【Pcolle】三連休の気になるところ!マヨールさん、シーホープさん、カリンさん、兎さん【プチレビュー】


こんばんゎ、ムラサメです。
最近、Amazonプライムに登録し、昔の映画ばかり見ています。
それこそが、当サイトが更新頻度を下げている原因なのですがw

その中で、このクソ胸糞映画を、久しぶりに見てみました。
ここをご覧の皆さんであれば、なぜかほとんどの方が鑑賞済みな気がしますが、
ざっくり言うと、痴漢冤罪の疑いをかけられた主人公が、裁判で争う話です。
公開されたのは2006年で、たしか拙者は劇場に足を運んだ記憶があるのですが、
このサイトを始めてから改めて見てみると、色々と景色が違って見えました。

こいつこいつ。ウゼェんだよなぁ・・・w
典型的な、正義君です。「今、痴漢されたよね?」って。
遠くの席で座って見ていただけなのに、主人公を犯人と決め付けてくるんですよ。
そもそもどうしてお前は、遠くのJKなんぞに視線を送っていたんだよっていう。
こういう被写体とのワンチャン狙いの豚は、今の時代にも必ずいますよね。
いや、配役は見事ですし、役者さんの演技も素晴らしく的を射ているんですが。

これですよね。なんでもない日常に、半裸状態の女がいる異常さ。
この映画にはこうした演出が、恐らくは少々の示唆を含んで散りばめられています。
普通に考えて、こんな状態で、痴漢等が行われない方がおかしいんですよね。
外国の人が見れば、「彼女達は襲われたいんじゃないのか?」と思うはずです。
つくづく、この国は諸悪の根源を(故意に)見誤っているんですよね。今も昔も。

配役の妙と言えば、勇気を振り絞って痴漢行為を告発した、被害者のJK。
そう。こうした学業を疎かにしていない真面目っ子ほど、実は恐ろしい。
先に出てきたクソミニとか、アホギャルなんてのは、やられても案外泣き寝入りするだけ。
彼女のように倫理観や道徳観が備わっているJKほど、正義感に駆られることもあって、
加害者にしかるべき制裁を与えようと、息巻く傾向があるのです。今も昔も。

この映画は、悪人が明確に定義されていないという点がまた、始末に悪いんですよ。
無論、真犯人や、そもそも痴漢をはたらく男が悪いのは言うまでもないのですが、
人によっては、初期対応した刑事や、杓子定規な駅員などにも怒りを覚えるはずです。
ただ、ビジネスとして4年間JKを見てきた拙者が、改めて抱いた所感は、
結局、悪いのは全部、JKと正義君だということです。

 
であれば、そんな奴らに、制裁を与える場があってもいいじゃない。
それがPcolleであって、それがパンチラ動画なんですよね。今も昔も。

日常にあるエロスです。旧シーズンspモード
日常にあるエロスです。旧シーズンspモード
収録時間:09分14秒
収録人数:1名

 
というわけで、今夜は連休中の気になるところを総ざらいする、プチレビュー回です。
まずは久々に始動されたマヨールさんが出された、注目の『spモード』作品。
こちらは対面撮りを主軸にする氏が、逆さにも食指を伸ばされた、数少ない映像です。

氏が現在も、この2カメ撮影を行われているのかは、定かではありませんが、
恐らくは飽きて辞めてしまわれたのではないかと、勝手に想像しています。
何かの才に突出した人は、往々にして飽きっぽいものなんですよね。
氏の主戦場はあくまで対面であって、そこで靴を脱ぐ女に執着されているわけですから、
こうした撮影は、あくまで販売向けに、余興的に行われていたものと推測します。

 

こんな風に・・・氏は、公共の場でだらしなく靴を脱いで、
蒸れた足を乾かしている女にフェティシズムを見出されているんですよね。
なにやら彼女はOLのような鞄を持っていますが、ちゃんとJKしています
可もなく不可もなく・・・な、髪を明るめに染めた、ちょいヤン系JKちゃん。
気だるそうな彼女は、お世辞にも高い教育を受けているようには見えません(苦笑)

 

あっ・・・足の裏をこちらに向けて・・・なんと失礼なJKなのでしょう。
こういうJKにはしっかりとお仕置きをするのが、大人としての務めです。
対面撮りは言うまでもなく安定しており、大満足の超長尺、5分22秒。
パンチラ作品の顔撮りとするならば、十分すぎるものがあります。

 

そしてこれが、spモードの真骨頂。
ぶら下がり時間は圧巻の4分弱で、終始安定して見られます
電車待ちのシーンにつき、変化に乏しいと言えば確かにそうなのですが、
彼女がよく動くことと、マヨールさんが寄せたりもするため、飽きさせません。

氏はすでに、『度胸』というパラメーターは振り切っているはずですから、
こうした場面で耐久することにも、いくらか対応力が強いのかもしれません。
剥がれ落ちの早いチキン鳥師に、爪の垢を煎じて呑ませたくなるところですが、
それでも氏は、あくまで対面に固執されてしまうのでしょうね(苦笑)
ただ、そうしたぶれないポリシーには、敬意を表したいところです。

 
 
 
 
海辺の風景23 パンツの景色g   踊ってスカートフワッと全開
海辺の風景23 パンツの景色g 踊ってスカートフワッと全開
収録時間:05分49秒+スロー
収録人数:1名

皆さん、こちらはもう買いましたか?
連休前にリリースされていた、シーホープさんの作品です。
デイリー1位に入っていたこともあり、注目度は高かったのではないでしょうか。
で、恐らく購入された方の多くが、拙者と同じく、まずこう思ったと思うのですが・・・

 

えっ、顔モザっすか・・・・・?

しかしこれは、きちんと商品解説文に記載されていますから。
ちゃんと読まなかった皆さんが悪いのです。反省してください。
マス目も大きく、とてもではありませんがこの状態では認証は不可能。
ですが、恩赦なのか、画面隅にわずかーに見切れるような瞬間はあり
短いスカートも相まって、活発そうなJKという雰囲気は伝わって来ます。

 

そんな彼女が、飛んで跳ねて、回って・・・
お友達とダンスの練習をしながら、教科書通りの『パンチラ』を連発します。
これ、素晴らしいのが、周囲にいるホームレス風のおっさんとの対比なんですよね。
こんな場所で、無防備に練習をおっ始める彼女達もどうかと思いますが、
彼らは一体、この艶めかしい光景を眼前に見ながら、何を考えているのでしょうか。
ヘタをすれば孫ほどに歳の離れた娘っ子に対して、雄の本能というものは・・・
平静を装いながら、視線はきっと一点に集中していたに違いありません。

 

ベストカットは文句なしで、フロントの全容を暴き出した、こちらの瞬間。
Pを観測できるのは正味4~5回の瞬間ですが、やはり飽きることなく楽しめます。
欲を言えば、ここをあまり寄せ過ぎず、顔と同時に見られるとベストなのですが、
そうするとPの捕捉が疎かになるため、難しいところなのかもしれません。

今回に限って、顔に修整が施されていたのは・・・
その方がみんなが幸せになれるため。だったものと、思いたいw

 
 
 
 
スマホ撮りスケベ下着♡ 足がエロすぎるjk スマホ片手に駆け巡る
スマホ撮りスケベ下着♡ 足がエロすぎるjk スマホ片手に駆け巡る
収録時間:04分39秒
収録人数:6名

お次は本邦初登場となる、カリンさんの作品をご紹介。
サンプル画像で見られる極彩色のスカートに惹かれ、恐る恐る購入してみました。
なにやらめくりなども行われているようですが、一体どんな投稿者様なのでしょうか。

 

まず。嬉しい誤算として、本作には複数名のJK(計6名)が収録されていました。
ただ、『スマホ撮り』という点を除いては、まだスタンスが定まっていないのか、
めくったり、めくらなかったり、顔撮りもあったり、無かったり、ほぼ無かったり

初期のひよこさん・・・よりも、だいぶ荒削りな感は否めないのですが、
されど、煌々とライトを焚いて、スカートに突っ込む度胸には恐れ入ります。
ちなみに本作は、残念なことに6名収録中、5名が重ねです。

 

ただ、スマホの画質の良さは、皆さんご承知の通りであることのほか、
氏は生Pのストックもお持ちとのことですので、これには期待が募ります。
一応、本作で見られた6シーンの内容を、箇条書きにしておきます。

  1. この画像のシーン。駅~商業施設へ粘着しており、粘度の高さが窺える。
  2. エスカでオーソドックスなスマホ撮り。めくらず。
  3. 僅かながら顔撮りあり。こちらも極彩色のスカート。
  4. 極彩色が階段を上っているところをめくりながら撮影。気付かれたのか、中断してUターン
  5. 極彩色に対してエスカでオーソドックスなめくり撮り。
  6. エスカでケツリュックJKの重ねをちらっと。

 

3番目に収録されているJK。ここが実質的に、見どころとなるでしょう。
彼女のこのPは一応、本作中唯一の『生』として認定しておきますが、
やはりこうしたスカートには、奇をてらわないサテンが見たいところ。
むしろ、逆にそうあれば、実用性は飛躍的に向上するはずです。

ひよこさんにインスパイアを受けておられることは明白ですが、
氏が沈黙を続ける中で、そこに取って代わる投稿者様となりますでしょうか。
取り急ぎ、生Pの供給が待たれます。

 
 
 
 
兎19
兎19
収録時間:03分34秒
収録人数:1組2名

本日のラストは、兎さんが連休の頭に放たれた作品をご紹介。
被写体が2人組につき、我々向けな作風である可能性が高く、秒速で購入しました。
イイですね。続けていただきたいです。やはり兎の毛色は、白が最も良く映える。

 

本作は尺のほぼ3分の1が、彼女達の顔撮りです。
その分、逆さの持ち時間が短縮されてしまうことは事実ですが、
拙者は大いに支持します。やはり顔があってナンボなのが、パンチラ動画。
そしてこうした顔に向ける粘度の高さこそが、氏の最大の持ち味です。

で、メインモデルとなるのが、常に右側に見える、スレンダーな彼女。
キレカワの美人系ですね。必ずしも絶妙な遺伝子配列とはいきませんが、
最大限よく言って、昔の稲森いずみ風。拙者は、余裕で抱けます。

 

そんな彼女の理想的な純白に、坂道のワンセットを徹底粘着。
夕陽に照射されたところでは、ご覧のようにロマンティックな風合いを醸し出します。
今回は、この追い撮りに終始するため、やや画変りの少なさは否めないのですが、
対向者も多い中で、しっかりと寄せるところでは寄せる男気を見せています。
ちなみにお友達は当然のように黒だったため、割愛。

 

この、縫い目とか、シワの描写が、シ●シ●には最適です。
そして彼女のパンティは、ややふっくらしているのが特徴的ですね。
ともすると、激しい露出や、いかにも遊んでいそうな風貌に反して、
意外と貞操感が堅く、真面目な一面を持ち合わせているのかもしれません。
こうしたプロファイリングが楽しめるからこそ、顔撮りは必須なのです。
展開には乏しいですが、このオーソドックスな作風こそ、今の界隈には求められています。

 
 
連休も、残すところあと一日。動画サイトで映画鑑賞も結構ですが、
股間がムズっと来たら、Pcolleで手っ取り早くスッキリさせましょう。

4 Responses to “【Pcolle】三連休の気になるところ!マヨールさん、シーホープさん、カリンさん、兎さん【プチレビュー】”

  1. エル〇ア より:

    こんちくわ。直接記事と関係ないのですが、こんなことを話せるリア友、どころか友達がいないので報告させてください。

    【顔出しJK10】夢③ インスタ映え命、茶髪JKのサテンピンクP。逆さに座り、声かけ…やりたい放題。【声かけ】

    の1:13をご覧ください。左後ろの方でJKスカートが風でめくれ、ハーパンが映ってるのです。
    ハーパンですよ。しかしこの後ろのJKはおそらくマジJKであり、絶対に100%ヤラセではないのですよ。
    ヤラセではない野生JKのスカートがめくれるという瞬間に感動しましたので上記報告をしました。以上です。

    • ムラサメ より:

      > エル〇アさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > 左後ろの方でJKスカートが風でめくれ、ハーパンが映ってるのです。
      > ハーパンですよ。しかしこの後ろのJKはおそらくマジJKであり、絶対に100%ヤラセではないのですよ。
       
      仰るところはよく分かります。
      リアリティある野良JKのものであれば、確かにハーパンでも価値は見出せるでしょう。
      ちなみに100%ヤラセでない場合がもう一つあって、自分で撮【検閲により削除】
       
       
      > ヤラセではない野生JKのスカートがめくれるという瞬間に感動しましたので上記報告をしました。
       
      これで生Pだったら、主役の座を奪っていたかもしれませんね。
      というか、みみっくさんであれば放っておかないはずですw

  2. 淫欲の壺 より:

    兎さん(と呼ぶと無駄に可愛らしい)の作品には
    過去に苦言を述べてしまいましたが
    今作は期待に股間が膨らみます。

    >シ●シ●には最適です。

    またミッキーのペットみたいな言い回しを…

    • ムラサメ より:

      > 淫欲の壺さん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > 兎さん(と呼ぶと無駄に可愛らしい)の作品には
      > 過去に苦言を述べてしまいましたが
      > 今作は期待に股間が膨らみます。
       
      作品ごとに、違った意味でムラのある作者様ですからね(笑)
      画変りには乏しかったですが、拙者はこうした作風を支持していきたいです。
       
       
      > またミッキーのペットみたいな言い回しを…
       
      恐らく、氏のそれは惑星の方に由来しているのではないかと思われます。
      界隈には、無駄に可愛らしい名前の投稿者様が多いですよねぇ。


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