【Pcolle】戦慄の盗撮バレ特集!本人バレ、第三者バレ、そして・・・?【プチレビュー】


こんばんゎ、ムラサメです。
今夜は皆さんに、とっておきの最新情報を教えてあげます。
なんと・・・我が国の次の元号は、『令和』になるようですよ。

さて。平成生まれのAV女優が生まれたのは、もう10年以上前のことですが、
当時はその語感の良さも相まって、無性に興奮したのを覚えています。
令和生まれのAV女優が生まれるのは、単純計算で今から18年後になりますが、
どういう理由か、それがもう少し早く誕生する界隈もあるようですね。
まぁその時代まで、そもそもAV業界が存続する保証は何一つありませんが、
そこに需要がある限り、いくらルールで押さえつけようとしたところで、
必ずや無視して、あるいは搔い潜って、続けようとする連中がいるものです。
ま、無くならないでしょうね。我が国は昔から、そういう国ですから。

昭和生まれのAV女優が平成時代に生んだ娘が、AVデビューを果たし、
平成生まれのAV女優が令和時代に生んだ娘が、AVデビューを果たす。
そうやって、歴史が紡いでいかれると思うと、感慨深いものがありますね。
親・子・孫、『3代の共演』。この界隈なら、そんなこともあるのやも。

 
さて今夜は、平成最後の変わり種特集回です。
Pcolleで見付けた盗撮バレ作品を3本、ご紹介します。

【完バレ】カメラ二度見と顔確認後お母さんに報告
【完バレ】カメラ二度見と顔確認後お母さんに報告
収録時間:02分40秒
収録人数:1名

 
平成の過ちは、平成のうちに。
と言うわけで、まず初めにご紹介するのは、ノジマさんの作品です。
数多の盗撮バレ作品を鑑賞し、バレマイスターの称号も獲得した拙者ですが、
『お母さんに報告』というギミックは、これまでに見たことがありません。

 

早速再生すると、ロンスカの彼女に狙いを定めているノジマさん。
ここはなんと、手前に人がいるのに、追越車線から無理やり割り込みます
ちょっと見ていて心配になってしまうような、破天荒な飛行ですが・・・

 

だらーんとぶら下がり、目的のモノを・・・
辛くも、ほんとーに微かに、生っぽいものの気配は感じられますが、
この採光でこの黒スカートですから、撮れ高はお察しです。

・・・と、勢いのついた状態で鞄を携えたものですから、
直後にコツンと、彼女のこの素肌に、それが直撃し・・・

 

これは、誰だって見ると思います。
ちょっと虫がとまったレベルの衝撃ではないですから。
ガッツリ、カメラ目線が来ていますが、
なんてことはなく、ここは事なきを得たようでs

 

いや、ダメだったw
すぐに二度見され、後ろにいる男の目的を一瞬で察する彼女。
ほう・・・お嬢ちゃん。可愛いだけあって、さすが目が肥えているじゃないの。

 

軽蔑の目つきで、彼女はノジマさんの方を一度睨みつけてから、
慌ててお母様の隣に避難し、事の顛末を報告。

 

残念ながら、ここでの会話内容は聴き取れないのですが、
「盗撮された」「レンズがあった」そんなことを言っているのでしょう。
かと言って、二人は一度もこちらを振り返ることはなく
むしろ(ヤバい奴と)絶対に目を合わせないようにしているように見えます。
そして、二人がとった行動は・・・

 

すたこらさっさと、逃げるように退避。
この時、お母様の手が、自然と我が子を守るように添えられていることには、
女親ならではの『母性本能』を垣間見たような気がしました。
指摘して、逆上され、何かあっては恐ろしい。
それゆえにお母様なりに導き出した、迅速かつ最善の選択だったのでしょう。
これがもし、お父様だったら・・・はたまた、
彼女に吉田沙保里級の戦闘力があれば、結末はまた違ったのかもしれません。

なかなかに新鮮で、リアリティも十分にある映像でしたが、
しかしながら、実質の収録尺は20秒しかなく、
残りはすべて、スローモーションによるリピートとなっております。
ンー・・・これで1200円ですか・・・・まぁ・・・まぁ・・・ね・・・
性癖が地球を4周半ほどして歪曲しまくった方は、ご検討下さい。

 
 
 
 
【バレ】制服JKパンチラ逆さ撮り08
【バレ】制服JKパンチラ逆さ撮り08
収録時間:02分23秒
収録人数:1組2名

続いては、お久しぶりのコロコロさんによる、正統派パンチラ作品です。
そしてこちらは、先のような本人バレではなく、第三者バレとなります。
実はバレにおいて最もオーソドックスなのは、こちらの方なんですよね。
そして、恐ろしいのも・・・。

なにせ撮影者は、基本的に被写体の後ろ側(視界外)にいますから、
よほどの無茶をしない限り、本人になど気付かれようがないのです。

 

では、一体誰が・・・と、その前に、
こちらが今回、モデルになってくれたJKちゃんずです。
うん。まさにコロコロさんらしい、真面目で、炉で、お勉強の似合うJKです。
されど決して芋に振り切っておらず、将来は美少女感のあるところに、
氏の審美眼の高さがあり、ヤバい大人を中心に支持を得そうな系統です。

 

逆さの撮れ高はまずまず良好で、
コロコロさんならではの、どっしりと安定した飛行を見せて下さいます。
この、炉利紺ご用達のグレーの綿おぱんちゅってのがまた・・・(苦笑)
画質にはもう一声求められますが、こうした耐久はお見事です。

 

そして彼女達は、流行りのW生だったようで、
より美少女感の強い彼女が理想的なPであったことには、充足感があります。
ここで二人がお買い物に夢中なのをいいことに、みっちりと超接写。
相変わらず、卓越した見事な飛行です。しかし・・・・・

 

コロコロさんが、気分良く亀を向けていたところに、
敵は外側から、しかも第三者としては珍しいBご婦人が現われました。
レンズの方を訝しげな表情で、初めは手前の商品を見ているのかとも思いましたが、
二度見の際、完全に身を乗り出し、亀とバッチリ目が合っていることを見ると、
バレと判断するに一片の迷いもなく、背筋に悪寒が走る感覚を覚えます。

 

軽蔑、不審、恐怖、懐疑、嫌悪・・・
そうした負の感情の全てが、彼女のこの目には集約されています。
そこそこに人生経験を積んで来たであろう彼女が、恐らくは自分よりも若い男が、
それよりさらに若い少女達に、こうした形で欲望をぶつけている姿を目の当たりにし、
果たして何を思うのか・・・折り入って聞いてみたいところではあります。
さすがにコロコロさんも殺気を感じたのか、ここで退避して終了。

これぐらいの世代の女性にバレるというのは、これもまたレアケースですが、
商品解説文にもあるように、男子禁制エリアで男の独り身は浮きますし、
無ケラレゆえにレンズ剥き出しであろう氏の仕込みは、看破も容易そうです。
やはりコロコロさんクラスの耐久ともなると、リスクが肥大するのか、
それを証明するかのように、氏の作品にはいくつかのバレ系が含まれます。

そんな氏の作品は、初期と比べると大分お求め安くなっていますので、
気になっていた方は、ぜひ氏の商品ページをチェックされますよう。

 
 
 
 
店員にバレて声をかけられ。。。戦慄の逆さ&対面パンチラ撮りSP映像
店員にバレて声をかけられ。。。戦慄の逆さ&対面パンチラ撮りSP映像
収録時間:03分45秒
収録人数:1名
 
さて。本日ラストにご紹介するのは、◆絶滅黒髪美少女◆さんの作品です。
ずっと気になっていた作者様なのですが、なんと当サイトでは初登場なんですね。
そしてこちらも、撮影中に店員にバレるという第三者バレのようです。

えぇ。いやだって、気になるじゃないですか。
よーいドンで撮影スタート、被写体とは完全に合意の上だというのに、
それを妨害された時、監督はどういった対応を取るのか・・・
ひょっとすると、ヤ業者の皆さんも、余裕綽々で撮影しているように見えて、
いつ第三者に腕を掴まれやしないかと、ヒヤヒヤされているのかもしれません。

 

そんなわけで、再生すると・・・って、
え、サムネでは顔出しだったのに、本編はボカシとな!?

まぁ、まぁ、今回はいいです。どうでも。
それよりも気になるのは、こうした撮影におけるバレの顛末ですよね。

 

本作の見どころは、何と言ってもこの棚下パンチラになるでしょう。
そしてこれ、鞄亀などではなく、デジカメ直撮りで行われています。
平日の昼間、入店する制服娘と男、その男が剥き出しのカメラを向けていれば、
いくら気の抜けた店員でも、異常に気付かない方が困難です。

 

余裕のズームアップをキメていたところで、背後から男の声が。

「すみません」

確かにこれは、撮影者によるつまらない仕込みではなさそうです。
これが「ここで撮影しないでもらえます?」という類のものなのか、
「盗撮してますよね?」という類のものなのかは分かりませんが、
仮に後者だとしたら、状況はより切迫していると言えるでしょう。

その後、しばらく音声はミュートされ、映像は慌ただしくなります。
明らかにジタバタしている様は、なかなかにリアリティもあってスリリングで、
まるで実際の現場で、第三者バレが起きた時の様子を見るようでもあります。
本来であれば、撮影者は全力ダッシュで店から逃げ出すところでしょうが、
この後、絶滅黒髪美少女さんがとった、興味深い行動は・・・

 

慌てて、本人の前へ。
彼女が、心配そうに立ち上がるところで、映像は終了します。

その後、一体どのようなやり取りがあったのか。
「彼女は知り合いでして~(汗)」という取り繕いがあったのか、
それとも「ヤバイ、逃げるぞ!」と、やはり大急ぎで店を後にしたのか。
個人的には後者の方が、よりスリルがあって望ましいところですが、
その真相を知るのは、彼女と絶滅黒髪美少女さんと、
突如異常に立ち会うことになった、気の毒な店員さんのみでしょう。

 
こうした映像を見て、つくづく思うのは、
老若男女、『その行為』に対するリテラシーは極まっているということと、
どんな状況においても、安全に撮れるものなどないということですね。
撮影者の皆さんは、くれぐれも油断などされませんように・・・。

2 Responses to “【Pcolle】戦慄の盗撮バレ特集!本人バレ、第三者バレ、そして・・・?【プチレビュー】”

  1. より:

    バレでAYNがない、、、だと?

    • ムラサメ より:

      > 神様
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > バレでAYNがない、、、だと?
       
      はっ、あなた様はまさか・・・いや、まさかね・・・
      本当はもうちょっと紹介したかったんですが、尺が伸びすぎてしまって(苦笑)
      ムラサメ先生の次回作品にご期待下さい。


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