような派手なシーンには欠きますが、
普段の画質が満点を優に超えているため、これ以上の減点は筋ではありません。
ただP質は、もっと化学感のある艶やかなモノが望まれましたね。
オーソドックスな薄クシュサテンは、意外とパンチラHOLICではレアだったりしますw


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