【Pcolle】あざと可愛いツインテアイドルJKのパンティが陽光に照らされて眩しすぎる件【兎さん】


こんばんゎ、ムラサメです。
金木犀の香りが冬服を運んで来る今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。
年度もちょうど半分を終え、学校をドロップアウトするJKが相次いでいますが、
そんな中で毎年のごとく、LJKは『進路』への悩みを抱き始めているようです。

「もっと真面目にやっておけば」とか、「今さら後悔しても遅い」とか、
将来を甘く見て、遊び呆けていたことを今になって呪う『自業自得JK』や、
「特にやりたいことがない」「一生JKのままでいられればいいのに」と、
いつまでも子供を脱却できない『現実逃避JK』が、特に多く見受けられます。
拙者がマークしているような底辺JKは、将来計画がないのはもちろんのこと、
そもそも学力がありませんから、大学進学という選択肢がハナから無く、
ほとんどが専門学校または就職という、二者択一を迫られているようです。
いずれにしても、そこから消化試合のような人生を送ることになるわけですね。

なんの能力もない。学力も資格も、才能も目標も夢もない。
そんな行き詰った彼女たちに、拙者からお勧めしたい職業が一つあります。
それは、AV女優です。
なんの能力もないくせに、多くの場合そうしたJKは顔面だけは良く
男を惹き付けるであろうその適性は、十分に才能と言うことができます。
無論、自身のセックスが世界中に公開されることには抵抗もあるでしょうが、
相手はプロの男優ですから、風俗のように見ず知らずのオッサンとは絡みませんし、
現場やイベントなどではチヤホヤされて、承認欲求も満たされるはずですので、
やがて「世界で活躍する女優になる!」なんて夢も芽生えるかもしれません。

しかーし。DVDが売れない今、AV業界も冷え込んでいるため、
単体女優になれる者などごく一握りで、残りは企画女優の仕事に回されます。
そうすると、風俗のオッサンさながらの汁男優の相手をさせられることになり、
給料も、普通の仕事と大して変わらないような、スズメの涙ほどに下がります。
でも、拙者が見初めたお嬢ちゃんたちなら、絶対に大丈夫。なにせ可愛いからね。
本当に、アイドルみたいに可愛いんだから。汁男優の相手だなんてもってのほか。
ただ・・・それは君たちが、本当に写真ほど可愛かったらの話ね?
加工とか、補正とか、そういうズル無しでの話になるけど、大丈夫そ?

 
さて今夜は、企画女優の墓場いろんなAV女優が集まるサイト・Pcolleより、
兎さんによる、JKパンチラ作品をレビューします。

兎18
兎18
収録時間:04分31秒
収録人数:1名

 
こちらはまたもやインパクトの強いサムネが目を引く、兎さんの最新作。
この画像の時点で太ももが複数本観測されたため、秒速で購入しました。
世の中には白いウサギと黒いウサギがいると、かつて神話で読んだことがありますが、
今回は白いのではないかと。ちょっと何を言っているのか分かりませんけど。

本作も、逆さとは別に、スマホによる姿撮りを特典に格納したスタイルのようで、
氏が「トップクラスに可愛い」と豪語するJKを、顔バチで見られることになります。
誤魔化しの利かないその撮影手法は、加工や補正といった虚飾を容赦なく剥ぎますが、
果たして本作のJKは、それに耐え得るクオリティを持ち合わせているのでしょうか。
そして、肝心のパンチラの撮れ高は、いかに・・・?
兎にも角にも、気になる兎さんの最新作を紐解いてゆきましょう。

 
 

まず。本作は、特典からご覧になることを強くお勧めします。
可愛いです。めっかわ。あざと可愛い。看板に偽りなし。
ツインテですよ、ツインテ。おさげではなく、ツインテ。結び目が耳より上なのがツインテ。
学校行くのにツインテって、アニメの世界だけじゃなかったんですね・・・

それでいて彼女、メイクが濃く、さらにはご覧のようにピンクのネイルと来ます。
それがこんなクソミニ丈で、日常感あふれる地下鉄に乗っているという異常事態。
こんなのに遭遇したら、拙者はその日の予定を全てキャンセルして尾行を開始します。

 

秀逸なのは、兎さんのこの撮影の安定具合で、
被写体を逸らさず、優に2分超、ズームも交えて、彼女の姿を捕捉します。
ミュートの合間に、少しだけ肉声も聞き取れるのですが、なかなかに意地悪っぽく
早口でまくしたてるような口調には、少しばかりヲタ気質が垣間見られるのと同時に、
ルックスへの自尊もあってか、お友達を下に見たボス猿意識があることも見受けられます。

あぁ~イイよ、イイ。おじさん、お嬢ちゃんみたいなJKイイ。
お嬢ちゃんみたいなJKから、罵倒されながら唾を吐きかけられるのが夢なんだ。
そんな変態的な妄想を巡らせつつ、この後、彼女のパンティが見られると思うと、
期待と高揚感から、股間が準備運動を始めるのが分かります(少々の痒みとともに)

 
 

まずは地下鉄の出口から。ここは逆光で、中身は見えません。
白リュックにツインテの彼女は、こうして見ると本物のウサギのようです。
見えそうで見えない、そんな展開にやきもきさせられつつ・・・

 

ファーストコンタクトは、地上にて。
冬場特有の群青の青空が、寒い季節であることを伝えています。
そんな中、これ見よがしにクソミニに捲り上げる彼女に亀を寄せると・・・

 

どん。
快晴の下に、空の色とは対照的な濃厚ピンク(白縁あり)をゲット!
クッハァ・・・・お嬢ちゃん。ツインテで、クソミニで、それでいてとな。
こうもあざと可愛いJKでは、重ねや毛糸パンツに阻まれるのが関の山ですが、
彼女が嘘偽りないを貫いていたことには、敬意を表したいところです。

 

ここでも顔撮りをいきます、この至近距離から
怪しまれないのか、色々な意味で心配になるところですが、
イヤホンをしたJKの注意力など、えてしてこんなものです。
むしろこの気合いの入ったツインテで、お友達と会えることに嬉々としているために、
少しばかり周りが見えなくなっているようでもあります。

近距離で拝むことによって、彼女の顔の造形が、冒頭よりもいくらか露わに。
アイプチなどにケミカルな技巧が見受けられ、素材の質が一瞬危ぶまれますが、
拙者はむしろ、彼女の女子力の高さ、小狡さを、高く評価したいです。

 
 

続けざまに、セカンドコンタクトを開始。
ここも逆光に阻まれることが危惧されますが・・・

 
 

ジーザス、神よ。

パンチラ史に残したくなるような、美しい画ではありますが、
耐空時間は約12秒、歩数にして14歩分と、決して長くはありません。
しかしながら、ほぼアイランド状態で、これだけ捨て身の粘着を行えることには、
氏の技術の高さが窺え、改めてプロフィールの『臆病』が信じられなくなります。

※・・・周囲に遮蔽や人混みがなく、第三者が見れば一発で怪しまれるような状態。鳥師と被写体が、海に浮かんだ孤島のようになることから。

 
さて。ここまで見たところで、撮影はいったん終了・・・するのですが、
物足りなかった兎さんは、下校時間に待ち伏せて、続きを撮影したのだそうです。
このストーキング根性には、つくづく恐れ入るところですが、
早退や予期せぬ時間割変更などによって、機会を逸するリスクがある中で、
運良く目的の被写体と巡り会えたことは、奇跡的と言うべきですよね。

 
 

ええ、ええ。先ほどのロケーションを逆走しているため、間違いはなさそうです。
しかも帰り道は、グラディウスのオプションのごとく、お友達を2人引き連れています
時系列ではこの後に、特典映像の姿撮りが行われたのでしょうね。

 

しかし、対象の立ち位置が悪く、兎さんは苦戦を強いられます。
お友達は当然のように重ねで、「ポジション代われ!」と叫びたくなりましたが、
分かりますでしょうか。地下鉄に侵入するこの瞬間。このあまりに不利な陣形から、
兎さんは白リュックの彼女を目がけて、最後っ屁をかますのです。

 
 

ぐっ!
454545454545454545454545454545454545454545454545454545454545545454554545454545454545454545

 
 

陽光喰い込み縫い目つぶつぶピンクしわ恥丘454545454545454545454545454545

ここも、一瞬です。本当に、正味1秒にも満たないような瞬間ですが、
されどこの圧倒的陽光に晒されたことにより、規格外の訴求力を伴い、
あざと可愛い彼女のルックスが手伝って、我々を天竺へと誘います。
この後にも地下鉄内で撮影を続けますが、光量に恵まれなかったため割愛。

お嬢ちゃん。あざと可愛いお嬢ちゃん。
君なら間違いなく単体デビューできるけど、抵抗があるのなら“店”でもいい。
きっと予約が殺到して、出勤日にはことごとく満枠御礼になるはず。
ただし、メイク道具は忘れずに。ケミカルこそが、君の最大の長所なのだから。

 

総評・本日のベストカット

JKを眺めるだけの作品ってあるじゃないですか。可愛いんだけど、パンティは見えないんかいっていう。あれの、パンティが見えるバージョンがこれです。しかも、あざと可愛い。ついでに生。本日のベストカットは、地下鉄侵入時にもぎ取った、こちらの超絶光量に照らしつけられた瞬間。一時停止やリピートが必須ではあるものの、喜んでそれをしたくなるほどの強い訴求力・中毒性があり、拙者は細かくコマ送りを駆使しながら、恥丘の気配に鼻を寄せつつ果てました。また、忘れてならないのが、氏が彼女の撮影に最低半日を割いていることで、一個体に対する粘度を重んじる拙者としては、この狂気じみた執着心にも、強く賛同するところです。週末のリリースラッシュの先陣を切る、兎さんの目の覚めるような一本。こうした作者様がもう数名増えることを望みつつ、氏にはこの作風を継続していただきたいです(笑)

 
兎18
兎18

女の子 ★★★★★
パンティ ★★★★
画質 ★★★★
耐空時間 ★★★
実用性 ★★★★

女の子はPerfect。素材以上に、あざとさや化粧っ気を評価します。
パンティは、ややスポーティにも見えるため賛否両論あるでしょうが、
細かい縫い目のディティールや、面積が狭いことによって危うさが生まれ、
それが恥丘の質感・存在感を際立たせていることは、特筆に値します。
耐空時間は決して長くありませんが、チャンスではしっかり寄せており、
採光の良さも相まって、一打一打の威力は痛烈です。
パンチラ動画鑑賞のために作られたアプリケーション『GOM Player』で、
至福のFキー連打をお楽しみください。

4 Responses to “【Pcolle】あざと可愛いツインテアイドルJKのパンティが陽光に照らされて眩しすぎる件【兎さん】”

  1. 長谷川 より:

    こんばんは。

    兎さんの動画のレビューはお久しぶりですね。
    自分も最近の兎さんの動画は黒兎な気がしてならなかったので見ていたなかったのですが、今作は良さそうですね。自分の直感が白だと脳に訴えてきます。
    7と10番がかなりの良作だったので黒連発された時も氏のことが忘れられず・・
    こういうのでいいんだよこういうので^^

    それにしても都会はこんなに可愛いJKがいるのですね・・羨ましい限りですよ。こんなのに街で遭遇したら本当に人生を狂わせかねませんね。恐ろしい恐ろしい・・

    • ムラサメ より:

      > 長谷川さん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > 黒連発された時も氏のことが忘れられず・・
      > こういうのでいいんだよこういうので^^
       
      氏の売り方こそが、今の時代には適っているのかもしれませんね。
      このスタンスでいいので、今後も時々白いのをお願いしたいですw
       
       
      > それにしても都会はこんなに可愛いJKがいるのですね・・
       
      都会のターミナル駅を徘徊しても、一日に数度と出会えないJKでしょうね。
      顔撮りだけでも余裕で抜けますが、まさかPも見られるなんて・・・
       
       
      > こんなのに街で遭遇したら本当に人生を狂わせかねませんね。恐ろしい恐ろしい・・
       
      少なくとも、その日の予定が台無しになることは間違いないでしょうね。
      クソミニで露出する彼女に、人生を狂わされた男がいないことを祈るばかりです。

  2. シコッティピッペン より:

    いや〜
    JKって本当に良いものですね

    • ムラサメ より:

      > シコッティピッペンさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > いや〜
      > JKって本当に良いものですね
       
      彼女、昨今のケミカルアイドルの良さを集約したようなJKですよね。
      どんな単体AV女優よりも抜きやすいです。


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