【Pcolle】文化祭でお股に『アレ』を挟んだJKの、スカートの中に見るイエスorノー【黒kさん】


こんばんゎ、ムラサメです。
とある底辺公立校では、今月からWi-Fiが飛び始めたそうです。

 
 
なにゆえ?

 
 
いやいやおかしいでしょ・・・何を血迷っているのでしょうか。
こんなの、「授業中もNetflix見てくださいね!」と言っているようなものでしょう。
ただでさえ低い学力を、いよいよ地の底に叩きつけようとでもしているのでしょうか。
これまで以上に彼女達がスマホにかまけ、学業から遠ざかるのが目に見えています。

大体そこには、少なからず我々の血税が使われているわけですよね。
一体なぜ、彼女達を遊ばせるために、我々が懐を痛めなければならないのでしょう。
見返りがあるならまだしも、彼女達は拙者に感謝の言葉の一つも述べたことはありません。
何が悲しくて、拙者は今日も冷や汁(6日連続)を啜らなければならないのでしょうか。

なにもWi-Fiに限りません。最近では当たり前になった冷暖房。あれも要りません。
事実、我々の頃など、そんな甘ったれた設備など何一つありませんでしたし、
拙者は今もこうして、灼熱の部屋の中で濡れタオルだけを頼りに生活しています。
夏が暑すぎるから夏休みが、冬が寒すぎるから冬休みが設けられていたのであって、
冷暖房が完備されたのであれば、JKは年間を通して学校に通うべきです。

 
学生の本分とは?そう、勉強です。
勉強が嫌いなのであれば、とっとと就職して納税者になるべきです。
もう既に働ける年齢なのですから、何を迷うことがあるでしょうか。
女は15を過ぎたら就労or出産。これこそが我が国を良くする最善の手段です。
人手不足と少子化を一気に解消できるわけですから、どんな方策よりも有効であり、
逆に今、そうした問題に喘いでいる原因は、JKを遊ばせているからにほかなりません

 
そして年間を通じて、最も不必要な行事・・・
これがのうのうと行われていることが、拙者にはいよいよ理解できません。

お祭り騒ぎvol.7【文○祭】
お祭り騒ぎvol.7【文○祭】
収録時間:08分18秒
収録人数:1名

 
というわけで、今夜はPcolleより、久々となる黒kさんの新作をレビューします。
そう。文化祭。JKが学業そっちのけで遊び呆ける、この国の悪習の一つです。
目的は何なのでしょう。たまの息抜きとするには、時間を割き過ぎですし・・・
またこのイベントは、古くから不純異性交遊の温床にもなっていることから、
直ちに撲滅し、その日を納税者である我々に感謝する時間に充ててほしいものです。

 
そんな怒れる我々を代表して立ち上がって下さったのが、黒kさん。
一時は作品をすべて撤収されてしまい、悪い予感が過ったものですが、
こうして再び新作が見られたことに、ほっと胸をなで下ろしました。
黒kさんは他にも、閉鎖的な環境で暗躍することができる稀少な作者様であり、
氏を失うことは、幾千の地雷やヤ業者を失うことよりも重大な損失となります。

 
(過去記事)当サイトの黒kさんのレビュー一覧は、こちら

 
神ノノさんと、黒kさんと、あと確かもうひと方・・・
この縦位置三連星こそが、昨今のクリオネ一強時代に最も求められる作者様達で、
令和初期のパンチラ史を飾ることは、間もなく歴史が証明することになります。
超高画質亀を携え、新たな時代を切り開く新進気鋭の作者様であられる黒kさん。
そんな氏の期待の最新作を、心して紐解いてゆきましょう。

 
 

再生すると、まずは姿撮りが映し出されます。
と言っても・・・ここは動画ではなく静止画(2枚)で、この点は残念。
現場に立ち会えない身としては、願わくば彼女達の動く表情などが見たいものです。

とは言え、正面顔バチゆえに人定は完璧
この髪形に制服の着こなしですから、もはや良い予感しかしませんでしたが、
意外と顔面は・・・野暮ったいとまでは言わないまでも、お饅頭チックです。
王道のイキリ丈アイドルルックなどを想定すると、乖離は否めないものの、
まぁこれもこれで、ひとつのJKとしてのリアルな姿と解することができます。
性格が良さそうなので、拙者は肩叩きなどをしてもらいたいですね。

 
 

顔撮りパートを終えると、早々に逆さがスタート。
いつもの感じで、靴のような鞄のような、不思議な打点からの映像となります。
こうして真っ向から逆光と対峙すると、闇しか映りませんが・・・

 
 

ポジションを変えることで、ほらこの通り・・・
って、そうですか重ねですか。まぁ知ってましたけど(苦笑)
せっかくの文化祭だというのに、彼女はちょっぴり奥手なようですね。

このハミに、活路はあるでしょうか。
心を鬼にして言いますが、拙者は無いと断言します。
確かに耐久は素晴らしいですし、画質も近年のスマホレベルで申し分ありませんが、
どれだけ陽キャなJKであっても、この中身にはどうしてもハズレ感が否めません。
うーん・・・一昔前であれば、騙し騙し自分を納得させることもできたものですが、
我々はちょっと、色々なものを知り過ぎてしまったのでしょうか。

 

定位置固定のまま、気が付くと尺は半分に差し掛かっており、
どちらかと言うと、退屈と言うか、冗長な時間が流れています。
無論、極限状況下で粘っておられることには違いないのですが、
高いリスクを冒している割には、見返りが少ないと言いますか・・・

 
 

おっと。ここで、お友達から“どつき”が。
動きが少なかっただけに、この行動はナイスです。

 

うん・・・肉感には、世代特有の素晴らしいものがあるんですけどね。
ただ、パンチラ動画として見るならば厳しいと言わざるを得ないでしょうか。
これといった展開もなく、何らかの演目を鑑賞しているJKを見上げるだけの映像。
会場には、皆さんがやたらと求める“キャッキャ感”は多少は感じられるものの、
肝心の局部に余計な闇がかかっているために、訴求力を欠いてしまいます。

 
まぁこれも一つのリアルと思い、倍速ボタンに手を掛けようとした次の瞬間、
本作は、思わぬフックを呼び込むことになります。

 
 
 
 
 

!?

JKの太ももに、挟まれたカ●ピスとな・・・!?

 
 
 
 

ぐっ・・・ 突然、どうしたと言うのでしょう・・・
奥手で、男子からのナンパにも応じるつもりはないと思わせていたはずが、
いきなり、こうも露骨なセックスアピールを見せつけてくるとは・・・

当然ですが、これがコーラであってもライフガードであっても駄目です。
白濁した液体。男の欲望を集約したカ●ピスと言う飲み物だからこそ、
我々はこの画づらに、股間を隆起させられてしまうのではないでしょうか。
あたかも興味のないふりをしておきながら、彼女の突然の猛烈なチャージに、
拙者は肩叩きどころか、お望み通り素股を受けたい気持ちにさせられます。

 
全国のパンチラマニアが、彼女のスカート内を見ながら一斉に射精すれば、
一晩で、このぐらいの量の精液は容易く貯まるはず・・・

 
 

まさに彼女は、全国の男達の欲求を受け入れようとしているのです。
初めこそ肩を落としましたが、そのマザー・テレサのような慈愛の心に、
恐らく多くの方が、上記のような状態を想像されるのではないでしょうか。
JK特有の、ムチっとしてみずみずしい、艶やかな太もも・・・
そこに自身のマグナムを装着し、ほんの数往復、上下運動させれば、
カ●ピスなど、いとも簡単に搾り取られてしまうことでしょう。

 
 

しゃがみからの・・・

 

立ち上がり。
ここはちょっと不発でしょうか。

 
 

最後の最後まで、目一杯この『重ねパンチラ』を収めて。
やはりこの黒布こそが、一貫してネックになってしまうのですが、
さりとて我々は、彼女の本心がどうあるかは理解していますから、
ここは寛容に、その欲求に応えてやりたいものですね。

 

総評・本日のベストカット

8分超に及ぶ尺のうち、カル●ピスのシーンは30秒ほどになります。大袈裟ではなくJKの太ももに何かが挟まっている画には股間を打つものがあり、それがあろうことか白濁したジュースであったことには恐らく後ろで亀を構えていた黒kさんが誰よりも興奮されたことでしょう(笑)ボリュームの割に、やはりちょっと起伏やピークには欠く映像ではあるのですが、ひとまずはこの極限状況で異次元の立ち回りができる氏が復帰されたことを喜びましょう。この無意味かつ不必要な行事も、我々に対して貢献しようとする意思があるのであれば、特別に認めないこともありません。

 
お祭り騒ぎvol.7【文○祭】
お祭り騒ぎvol.7【文○祭】

女の子 ★★★
パンティ
画質 ★★★★★
耐空時間 ★★★★★
実用性 ★★★

ウーム・・・期待値の割には伸び悩みました。
制服こそ最高に可愛く、着こなしも素晴らしかったのですが、
ちょっぴりお饅頭的な要素と言いますか・・・やはりそこですかね。
Pは2点としても良かったですが、あえて厳し目の評点としてみました。
ハミっているにしても、その素材に分厚さや硬さが見受けられ、
もっとクシュリやテカリがあれば、所感は変わっていたかもしれません。
不況であることは重々承知の上で、そこに目の覚めるようなストックもあれば、
いつか日の目を見られる日が来ることを願いたいものです。
黒k先生の次回作に期待しましょう。

4 Responses to “【Pcolle】文化祭でお股に『アレ』を挟んだJKの、スカートの中に見るイエスorノー【黒kさん】”

  1. 長谷川 より:

    こんばんは。

    黒kさんの久しぶりの新作リリース通知に感極まったのですが今作は重ねハミPみたいで少し肩を落としました。ですが文化祭というシチュは素晴らしいですね。最近は黒Pばかりで生は希少ですし、重ねでもハミPしていれば自分は抜けるようになってきました。その重ね意味がないぞと彼女たちに伝えたいですね。逆に興奮するようになりました。

    自分は祭りを開催している在校生よりも他校から制服で友達に会いに来たであろう来校生が撮られている方がなぜか興奮します。
    それにしても一部の公立校の文化祭は制服ではなく訳のわからないコスプレをしているところがありますがあれは如何なものかと思います。学校側に苦情を入れた方がいいのでしょうか。私はルーズソックスも嫌いなのでそれも許せませんが百歩譲ってまあ良しとして、制服すら着用せずコスプレ大会のようになっている文化祭はさすがに許せなかったです。明らかに学校指定の制服の方がえろくてかわいいのに、ドンキで買ったような安物のセーラー服を着ている彼女たちの心理は一体どういったものなのでしょうか・・それもコスプレしているのは明らかな陽キャです。スクールカーストの縮図みたいなものを感じました。一番腹が立ったのはDKが女子の制服を着用していたことですね。あれは誰得なんでしょうか。ぶん殴ろうかと思いましたがぼこぼこにされそうなのでやめました。

    • ムラサメ より:

      > 長谷川さん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > 重ねでもハミPしていれば自分は抜けるようになってきました。その重ね意味がないぞと彼女たちに伝えたいですね。
       
      そうやって、こちらから歩み寄って行く必要があるんですかねー。
      無論、中には『抜ける黒P』なんてのもあったりするものですが、
      販売者の皆さんを甘やかさないためにも、拙者は断固今のスタンスでいきます。
       
       
      > 自分は祭りを開催している在校生よりも他校から制服で友達に会いに来たであろう来校生が撮られている方がなぜか興奮します。
       
      あえて制服で来ている辺り、勝負する気マンマンですよね。
      そこを撮られるという、哀れみもまた良いのでしょうか。
       
       
      > 制服すら着用せずコスプレ大会のようになっている文化祭はさすがに許せなかったです。明らかに学校指定の制服の方がえろくてかわいいのに、ドンキで買ったような安物のセーラー服を着ている彼女たちの心理は一体どういったものなのでしょうか・・
       
      まったくもって禿同です。
      きっとハロウィンに感化されているのでしょうね。
      文化祭は、学校内で非日常感を味わう日になっています。
      コスプレをしているすべてのJKに、面白いと思っているのはお前たちだけだぞと伝えたいです。
       
       
      > 一番腹が立ったのはDKが女子の制服を着用していたことですね。あれは誰得なんでしょうか。ぶん殴ろうかと思いましたがぼこぼこにされそうなのでやめました。
       
      いやもうそれクソほどムカつきますよね。
      なに合法的にJKの使用済み制服着てんの?っていう。下心も見え透いていますし。
      拙者もボコりたいですがやり返されそうなのでネットに悪口書きます。

  2. YUKI より:

    https://pcolle.jp/product/detail/?product_id=807165d97d763e4ccb
    たまには肩の力を抜いてこういうのもレビューしてみましょうよ

    • ムラサメ より:

      > YUKIさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > たまには肩の力を抜いてこういうのもレビューしてみましょうよ
       
      中途半端なガよりは、逆に抜けてしまうかもしれませんね(笑)
      こういう作品も扱えれば、毎日更新できるんですけどねー。
      毎日更新したいなー。


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