【Pcolle】それゆけパンチラ三人組!ミニスカ集団の中で一番可愛いJKが理想的な生Pだった件【クリオネさん】


こんばんゎ、ムラサメです。
最近は、鳥師が回顧録を記すことが流行っているのでしょうか(笑)

狩場は有名観光地~彼が狩場を去った理由~
狩場は有名観光地~彼が狩場を去った理由~

これ、なかなか読みごたえがあって面白かったです。
出品者の邪狩さん・・・でなく、架空の登場人物である『彼』が、
とある観光地で盗撮に明け暮れる日々から、“狩り場を去った理由”まで、
秀逸な情景描写で表現されており、純粋に読み物として楽しめました。

新鮮だったのが、彼が“逆さ”ではなく、“座り”の鳥師で、
だからこそ、ライバルや第三者との関係性が少し違って感じられました。
逆さとは違って、その狩場は恐らくカメコの現場に近いものがあって、
同業者に対する対抗心とは別に、時には謎の連帯感が生まれるんですよね。
逆さであれば、同業者は邪魔、あるいは恐怖にしかなり得ないでしょうに、
互いの存在を認知していても、その場に居続けられる図太さがあります。
『仕込み』がない分、罪悪感が薄まるというのもあるでしょうか。

そんな独特な現場で繰り広げられる、様々な人間模様。
行儀の悪いライバル、とっぽい高齢鳥師、そして盗撮ハンター・・・
ひょっとして、映画化でもすれば物凄く流行るのではないでしょうか。
『カメ止め』の例もありますし、奇異な状況設定にはチャンスがあります。
ヤ業者の皆さん。その有り余る資金で、アカデミー賞狙ってみませんか?

 
さて今夜は、この方はまだ狩場に出ておられるのでしょうか、
Pcolleより、クリオネさんによるJKパンチラ作品をレビューします。

パンチラHOLIC・35
パンチラHOLIC・35
収録時間:06分10秒
収録人数:1組3名

 
やられました・・・まさか前作に、アナザーサイドがあったとは。
こちらは前作パンチラHOLIC・34と、同日・同時刻に行われた撮影で、
エキストラと思われていたJKの方に焦点を当てられた映像のようです。

「こっちの方が可愛いのに!」
「クリオネさんも後悔したでしょうなぁw」

そんなことをのたまっていたネット民たちは、今ごろ赤っ恥ですね。
そして、クリオネさんがドヤ顔を浮かべている姿が目に浮かびます(笑)
ともすると我々は、氏の手のひらの上で踊らされているのかもしれません。
えぇ、氏に踊らされるのならば本望です。踊り疲れて死んだっていい。

 
「でも“ついで撮り”なんて、撮れ高は大したことないんでしょ?」

侮るなかれ。この方は押しも押されぬ、皇帝なのですから。

 
 

再生すると、エキストラから『主役』に昇格した彼女の姿撮りから。
手前の純白が気になる方は、前作でたっぷりご覧になれますからね。
本作は、そんな彼女の未公開シーンも少しあります。

 

でも本作の主役は、あくまで彼女。
こうして鞄を持ち上げ、その美少女フェイスを明確に補完して下さいます。
やっぱり可愛いですね。少なくとも、この3人組の中では圧倒的に可愛い。
他の二人が引き立て役になっているのもありますが、お目目はパッチリですし、
触覚を垂らしたアイドル系に傾倒しようとするルックスにも好感が持てます。
ん?今さり気なく、ちょっとひどいことを言いましたよね?

 

そんな彼女のパンティは・・・
って、おじさん達、実はもう知っているんだよなぁ~(笑)
可愛いお嬢ちゃんのお下着は、ピンクだってことを。

 
 

そして彼女もまた、お友達と同様に荷物を足下に置くスタイルのようで、
一手先・二手先を読む皇帝が、このチャンスを見過ごすはずがありません。
さぁ、拾い上げますよ。ここから・・・・・

 

ガバッ。

いまひとつ、前作のようにガッツリとはいきませんでしたが、
こうして機を逃さない氏の周到性や俊敏性にはつくづく恐れ入ります。
しかもこれ、よく考えればお友達の方にも神経を回しているわけですから、
こうも完璧に立ち回れたことには、驚きを通り越して感謝があります。

ここで彼女、微妙に亀の存在を意識している風にも見えるのですが、
お友達といることで浮ついており、さして気に留めなかった様子。

 

だったらもう、ガンガンいかせてもらっちゃうからね。
これはデジャヴでしょうか。つい数日前と似た構図を見せられ・・・

 
 

車内にて、貫禄の耐久。
いやはや・・・衆人環視の状況で、いつもながらこの胆力は凄まじい。
JK集団の後ろで、鞄を持って立つことなどリスクでしかないはずなのに、
微動だにせずホールドを維持できる、氏のメンタルはどうなっているのか。
それとも、我々が少し考え過ぎているだけなのでしょうか。

そして今回は、来ますよ。
久しぶりとなる、クリオネさんの真骨頂・・・

 
 

ピッカァ~

 
車内のシーンは約2分半、その後半はほぼこの光量がキープされ、
スローや一時停止など無くとも、最光量下でこの金属質ピンクを愉しめます。
その圧倒的な照射によって、彼女の下半身がえげつないまでに暴かれており、
フロント面の刺繍まで貫通させるなど、氏の高い飛行技術が集約されています。

 

そしてここでさらに、想定外のサプライズ。
再び地面に置いた荷物を持ち上げるため、リベンジの前屈みを成就

嗚呼・・・お嬢ちゃん、おじさんはね、ずっとお嬢ちゃんが良かったの。
お嬢ちゃんの方がアイドルっぽくて可愛いし、おじさん的には断然好み。
お友達はちょっとムスッとしててさ、おじさん怖かったんだよね。
でもお嬢ちゃんは優しそうだし、おじさんのすべてを包み込んでくれそう。
正直、パンティだけは、お友達の方がセンスいいかなって思うんだけど、
そんなもっこり感を見せられてしまったら、おじさん、もう・・・

 
 

最後は降車際に、サードチルドレンの柄Pを一瞬収めつつ・・・

 

ファーストチルドレンとWを形成したところで、本作は終了。
サードのパンティが生であるかどうかには多説あるところでしょうが、
そう見なした方が夢があるので、拙者は生として解釈することにします。

氏は、このたった数十分で、どれだけの撮れ高を稼いでしまったのでしょう。
ともするとそれは、一般的な鳥師の生涯撮れ高をも凌駕するかもしれません。

 

総評・本日のベストカット

いやー、やられましたと言うか、待ってましたと言うか(笑)前作にあれだけの撮れ高があった上で、なおもこれほどの撮れ高を記録してしまった氏はもはや達人の域を越えて本当に透明人間なのではないかと錯覚させられるほどです。逆さ撮りに教則ビデオがあるとしたら、本作は間違いなくそれに打ってつけでしょうね。異次元の耐久あり、Wチラあり、前屈みあり、そしてこの超絶光量ありと、これ単体でも盛り沢山の内容。そして前作と通して見ることで、恋い焦がれていたJKへの思いが通じる気持ちも味わうことができます。お嬢ちゃん、待たせてごめんね。今日からは、おじさんとずっと一緒だからね。

 
パンチラHOLIC・35
パンチラHOLIC・35

女の子 ★★★★
パンティ ★★★★
画質 ★★★★★
耐空時間 ★★★★★
実用性 ★★★★

もう一人撮らなければいけないという特殊な状況にありながらも、
歴代クリオネ作品で屈指の撮れ高を記録してしまう異次元の手腕。
同一シチュエーションで2作品作り上げたことなど、前代未聞で、
あらためてクリオネさんの力量には底知れないものを感じました。
もう、無いものねだりなんて言いません。赤っ恥をかくのでw

4 Responses to “【Pcolle】それゆけパンチラ三人組!ミニスカ集団の中で一番可愛いJKが理想的な生Pだった件【クリオネさん】”

  1. 56 より:

    これはやられました…まさかこっちメインの動画もあったとは。
    前作のレビューにもありましたが、ヤ業者の貧困な想像力では到底考えつかない神業なのではないでしょうか。
    やはりドキュメンタリー(風)作品は面白いですね。

    • ムラサメ より:

      > 56さん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > これはやられました…まさかこっちメインの動画もあったとは。
       
      まるで界隈から「そっちじゃない!」の声が噴出するのを待っていた感すらありませんか?
      転がされているのですよ、我々は。ええ。永遠に転がし続けてもらいたいです。
       
       
      > 前作のレビューにもありましたが、ヤ業者の貧困な想像力では到底考えつかない神業なのではないでしょうか。
       
      やはり現実は、想像の上を越えてくるんですよね。
      そして氏は、単純な撮れ高でもヤ業者を上回ってくるのが恐ろしいです。

  2. ぽぽむ より:

    んー……実は私、クリオネさん作品は、どハマりした2作品を買ったっきりなのですが、その理由として、自分で「買い」だと思って入手した2作以外はサンプル画像やレビュー記事を見る限り「ひたすらPを」見せられているように感じてしまうんですよねぇ。

    ありし日のプルート師は「状況を」演出するのが巧みで、いくつもの動画で何度も抜きました。対してクリオネさんは光量や撮れ高を最大化する方針で、モデル質・P質がハマれば最強な反面、逆にそうでない限り(ヤっぽく見えるとかいった話ではなく)「ひたすら鮮明に捉えられたPの」動画に見えてしまうんですよね。健康的でありながらも蠱惑的なJKの魅力を味わいたいときには、どうしても食指が動かなくなってしまう……。

    • ムラサメ より:

      > ぽぽむさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > 「ひたすらPを」見せられているように感じてしまうんですよねぇ。
       
      『覗き』が、『ショー』化した最たる例が氏の作品ですからね。
      拙者がハシカンにいまいちピンと来ないのに似ている気がしますw
      整い過ぎているんですよね。
       
       
      > クリオネさんは光量や撮れ高を最大化する方針で、モデル質・P質がハマれば最強な反面、逆にそうでない限り(ヤっぽく見えるとかいった話ではなく)「ひたすら鮮明に捉えられたPの」動画に見えてしまうんですよね。
       
      まぁなんだかんだ言っても、モデル質がハマれば抜けちゃうんですよね(笑)
      そうした意味では、まだその点が突き抜けた素材には欠いているのかもしれません。
      個人的には07の1人目や、18の2人目のような幼めアイドル系統を希望します。
       
       
      > 健康的でありながらも蠱惑的なJKの魅力を味わいたいときには、どうしても食指が動かなくなってしまう……。
       
      某レジェンドの作品も、ある時から急に響かなくなったことがあって、
      それはそれまでの飛行が、『販売を見据えた飛行』に変わったからなんです。
      そうではない、これを100%趣味としている人が、事情によって放出せざるを得なくなった、
      そんな素材にこそ、我々はときめくのかもしれません。究極に我儘ですけどねw


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