【Pcolle】新たなるめくりの夜明け?人気のない階段やエスカレーターで、9人のJKをめくってみました【サイコパスさん】


こんばんゎ、ムラサメです。
皆さんの思う、今期最強のJKは誰ですか?
拙者は、例の超有名校のLJKである、【検閲により削除】

まぁJKのSNSまでチェックしている方であれば、間違いなくご存じのアノ子です。
自信満々に顔出しをし、プリを上げまくり、大量のいいねを獲得しているソノ子です。
Twitterは間もなく2500、インスタは既に20000人超のフォロワーを集めており、
そこいらのアイドルや芸能人なんかよりも、よほどの求心力を持っていると言えます。
ちょっと画像を上げれば、同性からも「可愛い~!」「加工どうやってますか?!」などと、
決してタレント活動をしているわけでもないのに、それ顔負けの反応が返ってくる。
それに対して、全部を相手にするでなく、気まぐれにレスを返しているところには、
もはやタレントも顔負けの『大御所感』を纏っていると言っても過言ではありません。

そこまでのレベルになると、もう『質問箱』なんてやらなくなりますよね。
あれをやるのは、Twitter1000人以下の雑魚。売れっ子には、その暇も必要もなくなります。
大御所JKは、そうした軽薄な交流が、自身の価値を下げることすらも把握しているのです。
無意識下に自己ブランディングできる能力を、JKは生まれながらに持っているのでしょうか。
さらに抜け目ないと思うのは、彼女達が、友人の撮るストーリーなどをことごとく避けることで、
加工の甘い、虚飾の剥げた姿を極力残さないようにしているところには、感心すらさせられます。
そうやって『インフルエンサー』と言えるような、多くの求心力を獲得したJK達について、
「最近、あの子いいよね」なんて語り合える場があったら、最高に気持ち悪くて興奮しますよね。

 
やめてくださいよ?非公開で「この子でしょ?」なんて送ってくるのはw
正解発表はしませんが、拙者がフォローしているかどうかだけはお答えしましょう。

スカートめくり初めました
スカートめくり初めました
収録時間:04分04秒
収録人数:9名

 
さてこちらは、Pcolleを徘徊中に見付けた、サイコパスさんによる作品。
なかなか新作が出ない中で、準新作を漁っていたら、気になったので買ってみました。
めくりですよ。某二大巨星に、悲しくも最近はあまり動きが見られない中で、
高画質なサンプル画像には、その寂しさを埋めてくれそうな期待が持てます。

ふと、ひよこさんのページにアクセスしたら、なにやら気になる談話があり、
恐らくは現場で、何がしかの『恐怖体験』をされてしまったことが読み取れます。
それが鳥師の飛行を弱らせることは、皆さんであればご存じのところかと思いますが、
こと“めくり撮り”ともなると、通常以上にそのダメージは大きいのかもしれません。

 
アスリートと同じように、鳥師にも『ピーク』があります。
そしてそれは、年齢ではなくアクシデントによってのみ、衰えてしまうという・・・

 
 

さて。こちらのサイコパスさんは、一体どの段階にあられるのでしょう。
黎明期?成長期?それとも・・・・・
撮影は、ご覧のスマホ1カメ体制。新しい機材なのか、画質は上々です
それをJKに向けながら、奥まったところへと尾行しているようです。

 

うぉっ、階段でやりますか。なかなかに、攻めた・・・
しかし環境としては、周囲に全く人気がないため、打ってつけと言えます。
サイコパスさんは、既にそうした『状況選び』は心得ているのかもしれません。
猪口才なケツリュック。お嬢ちゃん。そんなものはね、めくり鳥師にかかれば・・・

 

・・・っと、ここは不発。
一瞬、黒Pがチラ見えすることにはするのですが・・・
どうやら、ひとまずはそうした撮れ高のものも混在させているようです。
あと、画像は拙者が適宜回転させており、こうしたシーンは逆さまで映ります。

 
 

彼女はどうでしょうか。やはり、安全にめくれそうなエスカ(笑)です。
お嬢ちゃん。いくらリュックを背負っているからって、安心してはいけないよ。
忍び寄る変質者は、一段、一段と、距離を詰めてゆき・・・

 

来たぜ、ぬるりと・・・・・

 
 

ぺろーん。

残念ながらここも重ねですが、そのめくり術は多くのめくり鳥師で見られるそれと変わりません
しっかりとフラッシュも照射しているようで、これをスタンダードとしているめくり鳥師は、
改めて色々な意味で、一般的な鞄亀鳥師などを凌駕した狂人であることを思わされます。

 
 

惜しいですね~・・・彼女も、重ねています。
しかしフラッシュを焚いているだけあって、画質には申し分ありません。
なお、この階段はサイコパスさんのお気に入りのようで、本作だけでも計3回登場します。

 
 

こんなの、まるでめくるためのエスカですよねw
割愛しますが、彼女も残念ながら重ねを履いていました。
あと、お気付きのように、本作には顔撮りは一切ありません。

 
 

そんな中で、彼女はなかなかに“良さげな”被写体だったんですけどねぇ~。
スカートがカラフルかつ短く、本作の中では唯一、ギャル性の見受けられたJKです。
このPを生と見るか重ねと見るかは、皆さん次第。そう言えば、めくり術は徐々に向上しています。
これはひょっとすると、凄い鳥師様が現れたのかもしれません。鞄も斜め掛けとな・・・

 
 

そんなこんなで、ラストに登場する彼女が、実質的に本作の『見せ場』になります。
後ろ姿が似ていますが、ひとつ前とは別人です。こちらの方が、なんとなく地味っこい。
対面からガッツリ人が降りてきているようですが、隙を窺いながらスマホを向けると・・・

 

ウホッ、生。
ついに来ましたね。サイコパスさんの映像の中から、生Pが。
スカートが短いから、こうしてスマホを向けておくだけでも中身が映り込む。
されどそれだけでは決して終わらせないのが、めくり鳥師の真骨頂。

 
 

ぺろーん。

ギラギラと焚かれたフラッシュに反射する、光沢を帯びた水色サテン。
JKの肌質、Pの繊維質、そして縫い目やフチのリングといったディティールまでが詳細に分かり、
それを約20秒間、掴んで離さない手腕には、往年のカリスマの面影を重ねぬわけにいかず・・・

 

総評・本日のベストカット

というわけで、非常に楽しみな作者様が現われました。めくり鳥の次世代の担い手と言っても過言ではなく、その手腕は一朝一夕に備わったものとは思えません。売り方こそ洗練されてはいませんが、氏は先達の『技』を見よう見まねで模倣する段階はとうに終えており、恐らくは既に相応の経験を積まれているであろうことが窺えます。恐らくはまだ成熟する前の、成長期真っ只中にあられるのではないでしょうか。あとは・・・やはり求められるのは、顔撮りですね。そうしたことをするから、アクシデントに見舞われる機会も増えてしまうのでしょうが(苦笑)、やはり近代的パンチラ作品とあっては、その点は是非とも求めたいところ。なにも声かけとまでは行かずとも、追い抜きざまに一瞬でもその雰囲気が見られれば、より実用性は向上し、作品としても引き締まるはず。しばらく動きを失った時計のネジは、この方によって巻かれてゆくのかもしれません。

 
スカートめくり初めました
スカートめくり初めました

女の子 ★★
パンティ ★★
画質 ★★★★★
耐空時間 ★★★★
実用性 ★★★

黒Pや、不発のシーンなども混在するため、とっ散らかった印象になっているのが残念。
それらを思い切って削いだ上で、もう少し『当たり』の撮れ高を増やせば、
一気にスターダムを駆け上がれるだけの可能性を秘めた作者様です。
事実、ラストのJKだけに絞れば、上記評点はむしろ上昇するのではないでしょうか。
あまりにも黒Pが多すぎる昨今、ちょっと不躾な要望なのかも分かりませんが、
我々は、鳥師が途方もないチャレンジの末に獲得した、そうした奇跡にこそあやかりたいもの。
いちユーザー目線の盛大な我儘をぶつけつつ、今後の展開には熱い視線を注ぎたい作者様です。


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