【Pcolle】主役は譲らない!4人組の中でひときわギャルなJKのパンチラ5日分!!【jk is godさん】


こんばんゎ、ムラサメです。
今年もいよいよ、LJK達が断末魔の叫びを上げ始めましたね。
毎年この時期になると、胸がスッと・・・いえ、胸が締め付けられます。
『JKブランド』は、年々その恩恵を異常なまでに強めていますから、
それを失うことへの戸惑いや怖れもまた、想像を絶するものでしょう。


▲性服を着られるのは残り数回!ちゃんと学校行けよ!

ブランド喪失を感じる最たるが、やはりSNSのフォロワー減でしょう。
彼女達は、JKと言うだけで、芸能人顔負けのフォロワーを擁しています。
しかし卒業した途端、それが嘘のように離散してしまうことによって、
自分達はもう終わってしまったのだという現実を突きつけられるのです。
今の若い女は、フォロワーやいいねの数が自身を表わすステータスですから、
目減りすることに、きっと身を引き裂かれるにも近い感覚を覚えるでしょう。

卒業後も、もう少しだけ制服を着て、夢の国などに行くかもしれません。
今までは皆さんのようなフォロワーも、ニコニコと微笑んでいたものですが、
ブランドを失った彼女達への反応は、掌を返したように辛辣なものになります。

「痛いBBAが無茶すんな」
「詐欺師め」
「ガでこそあれ、原液感に乏しいでござる」

『JKブランド』などというものの恩恵にあやかっていたJKほど、
その落差に打ちのめされ、肩身の狭い余生を過ごすことになるでしょう。
せめてもう少し勉強をしていれば、港区女子のような転身もあったでしょうが、
自分達が遊び呆けていたのですから、その代償はきちんと払う責任があります。

 
限られた時間。魔法のような時間。それが、JK。
その儚い時間の中にあるからこそ、我々も貴重な子種を放出できるというものです。
たとえ世間から虐げられようと、異常と言われようと、それはBBAの僻みです。
我々は自身の嗜好に、もっと胸を張っても良いのではないでしょうか。

同業もそりゃいるよ!圧倒的な生率の集団【その7】
同業もそりゃいるよ!圧倒的な生率の集団【その7】
収録時間:17分34秒
収録人数:1名+エキストラ

 
さて。こちらは、そんなブランドのド真ん中にいるJKを切り取った、
jk is godさんの、『4人組JK全員生』シリーズの最新作。
さすがにもうおさらいは端折りますので、振り返りたい方は過去記事の参照を。
登場人物の確認をしたい方は、その5のレビューを読んでおけばOKです。

(過去記事)その1のレビュー
(過去記事)その2のレビュー
(過去記事)その3のレビュー
(過去記事)その4のレビュー
(過去記事)その5のレビュー
(過去記事)その6のレビュー

前作は、一番人気のアイドルルック、リンカの4日分の生が見られましたが、
今作では、最もサービスの良い、チサトの5日分の生が見られるようです。
グループの中で唯一所属組織が違い、退廃感も一回り上を行く彼女が、
まだそれだけの撮れ高を残していたことには、思わず笑えてしまいました。

 
彼女の見せ場は『その4』で、ここがシリーズのピークかとも思いましたが、
本作ではさらにそれを上回る、破壊的な映像を見ることができるでしょうか。
今、注目のシリーズ最新作を紐解きます。

 

1日目

まず、冒頭に顔撮りが入らないので、こちらで勝手に抽出しました。
この辺りは、新規の方のためにも配慮があると良かったですね。
もうひとつ水平に近いアングルで見られればなお良かったのですが、
今作でもチサトちゃんは、朝からお化粧バッチリで元気一杯のようです。

 

初日は・・・そんな彼女との間に割り込む、黒い影
jk is godさんによれば、手提げ鞄を持った彼は同業者とのこと。
どうですかね。確かに、挙動には不審な感じが見られないこともないですが、
かと言って、核心を突くような瞬間が捉えられているわけでもありません。
あまり憶測でこういう風に決めつけると、違った時に失礼だと思いますし、
何よりも色々とリスクが考えられますから、もっと慎重になるべきでしょう。
・・・と、皆さんが顔を真っ赤にしながら弁明している姿が目に浮かびますが、
彼の顔や容姿は確認できませんでしたのでご安心下さい。

 

そんな男の隙間を縫って、この日も『生』であることを確認。
ある意味、一番良いシュートコースを空けておいてくれたことはナイスです。

 

そしてホームで、この日も燦々と照り付ける太陽を味方にしながら。
いやー、美の極みですね。JKのパンティと言えば、これなんですよ。
クシュテカ純白という最高の逸品が、最高の条件下に置かれることによって、
godさんの亀のパフォーマンスを、最高以上の水域にまで押し上げています。

その4の時は、同等の条件ながら、そこには羽根がありましたが、
今回はナチュラルのため、よりPの薄み・質感が際立たされています
これは今日のJKパンチラにおける一つの解とも言うべき、破壊的な映像です。
・・・・縦位置であることが、玉に瑕ですが(苦笑)

 

この時、ちょいと左に亀を向けると、リンカも生であることを確認。
がしかし、やはり良いところで見切れてしまっていることが残念。
今作も、この点についてのみ、若干のフラストレーションがあります
毎度のことで恐縮ですが、拙者は縦位置があまり好きではないので、
ここは氏のレビューに限らず、しつこく言及していく所存です。

この後、集団が電車に乗り込んだところで、この日は終了。
しかし再生時間は、まだ13分以上も残されています。

 

2日目

この日は、ここまであまり見せ場が無かったモナちゃんが主役です。
拙者的に、恐らく彼女のビジュアルが最もドンピシャなのですが、
あまりチャンスが無かったのか、それとも警戒が強かったのか・・・
こんな風に、良Pであることは分かるも、見えっぷりはいまひとつで、
カーデや鞄で押さえつけている辺りに、意地の悪さが見え隠れします。

 

一方のチサトは、この日も・・・
って、重ねとるやないかーい!!(汗)

と思いましたが、これは重ねではなく、黒の生のように見受けられました。
ま、ま、長いこと付きまとっていれば、たまにはそんな日もありますわね。
弘法も筆の誤りといったところでしょうか。

 

3日目

この日も、いつものホームからスタート。
おや?このモコっとした感じは・・・

 

やっぱりね~、羽根!おじさん知ってるもんね~!
羽根付きのPが、こんもりすることも。お嬢ちゃんが、そんな日も生を貫くことも。
多くの生派のJKが、この日ばかりはサニタリティの強いPに逃げるのに対して、
彼女は汚れも恐れず、こうして良Pを貫く、素晴らしい心構えを持っているのです。

 

やはり、薄さや質感が損なわれてしまうことは残念ではあるものの、
そんな日にに限って、ムチ・プリと激しく躍動する彼女のPを愉しめます。
これだけ厚みがあると、恐らく初日か2日目でしょうね。

 

4日目

この日は少しだけ。車両乗り込み前のワンチャンス。
ポジションに恵まれなかったのでしょうか。やはりそんな日もあるでしょう。
しかしここではP質が良いという、これもまたありがちなジレンマです(苦笑)

 

5日目

5分ほど残して、最終日となるこの日は、本作で唯一の車内撮りとなります。
これまでサテン一択であったはずの彼女から、珍しいレースPをゲット。
一体どうしたのでしょう。何か心境の変化でもあったのでしょうか。
なんて想像を巡らせられるのも、ストーキング作品の醍醐味ですよね。
この瞬間だけ見ると、生地をブカブカに余しているようにも見えますが、
決してそんなことはなく、これは彼女の動きによってもたらされたシワです。

初見のJKのPがこれだと、ちょっとイマイチだなーと思うのですが、
数多見られた中の一枚とすると、なかなかに趣があって良いものです。

 

最後は、そのレアPをフロント側からも収めて。
似たようなPが多かった中で、個性を放つ一枚です。
きっと卒業した頃には、こうしたPの方が落ち着くのかもしれませんね。
「サテン?あぁね、うちにもギラついていた時期がありましたよw」
彼女がそんな話をしている姿が目に浮かびます。お酒を作りながら(笑)

 

総評・本日のベストカット

チサトちゃん、どえらいサービス精神ですねぇ。モナやバナナがいまひとつ釣れない中で、彼女だけはリンカと並んで、何度も見せ場を作っています。似たようなPが多いため判別には困難を極めますが、jk is godさんは少なくとも彼女のパンティローテーションのうちの半分ぐらいはコンプされたのではないでしょうか。JKはギャルだろう、クソミニ・ルーズこそ日本の宝!!という氏の信条に賛同する方であれば問答無用でマストバイ。もう少しマイルドなほうが・・・という方は、前作のリンカ編の方が嗜好に適うでしょうね。さて、残すところあと一作品であることが予告されている本シリーズですが、ラストは一体どんな形で締め括られるのか。見せ場の少なかったモナやバナナが最後の直線で刺すのか、それともリンカやチサトがぶっちぎるのか。界隈に久しく現れた巨編の結末を楽しみに待つとしましょう。

 
同業もそりゃいるよ!圧倒的な生率の集団【その7】
同業もそりゃいるよ!圧倒的な生率の集団【その7】

女の子 ★★★★★
パンティ ★★★★★
画質 ★★★★
耐空時間 ★★★★★
実用性 ★★★★

Pはピカイチで、彼女のギャル質も拙者的には非常にGoodです。
画質は、しつこく縦位置にイチャモンを付けているのもありますが、
抽出したピークとなるシーンを除くと、薄暗いシーンもあるため、
耐空時間とどちらを削ろうか迷った末、こちらを一点減点としました。
ついでに言うと、顔撮りがもうひとつ水平に近いとなお良いのですが、
膨大な撮れ高のお陰で、拙者はしっかりと感情移入が出来ています。
むしろ愛着さえ芽生えているため、彼女達との別れが甚だ惜しいですが、
まかり間違って、違う販売者から続編が見られることもあったりして(笑)

7 Responses to “【Pcolle】主役は譲らない!4人組の中でひときわギャルなJKのパンチラ5日分!!【jk is godさん】”

  1. 56 より:

    次回で最終回ですかー。寂しくもあり、楽しみでもありますね。
    満を持してとっておきの映像が出てきたりとか、あるいはサプライズ的なものが見られたりとか。
    ちょっと期待してしまいます。

    • ムラサメ より:

      > 56さん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > 次回で最終回ですかー。寂しくもあり、楽しみでもありますね。
       
      令和初の長編シリーズでしたね。
      どういった形で粘着を辞めたのかとか、撮影裏話も聞きたいところです。
       
       
      > 満を持してとっておきの映像が出てきたりとか、あるいはサプライズ的なものが見られたりとか。
       
      どうでしょうねぇwまだピークが残されている気もしますし・・・
      モロバレして終わり、なんて展開も、見たいような、見たいような・・・

  2. クラン より:

    モナちゃんおなしゃす。
    2の冒頭のモナちゃんだけでシコり続けられます

  3. クラン より:

    訂正。その3の冒頭でした。

    • ムラサメ より:

      > クランさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > モナちゃんおなしゃす。
       
      やっぱ彼女、イイですよね~。
      もうちょっとサービスしてくれると、なおイイんですけど。
      指輪してるし、きっと彼氏持ちなんだろうなぁ・・・

  4. 元ドランカー より:

    最近SNSで夢の国に行きたいからと身体を売ってるjkらしき子がいたのですが、身体売ってまで行きたいのか夢の国…

    是非彼女たちの生態をみみっくさんとタピオカさんに研究してもらいたいですね。

    • ムラサメ より:

      > 元ドランカーさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > 最近SNSで夢の国に行きたいからと身体を売ってるjkらしき子がいたのですが、身体売ってまで行きたいのか夢の国…
       
      夢の国もそうですが、友人にハブられたくないというのもあるでしょうね。
      そして、インスタ映えしてフォロワーを稼ぎたいというのもあるでしょう。
      つくづく、彼女達の価値観が分かりませんよ・・・
       
       
      > 是非彼女たちの生態をみみっくさんとタピオカさんに研究してもらいたいですね。
       
      余すことなく研究していただきたいですね。
      なんなら、もう少しお小遣いを弾んで、そういう撮影にも喰い付くのではないでしょうか。


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