2018年上半期Pcolle売上ランキングベスト10


こんばんゎ、ムラサメです。
2018年も半分が終わったということで、今夜は特別企画です。
今年の上半期、当サイト経由で売れたPcolle作品のベスト10を発表します。


▲彼女は残念ながら選外。1位は、意外なところから飛び出しますよ。

早いもので、Pcolleが誕生してから、もう1年半になるんですね。
これまで我々にとっての拠り所となってくれたことには、一定の謝意を示したいところです。
一方で、歴史を振り返ってみると、マーケットの変遷は2年周期であることから、
そろそろ何らかの有事が発生するのではないかと、個人的には気を揉んでいたりもします。
まぁ、ある一点を除いて監視の目は非常に厳しい(と思われる)Pcolle運営ですから、
今後も変わらず、我々を楽しませてくれるのではないでしょうか。もう振り回されるのは嫌だ。

 
(過去記事)これまでのランキング企画

 
そんなわけで、過去に行ってきたランキングのルールに倣って、
今回も、現在も買える作品に限定して、ランキングを発表します。
初めに言ってしまいますと、今般ランクインした作品には、今まで以上に多様性が見られ、
ただのパンチラに加えて、何らかの特殊なギミックを付与しているものが多いです。
それほどに、ここ最近のパンチラ戦国時代は『アイデア勝負』の様相を呈しており、
ただ漫然と撮っただけのような作品は、淘汰されつつある傾向にあることが読み取れます。
逆に言えば、オーソドックスな作品が振るわなかったということにもなりますが(苦笑)、
そんな“一風変わった”作品が出揃ったランキングをお楽しみいただけると思います。

なにはともあれ、これから発表されるのは、マニア達の股間へ大きく貢献した作品です。
その功績を讃えつつ、ひとまずはここまでの2018年を振り返ってみようではありませんか。
皆さんのヘビロテ作品の登場はあるでしょうか。期待と不安の入り混じる中・・・開票ッ!!

 
 

第10位 口癖はありがとうさん

【第5回】俺氏とプリを撮ろう!
【第5回】俺氏とプリを撮ろう!
収録時間:05分59秒
収録人数:1名

出ましたー口癖さん(笑)この方こそアイデア王ですよね。
本作は、このポップなサムネの効果もあってか、長くランキングに滞在していました。
しかしその内容は、iTunesカードで釣ったJKを、意味不明な口実でプリクラに誘い込み、
警戒心を解いたところでたっぷり逆さをするという、なかなかに鬼畜めいた作品です。

当サイトでは未レビューなのですが、その理由は・・・・・
モデルさんが、思っていたよりも真面目っこかったから、なんですね。
もうちょっとこう、頭の弱そうなクソミニとか、ケミカルとか、クソミニとか、
クソミニとかをターゲットにしていただけると、個人的には非常に助かります。
まぁでもあいつらは無駄に猜疑心が強いですから、逆に難しいのかもしれませんがw

Pの撮れ高は、撮れすぎているぐらいバッチリで、特にこのシリーズの真骨頂は、
通常の逆さよりも、落書き中に行われているライトアップ接写なんですよね。
気になっていた方は、この機会にぜひ検討されてみてください。

 

(口癖はありがとうさんのレビュー一覧は、こちら。)

 
 

第9位 卍卍卍さん

【4K撮り】私の覗き1
【4K撮り】私の覗き1
収録時間:04分08秒
収録人数:1組2名

続いて第9位には、こちらもオリジナリティの強い作品がランクインしました。
この、夢のような水平チラに度肝を抜かれたのは、拙者だけではないはずです。
何度も風でめくれ上がるスカート、そしてTikTokの撮影という超近代的なギミック。
もちろんモデルさんの原液感はムンムンで、リアリティもあると言えるでしょう。
誰しもが、これまでに見たことのないものを見た時には感嘆させられるものですが、
本作は上半期にリリースされた中で、拙者的に最も強い衝撃を受けた作品の一つです。

同時にこそ見られませんでしたが、ここにも奇跡的なW生が存在していましたね。
あまりの警戒心の無さに、拙者は氏は女性ではないかと邪推していたりもするのですが、
その後なかなか新作が出されておらず、検証するにはまだヒントが足りません。
色々な意味で新作の待たれる卍卍卍さんの再始動に期待したいところです。

 

(この作品のレビューは、こちら。)

 
 

第8位 ブシュッ!ブシュッ!さん

対面美脚Part1
対面美脚Part1
収録時間:05分00秒
収録人数:1名

第8位には、これまた奇跡的な映像を獲得された、ブシュッ!さんの初期作が入りました。
対面に座ったミニスカJK。我々が日常的に最も接しているであろうパンチラチャンスにおいて、
奇跡的なを、目線というオマケ付きで、見事ゲットすることに成功されています。
画質が近代的なのも素晴らしく、一瞬のシーンを何度もリピートして味わったものです。

そして皆さんお気付きでしょうか。
本ランキングにはここまで、オーソドックスな逆さ作品は一つもランクインしておらず、
このパンチラ戦国時代が多様化を極めていることをご理解いただけることと思います。
もはやマニアたちの脳内は、並の刺激では驚きも興奮も得られない不幸な状態になっており、
ただ単に亀を突っ込んだだけのような作品では、飽き足らなくなってしまっているのです。
それを打ち破るには、よほどのインパクトや、撮れ高が必要になるのでしょうねぇ・・・

『水平』や『対面』といったものは、まさに逆さに飽いた時にうってつけであり、
こうして、多くのマニアたちによって救済的に求められているのかもしれません。

 

(この作品のレビューは、こちら。)

 
 

第7位 あどくろさん

【制服JK】さかさんぽ No.013 一目惚れシリーズ第二弾!Lとは違うSの張り!アイドルJKの鳥肌ヒップを超接写!【顔出し】
【制服JK】さかさんぽ No.013 一目惚れシリーズ第二弾!Lとは違うSの張り!アイドルJKの鳥肌ヒップを超接写!【顔出し】
収録時間:06分40秒
収録人数:1名

かと思いきや、ここでオーソドックスな逆さ撮り作品がランクインします。
これも物凄く売れていましたね。Pcolleきってのヒットメーカー、あどくろさんの13作目です。
当サイトでは未レビューにもかかわらず、ここまでランキングに喰い込んできたことには驚きました。
内容は至ってオーソドックスで、これまでの傾向と矛盾するではないかと思われるでしょうが、
そのオーソドックスこそが、突き抜けた時にはどんな変化球をも凌駕してしまうのです。

で、本作の何が突き抜けていたかと言えば、この超絶光量でしょうね。
これが氏の超高画質亀と合わさることで、観測史上最高クラスのすんごい画になりました。
いや、やはりこれはこれで、ある意味では『異常な』ギミックと言えるのかもしれません。
あまりにも撮れすぎていることに、穿った皆さんは「現実味がない」などと思うのでしょうが、
逆に言えばその現実味のなさを明確に否定できる要素もなく、この絶妙なニュアンスこそが、
あどくろさんがマーケットにおいて勝ち続けている要因と言えるのではないでしょうか。

氏は、オーソドックスな逆さ撮りの中にも、様々なギミックを取り入れられていますが、
本作のような自然発生的・偶発的なものは、理屈抜きに股間を打つのだと思います。

 

 
 

第6位 みみっくさん

【顔出しJK2】真っ白なおぱんつ。超絶前かがみ【声かけ】
【顔出しJK2】真っ白なおぱんつ。超絶前かがみ【声かけ】
収録時間:06分53秒
収録人数:1名

こちらも『声かけ』というギミックを除いては、オーソドックスな逆さ作品です。
しかし突き抜けているのは、その『撮れ高』。男子禁制の化粧品売り場において、
立場的な優位性(笑)を最大限活用し、並の撮り師には絶対に撮れない画を収められています。
JKも素晴らしい可愛さで、二度に及ぶ『しゃがみ』など、見どころもバッチリ。

みみっくさんが、始動後2作目として放ってこられた作品で、
「ついに本気を出してきたか」と思わされた、個人的に記憶に残っている作品です。
しかしこれは序章にすぎず、氏はこの後、本ランキングに何度も登場することになりますので、
「あぁ、あれねw」と思いながら、どうぞ楽しみにお待ちください。

 

(この作品のレビューは、こちら。)

 
 

第5位 みみっくさん

【顔出しJK10】夢の国③ インスタ映え命、茶髪JKのサテンピンクP。逆さに座り、声かけ…やりたい放題。【声かけ】
【顔出しJK10】夢の国③ インスタ映え命、茶髪JKのサテンピンクP。逆さに座り、声かけ…やりたい放題。【声かけ】
収録時間:08分12秒
収録人数:1組2名

はい出ました。これですよね。これこそが唯一無二にして、最強のギミック。
『夢の国』。このシリーズこそ、氏が立場的な優位性を究極まで活かした作品と言えます。
この世のどこかにある、耳を4本生やした若い女が、次々にパンチラをするスポットにて、
縦横無尽にカメラを操る、みみっくさんのTorishiとしての真骨頂が炸裂します。

撮れ高と言う意味では、これまでにリリースされた4本すべて充実していますが、
中でもこちらの3作目は、他よりも頭ひとつ抜けていると言えるのではないでしょうか。
本作は、リアリティこそ間違いありませんが、モデルさんがやや大人びており、
ややもすると“なんちゃって”も疑われるのですが、拙者は構わず何発も【検閲により削除】

 

 
 

第4位 みみっくさん

【顔出しJK6】夢の国① 冴えない彼の彼女は超キュートJK。【声かけ】
【顔出しJK6】夢の国① 冴えない彼の彼女は超キュートJK。【声かけ】
収録時間:04分14秒
収録人数:1名

みみっくさん無双しすぎwそして、実質こちらが夢の国では最高の仕上がりですかね。
我々受けの良い『ギャルめいた』JKちゃんが、彼氏の横でたっぷりとPを晒してくれます。
声かけへの対応も親切で、どちらかと言うと自己嫌悪や背徳感、罪悪感に浸りつつ、
己の卑劣さえをも興奮材料に変えて、ごめんねと叫びながら放出する、そんな作品です。

『見えっぷり』という意味では、同シリーズにもっと上回る作品はあるのですが、
被写体のレベルは間違いなくトップで、彼女のようなJKこそが『みみっく節』とも言えます。
拙者にはこの『夢の国』がどこにあるのか、皆目見当すら付かないのですが、
どうかPcolleにつながる導火線が、ここから延びていないことを切に願うばかりです。

 

(この作品のレビューは、こちら。)

 
 

第3位 kakuregaさん

パンチラ小人目線☆☆(pa-to323)[電車編]
パンチラ小人目線☆☆(pa-to323)[電車編]
収録時間:04分38秒
収録人数:1名

来ましたー。ここにきて界隈の絶対エース・kakuregaさんが登場です。
しかし氏がランクインしたのは意外にもこの一作のみで、少し寂しいものがありますよね。
それほどにオーソドックスが淘汰されたのか、それとも氏がまだ本気を出していないのか・・・
真相はなんとなく分かる気もしますが(笑)、ひとまず本作の仕上がりには素晴らしいものがあります。

太陽の申し子であられる氏が、その光を最大限味方につけたのがこちらの作品で、
先のあどくろさんに勝るとも劣らない、観測史上最高クラスの『すんごい画』が見られます。
惜しむらくは、モデル質が芋と言うか真面目と言うか普通と言うか、以下略な感じで、
kakuregaさんにおいては、そろそろ我々向けのモデルさんの供給が待たれるところです。

 

(この作品のレビューは、こちら。)

 
 

第2位 みみっくさん

【顔出しJK11】夢の国④ あまりに無防備。純白Pの超接写、お尻の形丸わかり。
【顔出しJK11】夢の国④ あまりに無防備。純白Pの超接写、お尻の形丸わかり。
収録時間:04分19秒
収録人数:1組2名

はいー、まだ残っていました(笑)そして、これはちょっと意外でしたね。
夢の国最新作となるこちらは、ちょいとモデル質が、まぁそんな感じだったはずでしたが、
やはり界隈には、ギャル・アイドル派と数を同じく、芋・まじめ派が潜在しているのか、
それとも、本作で見られる超絶な撮れ高が、パンチラマニアたちの胸を打ったのか・・・

こちらはもう、みみっくさんのファインプレーの連続とも言うべき作品で、
圧倒的に素晴らしいパンティや、尻肉の立体感を、これでもかと言うほどに享受できます。
中にはあえて顔のシーンを見ず、アイドルの写真を横に並べて鑑賞するような猛者も・・・
今期パンチラ界隈の台風の目となったのは、間違いなくみみっくさんと言えるでしょうね。

 

 
 
さて。あっという間でしたが、これで第2位までが出揃いました。
冒頭にも述べましたが、1位は意外なものです。拙者は正直、驚きました。
夢の国は全部出ました(1つは販売中止)。kakuregaさんでもありません。
ヒントを言うと、オーソドックスではないです。しかしながら、よくよく考えると、
これこそが、パンチラにおいてはオーソドックスと言うべきなのかもしれません。
一体どの作品が、この上半期、最もJKパンチラマニアの股間に響いたのでしょうか。

 
2018年上半期、
当サイトを通じて最も売れたパンチラ作品は・・・これだ!!

 
 
 
 
 
 
 
 
 

第1位 マヨールさん

日常にあるエロスです。旧シーズン.vol.66
日常にあるエロスです。旧シーズン.vol.66
収録時間:09分48秒
収録人数:1名

いかがですか。意外ではありませんか?
しかしこれこそが、我々JKパンチラマニアが求めている究極のシチュエーションなのかもしれません。
鞄にカメラを仕込んで逆さ撮り。そんなものはオーソドックスでもなんでもなく、『異常』。
こうして、日常からこぼれ落ちてくるパンチラこそが、『正常』と言えるのではないでしょうか。

JKの質もいいんです。生活感があって・・・それこそが、リアリティ。
アイドルルックながら非行色。この点も、実は見事なまでに的を射ています。
そして何をもってしても、純白。白いパンティ。これに抗うことはできません。
言われてみれば確かに、目立たないところで長くランキングに常駐していた気がしますが、
まさかこれほどまでに売れていたとは・・・恐れ入りました。

 

(この作品のレビューは、こちら。)

 

まとめ

と言うわけで、目を疑うようなギミックが多い中で、トップに輝いたのはマヨールさんが提唱する『日常にあるエロス』でした。氏が本当に好むのは被写体からの『目線』や『仕草』であり、あくまで副産物的なパンチラがフューチャーされることは、ともすると不本意なのかもしれませんが、そんな偶発的なものにこそ、そもそもが偶発的である『パンチラ』というものを愛する我々の琴線には響くのかもしれません。何をオーソドックスとするのかについて、我々には考える時間がもう少し必要な気がしますが、さしずめ本ランキングで見えてきたのは、近代のパンチラマニアが、ただ単にカメラを逆さまに向けて撮ったような映像では飽き足らなくなり始めているということです。果たして下半期には、どんな作品が見られるのでしょうか。これに勝るギミック、そして我々の胸を打つ『偶発性』などは見られるのでしょうか。新たな投稿者の参入は?相変わらず気になることが目白押しの界隈ですが、引き続きその動向をじっくり見守ってゆくとしましょう。

 
あ。ちなみに、第11位はこれでした(しつこいようですがマジ)。
まだまだ皆さんからの体験談を受け付けていますからね。敬具

14 Responses to “2018年上半期Pcolle売上ランキングベスト10”

  1. 匿名 より:

    隠さんとアド黒さん以外コンプしておりました。卍様がブシュさんに負けていたとは…まぁ電車水平はえっちですからね仕方ないですね。偶発系が売れるなら、その王道の風チラ作品は何故出ないんでしょうか。いいのが出たらきっと売れまくりですよね。誰か持ってな…あ閃いた。

    しかしこのランキング発表、毛ほどの影響力は及ぼすムラサメ記事が、水平モノのヤを増やす起爆剤とならない事を祈ります。

    • ムラサメ より:

      > 匿名の方
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > 卍様がブシュさんに負けていたとは…まぁ電車水平はえっちですからね仕方ないですね。
       
      卍様は作品の素晴らしさの割に、意外と売れていない印象ですね。
      少し、シチュエーションが難解と思われてしまっているのでしょうか。
       
       
      > 偶発系が売れるなら、その王道の風チラ作品は何故出ないんでしょうか。いいのが出たらきっと売れまくりですよね。誰か持ってな…あ閃いた。
       
      こればっかりは、狙って撮れるものでもありませんからねぇ・・・
      何を閃いたのですか。扇風機を持って街をうろつくのは危険ですよ。
       
       
      > 毛ほどの影響力は及ぼすムラサメ記事が、水平モノのヤを増やす起爆剤とならない事を祈ります。
       
      水平は顔がバッチリ来ますから、ヤ=モデルの無理がバレるため、厳しいのではないかとw
      え、原液を用いたヤ?そんなことをされたらもうお手上げです・・・

  2. サイレス より:

    前の記事で取り上げていた乳首コリコリおじさんがまた逮捕されたみたいですねw
    機会は無いと思いますが、マヨールさんとコラボしたら(見る側にとっては)すごく楽しそうな作品になりそうです。

    • ムラサメ より:

      > サイレスさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > 前の記事で取り上げていた乳首コリコリおじさんがまた逮捕されたみたいですねw
       
      ニュース見ました。どうしてこやつは・・・やりすぎてしまうんですかねぇ(苦笑)
      コリコリしているだけなら、何の罪にもならなかったかもしれないのに・・・
       
       
      > マヨールさんとコラボしたら(見る側にとっては)すごく楽しそうな作品になりそうです。
       
      むしろ彼を撮ってもらいたいです。
      500円なら買います。

  3. 玉三郎 より:

    なんかこのランキングを見ていて最近の音楽業界のことが頭によぎりました。音楽の賞が金で買われたり、CDの枚数、ごり押し、忖度、捏造・・・・・そんなビジネス臭の漂いまくる音楽ランキングのつまらなさ・・・・「こういう曲作れば売れるっしょ」と聞こえてきそうな二番煎じだらけで形骸化してますよね。つまりそんな馬鹿な音楽にまんまと踊らされてるJKや若者の音楽は総じて嫌いです。

    そんな業界でも宇多田ヒカル、米津玄師のようにTVにもほぼ出ず、曲の良さだけで売れてるアーティストもおり、彼らこそがAutomaticで冷たい機械ではなく、瑞々しいLemonのような血の通った「ガチ」であり、今でも私の光なんですよね。

    音楽もパンチラもナチュラルがいい・・・・作られたアンナチュラルなものではなく、普遍的な日常から切り取られたエロスがやっぱりいい。

    • ムラサメ より:

      > 玉三郎さん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > なんかこのランキングを見ていて最近の音楽業界のことが頭によぎりました。
       
      うーん・・・これは確かに、少し感じるところがあります。
      ユーザーが、同じような作品に群がって、ランキングを押し上げているというのもありますよね。
      その原因は、マスゴミや広告代理店・・・ではなく、レビューサイト??
       
       
      > ビジネス臭の漂いまくる音楽ランキングのつまらなさ・・・・「こういう曲作れば売れるっしょ」と聞こえてきそうな二番煎じだらけで形骸化してますよね。
       
      まぁでも、このジャンルは、狙って作れるものでもないですからね(ヤ除く)。
      「こういう曲」に、どれだけ近付けられるか。それによって、売上が変わってきます。
       
       
      > 音楽もパンチラもナチュラルがいい・・・・作られたアンナチュラルなものではなく、普遍的な日常から切り取られたエロスがやっぱりいい。
       
      なんですかそのセリフ、かっこいいですね。
      次の取材の時にパクらせていただきます。

  4. シコッティピッペン より:

    そうですよね・・
    初期はよかったんですが、やはり人間欲が出てギャルがいい、純白がいい、Tバックがいい、顔つき、躍動感ある尻肉ぷるるんってなりますよね。
    私もギャルjkのミニスカじゃないともうたちません。
    暴発しそうなので満天堂さん買いました。

    • ムラサメ より:

      > シコッティピッペンさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます、
       
       
      > やはり人間欲が出てギャルがいい、純白がいい、Tバックがいい、顔つき、躍動感ある尻肉ぷるるんってなりますよね。
       
      「まだいけるだろ」「もっとあるだろ」と、どんどん欲しがってしまうんですよね・・・
      人間って本当に、欲張りです。
       
       
      > 私もギャルjkのミニスカじゃないともうたちません。
       
      拙者も、JKの顔を見た瞬間に抜ける抜けないの分かる、不幸な体になってしまいました。
      はぁ・・・久しぶりに、ギャルのクシュリサテンで果てたいです。
       
       
      > 暴発しそうなので満天堂さん買いました。
       
      久しぶりにイイのを出されてますね!
      氏には、もっともっと、我々向けの作品を供給していただきたいです。

  5. 淫欲の壺 より:

    そう言えば4位の作品まだ買ってなかったなぁ
    と思いプリカ買い足してPCOLLEに行ったら…消えてるゥー!
    まあどうせ取れ高はよくても顔は微妙そうだし
    気にしない気にしない(取れない葡萄は酸っぱい理論)
    という訳でムラサメさん転売ヨロ

    • ムラサメ より:

      > 淫欲の壺さん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > まあどうせ取れ高はよくても顔は微妙そうだし
       
      これは逆で、実は撮れ高よりも顔がイイんですよ。
      いやはや、このシリーズは足が速いですからね・・・油断なりません。
       
       
      > 取れない葡萄は酸っぱい理論
       
      これ、撮れなかったJKは黒P理論とも言えますね(笑)
      氏は時々旧作を蘇らせて下さるので、再販に期待しましょう。

  6. クラン より:

    あ、1番上の匿名は自分ですスミマセン

    • ムラサメ より:

      > クランさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > あ、1番上の匿名は自分ですスミマセン
       
      えっ、じゃあ閃いたってことはつまり・・・
      ここ、エアポケットですからね。間違いなく売れますよ。ええ。

  7. 水平の重戦車 より:

    ワールドカップの優勝候補も尽く予想外な展開に、決勝戦常連国のドイツに限ってはまさかの予選敗退で今期はてんやわんやしてますね。
    1位だったとは予想出来ませんでした笑笑
    余談ですが、良いJKが撮れる沿線をKOSと名付けているんです。
    目を付けられないよう流動的に動かないと最近は警戒してる鉄Kがやたらと多いんですよマジな話し。

    • ムラサメ より:

      > 水平の重戦車さん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > ワールドカップの優勝候補も尽く予想外な展開に、決勝戦常連国のドイツに限ってはまさかの予選敗退で今期はてんやわんやしてますね。
       
      これだけの番狂わせが起こるとは。さすがは大舞台と言ったところでしょうか。
      今回、ジャパンは良い意味でその恩恵にあやかれましたよね。なかなか面白かったです。
       
       
      > 1位だったとは予想出来ませんでした笑笑
       
      失礼ながら拙者もまったく予想していませんでしたw
      やはり水平の純白ってのは、ある意味ファウルすれすれの反則技なのでしょうね。
       
       
      > 目を付けられないよう流動的に動かないと最近は警戒してる鉄Kがやたらと多いんですよマジな話し。
       
      でもあれですね。鳥師特有の『周囲全員が敵に見える』疑心暗鬼の状態かもしれませんよね。
      こいつ絶対そうだろと思ってた奴が、妻子と合流とか。じゃあ行けたじゃん!っていう。
      何の話ですか?


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