【Pcolle】太陽を味方にすることで神秘的なまでの輝きを放つ驚愕のJKパンチラ映像はここにもあった!【にさん】


こんばんゎ、ムラサメです。
YouTubeが、有料で広告を出なくするサービスを開始するようです。
最近は、コンテンツそのものではなく、広告からマネタイズするビジネスモデルが主流ですが、
有料でそれを剥がすというのを大手のプラットフォームがやるのは、
今やそのせいで半死状態と化している、ニコニコ以来のことだと思います。

まぁしかしYouTubeは、ここ数年で、よくもこれだけ大きくなったものですよね。
今や幼稚園児までもが率先して視聴するほどに、メジャーなものになりました。
そうなった要因には、YouTubeがプロバイダ責任制限法という悪法を盾にしながら、
他者の著作物を垂れ流し、それを原資としてきたことを忘れるわけにいきません。

流行りの音楽を垂れ流し、放送直後のテレビ番組を垂れ流し・・・
それがそれぞれの業界を消耗させ、衰退させたことは、歴史が証明しています。
片やYouTubeは、著作権者の利益を横取りする格好で、たんまりと私腹を肥やしました。
印象は違って見えても、こんなのはヤクザのやっていることと何ら変わりません。
プロ責法とは、「投稿者が勝手にやったことですよ」と白を切ることのできる法律で、
多くのプラットフォームによって逆手に取られているのが実情です。

仮に、問題のある動画がアップロードされようとも。
投稿者に全責任を押し付けておけばおk。それがプロ責法。
たとえ然るべき機関から、何らかの申し立てがあったところで、
問題を起こした投稿者の首を差し出しておけば、運営は安泰です。

 
つくづく、理不尽で、無茶苦茶ですよね。我が国の法律は。
そんな怒りを滾らせながら、今日もPcolleを徘徊していると、
さんが新作を出しているのに気付きました。

ただいまんk そのに
ただいまんk そのに
収録時間:07分46秒
収録人数:2名

 
現在、JKパンチラ界隈は、三国時代の様相を呈しています。
に・みみっく・クリオネ。この三者が、Polle大陸に鼎立しています。
その中で、画質、とりわけ精細度に最も長けているのが、この方でしょうか。
特に条件が噛み合った時の氏の映像の破壊力は、他の二者を上回り、
布地に編み込まれた繊維質を一本一本数えることすら叶ってしまいます
今回も、そんな神がかり的な瞬間を見ることができるでしょうか。

本作は『そのに』とあるように、現在は買えないこの作品の続編で、
かつて物凄い撮れ高を見せてくれたJKが、再び出演してくれたようです。
実は拙者、彼女はそんなにタイプでないため、今回はスルーかと思ったのですが、
『おまけ』として最後に収録されているJKが、なかなか良かったもので・・・

 
そんなわけで、メイン6分20秒、おまけ1分26秒という本作ですが、
当サイトでは、おまけの方を集中的にレビューしてまいります。

 

1人目

はい。こないだの彼女です。相変わらず薄化粧ですね。
もうちょっとケミカルに仕上げれば、まずまず“喰える顔”に進化すると思うのですが・・・
という所感を以前にもそっくりそのまま抱いていたようで、少し怖くなりました。

参考書を読みながらバス待ちをする、真面目っこいJK。
心なしか、にさんの方に、薄ーい警戒を向けているような気もします。
なにせ過去に最低一度、べったりと隣に張り付かれたわけですからね。
「あ、この人またいる(なんか、やだな)」ぐらいには思われているかもしれません。
しかし予感を確信に変えきれないのは、彼女がケミカルと違って真面目っこいゆえ、
変質者の魔の手に晒される機会が少なく、知識に乏しかったからでしょう。

 

それならばと、にさんはお得意の超絶粘着飛行を開始。
採光が抜群のところで、この日は純白(微羽根あり)をゲット!
これがもう、バスを待っている約5分間、ほぼ見えっぱなしとなります。
いくら自然に張り付ける状態とは言え、ここで対象を掴んで離さないメンタリティには、
やはり恐ろしいものがあり、この点も氏は『三強』の中で一歩抜きんでています。

 

最大限見えるところで、これぐらい。
氏の亀は、ピンがバチッと合ったところで、猛烈に火を噴きます。
まさか今、参考書を読んでいる彼女は、自分のスカートの中で、
こんな異常なことが起きているとは、夢にも思わないでしょうね。

動きの少ないシーンではありますが、冗長というわけでもありません。
亀が一点に固定されず、やや泳ぐ点には、にさんの人間臭さが表れており、
それはそれで、逆さ撮りのリアリティを一層強める役割を果たしています。
そう言えば彼女は、前回の作品ではややPにシミが見受けられましたが、
それを受けて、オリシーのようなものを貼るようにしたのかもしれませんね。
JKを継続的に観察していると、そんな成長にも立ち会えるのが、感慨深いです。

 

2人目(おまけ)

さてさて。1分26秒の尺を残し、ここからが本日の当サイト的メインとなります。
顔撮りもあります。橋本環奈の下位互換・・・は、ちょっと言いすぎでしょうか。
環奈に板野友美のエッセンスを注ぎ足して、4で割ったようなルックスですね。

ロリギャル・・・と言えば、多少は聞こえがいいのかもしれませんが、
逆に言うと、彼女のようなJKは、どっちつかずで損をしていると思うんですよね。
もう少し、ロリならロリ、ギャルならギャルに、パラメーターを振り切ればいいのに、
彼女の場合は、少しきつめのメイクのせいで、持ち前のロリっぽさを損ねています。
拙者に言ってくれれば、完璧にプロデュースしてあげるのに・・・

 

そんな彼女とは、1人目を撮った後、同じバス停で出会ったようで。
この採光によって照らされたスカート内には、既に良い予感しかしません。
いいですね。天気の良い日に、複数の生Pとエンカウントできるなんて。
きっとこんな日は、ホクホクしながら家路に就くのでしょうねぇ・・・

  

ピッカァ~。

眩い陽光に照らされて、ロリギャルにピタリと吸着した超合金純白をゲット!
こんなものが撮れたら、朝の眠気も一撃で吹き飛ぶってなものでしょうね。
え?ピンがちょっと甘いですか?まぁちょっとお待ちなさい。

 

彼女はお友達と一緒に、ジュースを買うようです。
ヴィ●ンの長財布なんて持って、なかなか羽振りがいいみたいですね。
おじさんにも奢ってくれよ。

 
 

 
 
 

ズンッ。

これぞ精細の王、にさんの底力。
そのPにあしらわれたレースの、1マス1マスをしっかりと数えることができ、
僅かなほつれまでをも余さず暴く描画力は、有史上最強と言っても過言ではないでしょう。

 
 

フゥ~、ロリギャルちゃん。お嬢ちゃんは本当に、いけない子のようだ。
そんなにいやらしいパンティで学校に通って、おじさんをどうしようって言うんだい?
ヴィ●ンの財布なんて持って、ロリのくせに派手に遊んでいるようだけど、
だったらちょっとぐらいおじさんを慰めることなんて、わけないよね?

 

最後はベンチに座っている、彼女のムチ肉に超接写を決め込み・・・

 

立ち上がりでフィニッシュ。
おまけと銘打たれていますが、モデル質の好みも相まって、
個人的にはこちらの密度を濃く感じられ、撮れ高もしっかり備わっていました。
そんな、一粒で二度おいしい作品。気になった方は、売っているうちにお早めに。

 

総評・本日のベストカット

クリオネさんやみみっくさんが、自然光を味方に付けた物凄い画を続々とリリースする中で、まるで自身の存在を誇示するかの如く出された光量抜群の本作。やはりピンが来たところでの氏の映像の訴求力は絶大で、静止画としてキャプチャした後に画像解析ソフトを使って、その繊維質や肌質を細かく分析したくなります。パンチラマニアには動画派と静止画派がいて、後者は動画にはない精細さを求める人種が多いと聞きますが、にさんの動画はまるで静止画がそのまま動いているようにすら思わされるため、ぜひ筋金入りの静止画マニアにもお目通し願いたいところ。強豪三国が猛威を振るうことによって、新規が尻込みするほどに入りづらい環境が整いつつある気がしますが(苦笑)、少ない予算で回す必要があるような方は特に、この三方の作品だけをつまんでおけば安パイでしょう。

 
ただいまんk そのに
ただいまんk そのに

女の子 ★★★★
パンティ ★★★★
画質 ★★★★★
耐空時間 ★★★★
実用性 ★★★★

モデル質が突き抜けると、氏の作品は間違いなく天下を取ります。
その点に限って言うと、あくまで個人的には、他の二国に劣ります。
一概に「田舎臭い」と言うのではなく、芋のエッセンスが1滴だけ垂らされていて、
それに対して軽微なアレルギー反応が起こると言うか。高尚な話ですみません。
しかしながら拙者のようなケミカル志向ではなく、ナチュラル重視の方、
芋とまではいかないながらも普通っこいJKがお好きな方にとっては、
もはや氏の作品以外を買う必要はないでしょうね(苦笑)
上記は、ほぼ2人目寄りの評点となります。Pは、もう少し柔みがあると良かったですね。
強豪三国の中で、皆さんの『推し』は、誰ですか?

2 Responses to “【Pcolle】太陽を味方にすることで神秘的なまでの輝きを放つ驚愕のJKパンチラ映像はここにもあった!【にさん】”

  1. エアー より:

    レビューありがとうございます。

    ブログ冒頭笑いましたw
    仮に~から続く文章には強いメッセージ性を感じますね。
    都合の悪い(良い)法律があったものです(苦笑)。

    にさんの作品を出されたタイミングが、氏の仰る通り、自分を誇示するかのようでしたね。相変わらず撮れ高も素晴らしいですし‥。

    私はやはりクリオネさん推しです。
    モデル質を重視すると、一歩抜けてるんですよね。ギャルJKたまらんです。
    撮り師としての技術は大差無いですし、少し芋寄りのにさんや、多少振れ幅のあるみみっくさんのモデル質を鑑みると、クリオネさんが一番ですかね。

    ですが、アバンギャルドな三国は、他の追随を許さず、これからも高い参入障壁として君臨していて欲しいです。

    個人的には、白い兎さんもこの三国に対抗できる強豪国だと思っているので、期待したいです。

    長文失礼致しました。
    また更新待ってます!

    • ムラサメ より:

      > エアーさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > 仮に~から続く文章には強いメッセージ性を感じますね。
       
      なんだか、要るんだか要らないんだか分らないような法律ですよねぇ。
      他意はないでござる。
       
       
      > 私はやはりクリオネさん推しです。
      > モデル質を重視すると、一歩抜けてるんですよね。ギャルJKたまらんです。
       
      氏のモデル質は、ある意味ずるいですよねw
      しかし氏の本当に凄いのは、それだけ第三者目線を集めるであろう被写体に対し、
      しっかりとした飛行を行えていることです。まさにハイリスクハイリターン。
       
       
      > アバンギャルドな三国は、他の追随を許さず、これからも高い参入障壁として君臨していて欲しいです。
       
      よほど探究心の強い方以外は、雑魚・・・失礼、その他大勢の作品を買う必要がなくなってきましたねw
      前向きな挑戦は歓迎したいところですが、地雷はそろそろ自重すべきです。
       
       
      > 個人的には、白い兎さんもこの三国に対抗できる強豪国だと思っているので、期待したいです。
       
      そ~なんですよ。なかなか『本気』を出されない方ですから・・・w
      白いぱんの耳さんや、かくれんぼ中のあの方も忘れるわけにはいきません。
      四国でも五国でもいいので、より混沌とした時代にしてほしいものです。


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