【Pcolle】ムラサメ的ザーメン放出量選手権2019【独断と偏見】


こんばんゎ、ムラサメです。
皆さんは最近、当サイトで大変なことが起きているのにお気付きでしょうか。
そうです。もはやいつぶりになるか知れない、10日連続更新を継続中
12月に至っては1日しか休まないという勤勉さを見せているのです!
毎日、更新のネタを下さる作者の皆さんには、改めて頭が上がりません!!
本当にありがとうございます!!!

地獄だそれほどに新作が多いのは素晴らしく、また有り難いことでもありますが、
ここに来て更新が途絶えそうになったため、今夜は急遽この企画を行います。
2016年に催行し、その後なぜか一度も繰り返されなかった幻の人気コーナー、
その名も、ムラサメ的ザーメン放出量選手権2019!!

 

~選考のルール~

 

  1. 2019年内に発売された、JKが出演しているパンチラ作品であること
  2. 売り上げは度外視し、あくまで拙者が実用に用いた作品を選出する
  3. 本記事更新現在、購入可能な作品のみを対象とする

 
(過去記事)ムラサメ的ザーメン放出量選手権2016

 
今年リリースされた中で、拙者が最も『抜いた』作品を10本、発表します。
セールスは度外視し、あくまで拙者の嗜好に基づくランキングとなるため、
実質的に、拙者が今期最もオススメしたい作品のみが登場することになります。
定番の大ヒット商品が入らない一方、あまり日の当たらない作品も登場するため、
普段、本家のランキングしか見ないような方には、新たな発見もあるでしょう。
無論、拙者と嗜好を重ねる方でなければ、まずもって当てにすべきではありませんが、
昨今の『JK』というものを愛し、時に狂おしいほどの憎しみを抱く方であれば、
主要なところは、概ねカバーできているという自負があります。

日ごろのレビューも、ステマのようにならないよう注意していますが、
星の数のみに表わすと、どうも真意が伝わりにくい部分もありますので、
時々こうした本心の強く出る企画を行い、軌道修正も兼ねたいところです。
なお、今年も昨年に倣って、顔面偏差値に特化したランキングも考えましたが、
今年は可愛いJKに限って重ねだったり、撮れ高が芳しく無かったりしたため、
作品としての完成度も加味した本企画となりましたことをご了承下さい。

 
さてさて。拙者が2019年、最も精液を搾り取られたのは、どの作品でしょうか。
期待と不安の入り混じる中、恐る恐る、発表ッ・・・!

 
 

第10位 青チェック超常アイドル 0.7デシリットル

まずは定番の『青チェック』が早々に登場です(笑)しかし青チェと言えども玉石混淆で、分かりやすい芋ならまだしも、ただイキっているだけの中途半端なルックスのJKが多く紛れているものですが、その中で彼女はまさに『至高』。これまでにパンチラ作品に登場した青チェの総数は・・・恐ろしくて数えたくありませんが、彼女はその中でも屈指のポテンシャルと言え、顔面だけに限らず、下半身もまた究極に”抜きやすい”作りをしているのでした。今期は画質がいまひとつセンセーショナルさに欠ける作品の健闘も光り、それは時代の風当たりの強さを象徴しているとも言えますが、何かを犠牲にしないと得られないものがあるということを考えれば、こうした作品は困難な環境から持ち帰られた最大の撮れ高として割り切るべきではないでしょうか。どこに出しても恥ずかしくない青チェの最高峰、すなわち全JKの中でトップカーストを誇る彼女は、換言すれば男のオナニーに最適化されているとも言える究極のJKであり、彼女が重ねの闇に包まれる前の段階、あるいは刹那、その警戒を解いた瞬間を刻んだ本作は、奇跡の映像とも言えるのかもしれません。

 
(彼女の作品はこちら。レビューは、こちら。)
だいすき #1
だいすき #1

 

第9位 治安悪JKユニット“第四弾” 0.9デシリットル

ここに来て早くも、つい4日前にリリースされたばかりの作品が登場です。それほどに『オーソドックスな』作品に飢えていた拙者にとって、この作風は響きました。“いつ出会っても誰かしら生”という、鳥師にとって夢のような四人組ユニットの中で、唯一、所属組織が違うと思われる彼女は、その丈も一段と短く、クソミニと呼ぶに寸分の迷いも生じないそのスカート内が抜群の光量で照らされているとあれば、健常な男であれば誰しもが射精不可避でしょう。10位のばちこさんの作品もそうでしたが、今期は特定の個体を何度もおかわりする作品が多く見られ、それは昨今の重ね率の高さを受けて、鳥師が効率的な行動をするようになったためと言えるでしょうが、だからこそ生じる、JKに対しての悲哀ゆえの恍惚もまた、本作を盛り上げる重要な要素です。短期間でみるみる精液を搾り取っている本作が、まだまだ拙者の精巣から貴重な子種を奪っていく未来は目に見えています。現在、某『天井シリーズ』と並んで、完走の待たれる作品の一つです。

 
(彼女の作品はこちら。レビューは、こちら。)
神アングル!太ももの間からフロントも捉えたW生【その4】
神アングル!太ももの間からフロントも捉えたW生【その4】

 

第8位 盆と正月が一緒に来たような『青チェW生』 1.5デシリットル

第8位には、非常にレアな『青チェW生』が登場です。先述の通り、そのクソミニに反してポテンシャルがいまひとつ冴えないJKも紛れている青チェにあって、彼女達は厳しめに言って『まずまず許容範囲内』というルックスでしたが、それを補って余りあるこの中身、しかも純白と来れば、パンチラに興味のない男までをも開眼させるのに十分な訴求力がこの動画にはあると言えるでしょう。そのまんまAVから飛び出して来たかのような扇情的な二人組が、クリオネさんの安定飛行によってたっぷりと搾取される中で、二人の“青チェに対しての思い入れ”が聞けたり、野良JKからの微バレがあったりと、ギミックには事欠かない作品でもあります。ついでに言うと、彼女達は令和初のパンチラ女優となったJKでもあるんですよね。これを履いているだけで訴求力が倍増するのは、ずるい(笑)

 
(彼女の作品はこちら。レビューは、こちら。)
パンチラHOLIC・26
パンチラHOLIC・26

 

第7位 超ハイカースト青チェの模範的ピンクサテン 2.4デシリットル

青チェばっかじゃねぇか。 仕方ありません。抜けるのですから。第7位には黒kさんが、その実力を界隈に知らしめた出世作とも言うべき作品がランクインしました。なんと言っても本作で肝となるのはJKのポテンシャル。10位の青チェがアイドル級で抜きやすかったのに対し、彼女はモデル級で抜きやすく、近代的なルックス、圧倒的な都会感、そして青チェに非常に良く映えるギラついたサテンとのコントラストと来れば、よっぽどのホモでもない限り射精不可避でしょう。過不足のない肉付きが魅力的な彼女の美脚は、(重ねではあったものの)お友達の美脚とも相まって、我々に反則的なまでの視覚効果をもたらします。つくづく、このスカートを考えた人は変t、いえ、天才ですね。

 
(彼女の作品はこちら。レビューは、こちら。)
掘り出しJK逆さ撮りvol.4
掘り出しJK逆さ撮りvol.4

 

第6位 めっかわアイドルJKの無限クシュリピンク 3.1デシリットル

個人的にオキニな彼女が、青チェの人気作を抑えて大健闘。クリオネさんの作品の中でそこまで注目度の高くない彼女のシーンは、いつもと違って(画質も劣る)靴亀での撮影であったり、収録時間も短めであったりと派手さには欠くのですが、彼女から放たれる、同じクラスにいれば確実に縦笛を舐めることになるであろう生活感あるアイドルルック、そして抜群のクシュクシュピンクには、何度もリピートして愉しみたくなるだけの魅力がありました。そう。パンチラって、これでいいんですよ。なにも長時間ぶら下がっている必要なんてない。そんなことはないのですが、JKが良くてパンティが良ければ、最低限の撮れ高さえ備わっていれば我々は実用に漕ぎつけることができるのです。まるで基本に立ち返らされるような本作は、常に異次元の撮れ高を誇るパンチラHOLICにおいて、良い意味での不完全さが新鮮でもあり、股間に響きました。

 
(彼女の作品はこちら。レビューは、こちら。)
パンチラHOLIC・18
パンチラHOLIC・18

 

第5位 アイドル級青チェック絞り鳥 4.7デシリットル

しょうがないでしょう。青チェなんだから。第5位には、当サイトで2019年最初のレビューを飾ることにもなった本作がランクイン。ルックスで言えば中の上、それは超厳し目の評定であり全国レベルで言えば間違いなくもっと上のレベルではあるのですが、そんな青チェにしてはちょっと“らしい猥雑さ”に欠く彼女であっても、この異次元の撮れ高の前には射精を抑えることなど不可能でしょう。超人的な粘着力を誇るクリオネさんの作品の中でも、間違いなく本作には屈指の撮れ高があると言え、それを大人気の青チェで実現したという達成感も含めて、この順位にあることを不服に思われる方がいても何ら不思議ではありません。原因はそのPに、『輝き』を欠いていたこと。なかなかどうして、青チェに限って刺激的なサテンを避ける傾向にある気がしてならないのですが、ひとまず本作では十分すぎる撮れ高がそれを霞ませます。なお、青チェはここで最終登場。意外なことに、パンチラHOLICもこれが最上位となります。そしてここから登場する作品には、パンチラ作品ならではの『共通点』があるのでした。

 
(彼女の作品はこちら。レビューは、こちら。)
パンチラHOLIC・13
パンチラHOLIC・13

 

第4位 近代的ショートボブむっちり桃尻 5.2デシリットル

これですよ。分かりますか?みみっくさんの作品の中でも、本作の知名度はさほど高くないでしょう。しかしながら拙者は本作にこそ凄まじい訴求力を覚え、実は本作こそが当ランキングにおけるみみたぴの最上位となります。やや企画色の強い両氏の作品に漫然と抱く違和感の点は散々語っているので割愛するとして、本作にも助監督を起用した上での『声かけ』という飛び道具的ギミックが登場します。しかし本作に限っては、それ無くしては決して成立し得なかった結果があり、近代的なイキリ丈JKから、このピッタリ張り付いたムチパンを、逆さの基本とも言うべき追い撮りの構図でしっかりと拝めることに股間を打たれました。そうした意味で、本作は氏の特殊なギミックに必要性を感じた作品と言え、氏でなければ絶対に撮れないという点でも高い価値を感じるところです。彼女達に対しても、例の『プリクラモデル』のオファーを行っているのですが、怪しまれてしまったようで成就ならず。しかしそんな無駄に備わったリテラシーもまた都会的なJKを象徴しているようでソソるんですよね。そこでホイホイと釣れるJKより、小生意気で意識高い系のJKの方が抜きやすいということも再確認するのでした。そうした意味ではこちらもかなりイイ線を突いていたのですが、“じゃない方”が生ということで惜しくも選外に。

 
(彼女の作品はこちら。レビューは、こちら。)
【顔出しJK34】プリクラまで案内します!タピオカ飲んでるJKのお尻に張り付く生P【声かけ】
【顔出しJK34】プリクラまで案内します!タピオカ飲んでるJKのお尻に張り付く生P【声かけ】

 

第3位 p活系坂道JKの圧倒的模範的クシュリピンクサテン 6.3デシリットル

いやもう、これなんですわ。JKが可愛くてPが良ければ、あとはもうどうでもいいの。今年のベスト3の一角には、当サイトでは最近ご無沙汰になっている兎さんの作品がランクインしました。決して派手さはありません。飛行にしても、もっと上手くたっぷり撮る作者様はいるでしょう。しかしながら、ある程度計算ずくで撮られた通学路や電車内といった環境ではなく、街でランダムにエンカウントした可愛いJKのまさかの生が見られるという点に、パンチラ動画の基本に立ち返らされるような良さを感じました。派手さはないと言いつつも、彼女のポテンシャルはスタイルも含め相当に高く、恐らくは顔面偏差値ランキングだとしても確実にランクインしていたことでしょう。久々に氏の作品にお目にかかりたいものですが、最近お元気でしょうか・・・えっ、毎週リリースされてるって?

 
(彼女の作品はこちら。レビューは、こちら。)
兎32
兎32

 

第2位 素人アイドルJKの超絶えちえち薄クシュ純白サテン 8.25デシリットル

第2位には、本作で一気に注目を浴びることになったF22さんの作品がランクイン。お分かりですよね?『P質』です。やんや言うてますけどね、やれJKが可愛いだ、ケミカルだのと、そんなことばかり言っている皆さんに言いたい。パンチラ動画なんだ。パンティを見ろ、と。もう、至高にして最強。王道であり神がかり的な純白サテンを、親しみやすそうな生活感のあるハーフ顔アイドル風の美少女JKから10分超という常軌を逸した超粘着で根こそぎ搾取。多少の画質の難を置いても、すべてのパンチラマニアにドキュンズキュン胸打つ挑発的な威力があると言えるのではないでしょうか。そして本作もまたランダムエンカウントという点において、鳥師の根底にあるべきリビドーを感じさせられるのでした。上位はそんな作品に占められていますね。

 
(彼女の作品はこちら。レビューは、こちら。)
【S級K】ずっと見えてる白サテン REAL撮り#3
【S級K】ずっと見えてる白サテン REAL撮り#3

 
 
さて。今年も様々な作品がパンチラ界隈を彩りました。
夢の国?プリクラ?めくり?中には、校内なんてのもありましたっけ。
しかし、拙者が最も精液を搾り取られたのは、そうしたギミックに富んだものではなく、
極めてオーソドックスな、まるでパンチラ動画の基本に立ち返るような作品でした。
『可愛くてPが良ければそれだけでいい。』それを最も愚直に表現した作品。
ムラサメ的ザーメン放出量選手権2019のグランプリを獲ったのは・・・これだ!!

 
 
 
 

第1位 近代的都会派アイドルJKの超合金純白。もうこれしかないだろ! 2リットル

はい。もはや、何を言うまでもないでしょう。基本を追求し、基本を突き詰めれば、それすなわち最強なり。今期、偶然か必然か、第2位と第1位には同じ作者様がランクインしました。なんと、本作の尺は2分足らず。恐らくは撮影時間=粘着時間でしょう。常々、中距離にわたる被写体への粘着を良しとする拙者のスタンスと矛盾している気もしますが、俗に「抜きどころ」と呼ばれる実用性の極まるピークというのは、こうした短い時間に起きるのかもしれません。尺としては決して長くありませんが、充足感の体感値としては数字をはるかに凌ぐものがあり、都会的でいて近代的なJK質も相まって、いつでも好きなように精液を出すことができます。本作はリリース時には『Tengu』さん名義でしたが、F22さんの別垢であることが分かり、現在はTengu期の別作品と併せてセットで販売されています。間違いなく、本日現在最もお得なセットであり、すべてのパンチラマニアがチェックすべき作品です。

 
(彼女の作品はこちら。レビューは、こちら。)
【制服K】FINE撮りセット#1
【制服K】FINE撮りセット#1

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。かなりひねている気もしないでもないですが(苦笑)、これこそが嘘偽りのない拙者がザーメンを放出した作品のランキングとなります。やはり、オーソドックスこそ正義。鳥師が本能的に抱く、「あの可愛いJKのパンティが見たい!」というリビドーが見られる作品にこそ、拙者は想いを重ねられるのかもしれません。作り物感の強いモノよりも、どこか拙くても泥臭さの強い物の方に魅力を感じるのは、きっと拙者だけではないでしょう。また、今年のランキングはベテランと新人が織りなすバランスも良く、そうした意味では界隈もまだまだ捨てたものではなさそうですね。「あれが入ってないじゃないか。ばかなの?死ぬの?」といった、皆さんからの異論反論もドシドシ受け付けています。2019年、皆さんが最も想いを滾らせ、ザーメンを搾り取られたJKは、誰ですか?

12 Responses to “【Pcolle】ムラサメ的ザーメン放出量選手権2019【独断と偏見】”

  1. ckclike より:

    こんばんは。
    企画記事、お疲れさまです。
    師匠らしい視点の企画、とても楽しませて頂きました。

    しかし、この1作品だけで2リットルとは…。
    さすがに、少し控えましょう(笑)

    • ムラサメ より:

      > ckclikeさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > しかし、この1作品だけで2リットルとは…。
      > さすがに、少し控えましょう(笑)
       
      ほんとですよね。これだけの子種があれば、何人の赤ちゃんを作れたか・・・
      クッ・・・JK許すまじ。

  2. 元ドランカー より:

    ドランカーから復活しました…死にたいです。

    今年はパーフェクトなしかぁ
    ムラサメのばかぁ!

    ところでJKを卒業した者ははJK好きをロリコン呼ばわりしますが、それに納得したことはありません。

    しかし、成人した女性がDK好きだったら気色悪く感じてしまいます。
    どう思いますか?

    • ムラサメ より:

      > 元ドランカーさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > 今年はパーフェクトなしかぁ
      > ムラサメのばかぁ!
       
      1位の作品とか、出てもおかしくなかったんですけどね。
      ちょっと、様子見ちゃったかなぁ・・・(苦笑)
      タイミングとか、そうした要素も全て網羅した上での『Perfect』なんですね。
       
       
      > ところでJKを卒業した者ははJK好きをロリコン呼ばわりしますが、それに納得したことはありません。
       
      自分よりも若くて、セックス適齢期にある彼女達に嫉妬しているのでしょう。
      そして、我々がその年代に好意を抱くことも、自然の摂理にほかなりません。
       
       
      > 成人した女性がDK好きだったら気色悪く感じてしまいます。
       
      気色悪いですね。現実を見ろと言いたいです。
      成人した女は、婚活アプリでエリートサラリーマンでも探していればいいのです。

  3. 56 より:

    意外なランキングでしたが青チェ無双からP質重視作品という
    JKパンチラサイトとしては至極真っ当な結果と言えるでしょうか
    ランキング企画が出ると年の瀬って感じしますね
    1年経つのがあっという間です

    • ムラサメ より:

      > 56さん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > 意外なランキングでしたが青チェ無双からP質重視作品という
      > JKパンチラサイトとしては至極真っ当な結果と言えるでしょうか
       
      これを見ていると、『殿堂入りタグ』の付いている作品が少なくて、
      真のJKパンチラマニアというものが思いのほか少ないことに不安を覚えました。
       
       
      > ランキング企画が出ると年の瀬って感じしますね
      > 1年経つのがあっという間です
       
      同じことをあと50回ぐらい言えば、ここにいる人間は大体死ぬんですよ。
      その日まで、この性癖は続くのでしょうかねぇ・・・恐ろしいです。

  4. とうふ より:

    ではお言葉に甘えて2019年一番搾り取られJK貼っていきます
    https://pcolle.jp/product/detail/?product_id=180085a5afb930961c

    (販売開始日が18年の一月で汗)

    • ムラサメ より:

      > とうふさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > ではお言葉に甘えて2019年一番搾り取られJK貼っていきます
       
      これ、パンチラとちゃいますやんか。却下!
      でも彼女、かぁいいですよね。精液搾り取られたいです。

  5. ささかま より:

    ムラサメさんのランキングを見て、今年ももう終わるのかと思った次第です。
    最近、トイレ作品をめっきり取り上げられなくなり残念です…

    • ムラサメ より:

      > ささかまさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > ムラサメさんのランキングを見て、今年ももう終わるのかと思った次第です。
       
      今年は例年より早めのまとめとなりましたが、まだもう少しありますからね。
      どうぞ安全運転でお過ごしくださいませ。
       
       
      > 最近、トイレ作品をめっきり取り上げられなくなり残念です…
       
      拙者も残念なのですが、作品が出ないことにはねぇ・・・
      んっ。そういえば、トイレに限ってはJK縛り解除してるんでしたっけ・・・

  6. YUKI より:

    そしてベストイレブンと、サイト経由の売上ランキングと年末特有の企画に移るわけですね。
    まぁ何のランキングを取ってもクリオネ一強ですかね…と思ったら唯一この企画だけは兎さんが抜きん出たようで。

    去年はみみっく無双だった様な覚えがあるだけに、案外栄枯盛衰は激しい業界なのかもしれません。
    あの人もいよいよ隠れっぱなしですしね

    • ムラサメ より:

      > YUKIさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > まぁ何のランキングを取ってもクリオネ一強ですかね…と思ったら唯一この企画だけは兎さんが抜きん出たようで。
       
      なんだか、ONE PIECEをこき落とす自称マンガヲタのようなセレクトにも見えますが、
      ONE PIECEが素晴らしいマンガであることは、世界が証明していますからね。
      あとはまぁ、当方顔面主義者なもので(苦笑)
       
       
      > 去年はみみっく無双だった様な覚えがあるだけに、案外栄枯盛衰は激しい業界なのかもしれません。
       
      顔面偏差値ランキングであれば、今年はみみたぴ無双でしたね。
      が、どうもPが伴わない作品が先行していたように思います。
       
       
      > あの人もいよいよ隠れっぱなしですしね
       
      これは由々しきことです。静かに爪を研いでおられると信じたいですが・・・
      なにぶん、鮮度を完全に失ってしまうことだけは避けていただきたいものです。


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