【Pcolle】コスメに夢中なアイドルJKが仲良く生Pを晒しながらケミカル赤リップJK完成までの工程【ワンダーさん】


こんばんゎ、ムラサメです。
今年もクリスマスがやってきますね。皆さんの予定は決まりましたか?
拙者は、最近付き合い始めたオキニのJKと、雰囲気のいいレストランで食事をした後、
「家で映画でも見ようよ」と言って自宅に連れ込み、尊い貞操を狩ることになるであろう、
クソでゴミな男子大学生に天罰を落とすため、縁切り神社で復讐の絵馬を買って呪う予定です。

この時期に即席で出来るカップルの、ま~ぁ多いこと・・・
お前らどうしてクリぼっちが怖いのかと。一人でいたら死んじまうのかと。
どうせそんな即席カップルは、雪解けと一緒に消えて無くなるのが関の山なんだよ。
人は世界が、バラバラに、バラバラになれとまかれた種だ。だから、散れっ・・・!

一方で、ついこの間まで彼氏がいたはずのJKが、
「今年もぼっち!」なんつって、女友達と過ごす予定を公表しているケースもあります。
あるあるですよね~。付き合い始めは報告するのに、終わったことは決して言わない。
しんすーがあるなら、あんてぃるがあっても良さそうなものじゃないですか(笑)
それをこうしたイベント事にかこつけて、さり気なく漏らすのが奴らのスタイルですよね。
付き合ってるうちはウザいほどに報告するくせに、破局の原因には一切触れようとしない。
おじさんはむしろ、そっちの方に興味があるんだけどなァ~。ねぇどうして言わないの??
あと、そんなに男と過ごしたいなら、おじさんも予定空いてるけど?えっ1時間5000円!?

 
法外な料金設定のパパ活JKに苛立ちながら、今日もPcolleをさまよっていると、
ワンダーさんが新作を出されていましたので、今夜はこちらをレビューします。

制服JK2人組(FHD 60P)
制服JK2人組(FHD 60P)
収録時間:03分41秒
収録人数:1組2名

 
ワンダーさんは今年の6月に、プリクラ作品で鮮烈なデビューをされた作者様です。
個人的に非常に期待していたのですが、その後一切音沙汰がなくなっていた中で、
今回、当時には見られなかった、嬉しい制服作品をリリースしてくださいました。
いやはや・・・年末に向けて、楽しみな作者様が合流しましたね。


▲氏のデビュー作、プリクラ作品のレビューはこちら。(過去記事に飛びます)

女性同伴で男子禁制エリアに潜入するという、どこかで聞いたことのある手法で、
おじさんの独り身には決して得られない成果を届けて下さる、気鋭の作者様につき、
そこには壮大な可能性を秘めているため、否が応にも期待しないわけにはいきません。
プリクラに限らず、お祭りとか、お祭りとか。あと、お祭りとか、・・・どうでしょう。

商品解説文によれば、本作のロケ地は女学生の間で大人気のコスメ店とのことです。
このような裏技を使った鳥師様には、賛否両論あるところでしょうが(笑)、
果たして、それをものともしないだけの感動を得ることが出来るでしょうか。
気になるワンダーさんの、休眠明け一発目となる作品を紐解いてゆきます。

 
 

はい出ました。出ましたよ。チョー可愛いJKちゃんずです。
触覚付きアイドルルックで、いずれも拙者好み。顔面偏差値は60オーバー。
どこに出しても恥ずかしくない、恐らくはクラスでも中流以上の階級に属する、
近代的なJK然としたJKと言うことができるでしょう。

メインとなるのは中央の彼女で、典型的な陽キャの様相を呈しており、
二人の力関係も、恐らくは彼女が、右のお友達をリードしているように見て取れます。
ただ一方で、そのお友達も、彼女の輝きのせいで陰ってしまっていますが、
見ようによっては、むしろメインを喰うだけの素質を秘めています。

 

んーー、甲乙つけがたいですね!
嬉々としながら化粧品に夢中になっているメインを、一歩引いた感じで見ているのがお友達。
そこには、「どうせわたしなんて・・・」という遠慮があるようにも見えますが、
いやいや、お嬢ちゃんだって十分・・・むしろおじさんは、キミのほうがタイプかも。

舞台は商品解説文の通り、やはり男の独り身には入りづらい、某コスメ店のようです。
白を基調とした店内や、抜群の光量に、多くの鳥師から羨望を集めていそうですが、
こんな所に潜り込めるのは、命知らずかmみっくさんぐらいと相場は決まっています。
そこへ新たに分け入ることのできる鳥師様が現われたことに、まずは喜びましょう。

 
 

初めに撮らせてもらうのは、そんな奥ゆかしいお友達の方から。
ちょっと、顔撮りの斜度がきつかったりもするんですが、その辺りは最後にまとめます。
男子禁制のピンキーでガーリーな空間を、鞄亀を持ったワンダーさんが潜行し、
この可愛らしいチェックスカートの中へ、ずいっと滑り込ませると・・・

 
 

ほう・・・意外にも大人びた、レース付きピンクとな。
一見、虫も殺さなそうな雰囲気でありながら・・・これだからJKは分かりません。
恐らくはSJKと見られる2人。そこには特有の、JK真っ只中を楽しむ開放感があり、
それが彼女達のキャピキャピした感じを、いっそう引き立てているように見えます。

 

では、メインの方はどうでしょうか。
テンション高めでコスメを楽しんでいる彼女の方が、しっかりと顔撮りされています。
陽キャでありながら、あまり男っ気はなく、されどクラス内での人気は高そうな彼女は、
商品に夢中になっており、隣にいるワンダーさんのことを気にする素振りもありません。
いいのかい?お嬢ちゃん、そんなに無防備で。じゃあ、遠慮なく・・・・・

 

およよっ・・・??

 
 

純白サテン。

お気付きの方もいるかと思いますが、ワンダーさんは画質を大幅に刷新されています
それまでのスパイ亀を改め、本作では60fpsの近代的な機材を採用されている模様。
この辺りはまだピンも甘く、店内の強い照射を生かしきれていないのですが・・・

 

最高到達点で、このレベルまで。
ウン・・・いいですね。この亀、個人的にはザラついた質感がちょっと苦手なのですが、
こうして条件さえ噛み合えば、Pcolleのトップクラスの作者様にも引けを取りません。
やや厚みの見受けられる超合金が、店内の光を一身に受けて、輝きを放っています。

 

個人的に非常に気に入ったのが、こちらのシーン。
メイク落としを使って、塗りたくったリップを剥いでいるんですね。
うはぁ・・・そのティッシュ・・・・・5000円で買い取るよ・・・?

 

からの、ローアングルへの降下。
被写体が無防備になる、このロケーションの素晴らしさや、ワンダーさんの立場的優位性
そうしたものを感じつつ、通常の鳥師では決してありつけない画であることを思い知らされます。

 
 

本作、残念ながらWパンチラ(2枚同時)の画は叶いませんでしたが、
こうして適度にお友達を交えながら、代わるがわる撮影するようなシーンもあります。
撮れ高としては、白8:ピンク2といったところでしょうか。

 
 

終盤は、リップぬりぬりメインちゃんの、白Pの応酬
飛行は、序盤こそややおぼつかないものの、徐々に安定感を帯びてきます。
そうしてラストに捕らえた顔撮り(右)では、近代的JKである彼女が、
ケミカルな赤リップを施し、いっそう可愛くなった顔を見送ってフィニッシュ。

おじさんの独り身には色々な意味で撮影困難な状況下だからこそ、
このように、無防備のバーゲンセールとも言えるような画を撮ることができます。
絶好のロケーションに対して、指を咥えて見ることしかできない中年男性の皆さんは、
優位性のあるこうした作者様からの映像を見て、欲求を鎮めるほかないでしょう。

 

総評・本日のベストカット

まず、僭越ながら欠点を述べていきますね。一つ目に、人定が非常に困難。見進めていくうちに、どちらがどちらのPかを判別することはできるのですが、可能な限り初見の段階からそうなるよう編集に配慮を求めたいところ。本作は顔撮りが先出しでもなく、上記レビューは拙者が勝手に順番をひっちゃかめっちゃかに入れ替えています。スカートの柄が一緒で、かつ髪形も似ていることから、本作ではこの点にはなおのこと工夫が求められました。かつて偉い人が、「良いイラストレーターと良い漫画家は違う」という名言を残されているのですが、せっかくの撮れ高があるのにそれを活かしきれない編集はただただ惜しく、この点は先達の作品の良い点を是非とも取り入れていただきたいところです。個人的にその辺りが巧いと思うのは、それこそmみっくさんで、必ずしも時系列を尊重するばかりでなく、時に嫌味でない程度にシーンを入れ替えるなどして受け手に対して親切な見せ方があると、作品として飛躍するように思いました。そしてもう一つ、本作は音声が全カットです。いやいや・・・これはBooooです・・・No Goodです・・・これこそ、撮れ高をスポイルするという意味では最大の悪手。無論、そうしたい理由は分からないでもありませんが、彼女達のキャピ感が聴覚からも享受できれば、本作の実用性は天井知らずに上昇したはずです。どうかこの点だけは今一度考え直していただきたい。(※追記:音声追加されました!!)と、期待値が高いゆえに少々辛辣になってしまいましたが、撮るべきものはちゃんと撮れていますし、JKのクオリティも抜群。それだけに、編集面にはちょっと大胆なテコ入れが求められるところです。

 
制服JK2人組(FHD 60P)
制服JK2人組(FHD 60P)

女の子 ★★★★★
パンティ ★★★★
画質 ★★★★
耐空時間 ★★★★
実用性 ★★★★

強い期待と、淡い願いを込めて、ひとまずこの評点とします。
JKは最高品質で、我々の好むインスタ映えしそうな近代的アイドルルック。
ただしそこに、もう少し水平に近い角度からの顔撮りがあるとなお良かったです。
Pは、W生というツモ運はお見事で、色味も非常にバランスがとれていますが、
最高点とするには、例えば薄さとか、もうひとつえっちい要素が求められました。
画質は、先述した通り、少し荒く感じられる亀の性能が好みではないのですが、
抜群の照射を浴びたベストカットのようなシーンでは、満点としても良いでしょう。
飛行はまだまだ発展途上という印象で、そこには迷いや、もどかしさもありますが、
いずれこうした優位性のある状況において、彼女達のような絶好の被写体を、
高いパフォーマンスで捉えることができるようになれば、余裕でパーフェクトも狙えます。
兎にも角にも、まずは引き続き安定した供給が見られることに期待しましょう。

2 Responses to “【Pcolle】コスメに夢中なアイドルJKが仲良く生Pを晒しながらケミカル赤リップJK完成までの工程【ワンダーさん】”

  1. ムラサメファン より:

    いつもレビューを参考にオナニーライフを楽しませていただいております。来年もたくさんのレビュー期待しておりますので(笑)
    さて、この作品を私も購入させていただきましたが、音声ばっちり入っておりました。ムラサメさんのレビューをご覧になったらしく修正されたファイルに差し替えが行われたようです。
    ムラサメさんも再ダウンロードをおススメします。
    それでは、来年度もがんばってくださいね

    • ムラサメ より:

      > ムラサメファンさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > さて、この作品を私も購入させていただきましたが、音声ばっちり入っておりました。ムラサメさんのレビューをご覧になったらしく修正されたファイルに差し替えが行われたようです。
       
      お!!情報ありがとうございます。
      やはり、単純に編集ミスだったっぽいですね。早速ポチってまいります。
       
       
      > それでは、来年度もがんばってくださいね
       
      ありがとうございます。この世にミニスカのJKがいる限り、細々と続けてゆきます。
      ところで、なぜもう来年の話なのですかw


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