【Pcolle】パンチラマニアにとっての永遠の王道は、ごく普通なJKの純白パンティだと思う。【kakuregaさん】


こんばんゎ、ムラサメです。
カチカチに固まったアイスバーンの上を歩くJKを見ながら、
「転べ、転べ・・・」と念じる拙者は正常だと思っています。

さて。パンチラマニアの給料日荒らしことkakuregaさんが、
またもPcolleに、一挙10作品をリリースされました。
うち、JK作品は下記4作品になりますので、よろしくお願いします。

パンチラ小人目線☆☆(pa-to307)[電車編]
パンチラ小人目線☆☆(pa-to307)[電車編]

パンチラ小人目線☆☆(pa-to308)[街角編]
パンチラ小人目線☆☆(pa-to308)[街角編]

パンチラ小人目線☆☆(pa-to309)[電車編]
パンチラ小人目線☆☆(pa-to309)[電車編]

パンチラ小人目線☆☆(pa-to311)[電車編]
パンチラ小人目線☆☆(pa-to311)[電車編]

いやー、悩ましいですよね、今度という今度は!
それぞれに見どころがありそうな気がしますし、かと言ってモデル質は判別不能。
恐らくは人によって効能が変わるため、一概に優劣を決められない気もします。
うーん、本命はpa-to308のツインテですが、pa-to307のクソミニも気になる・・・

今夜はこの中から、拙者が最も気に入った作品をピックアップしてレビュー・・・
と思ったのですが、予想通りそれぞれの作品に一長一短あって、決めあぐねています
よって、とりあえず一通りレビューした後、一番良いものを決める方式で行きます。
果たして最も皆さんの股間に響くのは、どの作品になりますでしょうか。

 
パンチラ小人目線☆☆(pa-to307)[電車編]
パンチラ小人目線☆☆(pa-to307)[電車編]
収録時間:09分04秒+おまけ
収録人数:2名

と言うわけで、通し番号順に、まずはこちらの作品から見てみましょう。
本作は、ご覧のクソミニと、もう一名“普通系の”JKの二本立てとなっており、
尺はそれぞれ約4分ずつ収められているため、両A面作品と言うことになります。
露骨なまでに剥き出しになった太ももが目を惹く、個人的には期待値の高い作品です。

 

はい。クソミニですね。それ以上でもそれ以下でもありません。
まさに放課後のJKを象徴するような、けだるそうな表情をしています。
彼女たちは一体なぜ、こういう表情をするんですかね。憮然として・・・
これもまた、思春期特有の突っ張りなのかもしれませんね。

決してギャル濃いわけではないのですが、そんな反抗的な雰囲気も相まって、
拙者としては、今回の同時リリース上、随一の与しやすさを感じられたJKです

 

で、もう・・・ね。この露出が・・・ふざけてますよね(苦笑)
決して褒められた体型ではないと思うのですが、それでもここまで晒すか、と。
きっと彼女がJKでなければ、あまりの肉々しさに目を背けたくなるところでしょうが、
この限られた期間を生きていると言うだけで、高級感すら覚えるのですから不思議です。

 

このシーンでは、彼女のムッチリ下半身に、電車内耐久一本勝負。
前から、横から、と責め立てるのですが、あとひとつ満足な成果が得られません。
そんな中、やはりkakuregaさんが天に愛されていると思わされるのが・・・

 

僥倖ッ・・・!最高の採光ッ!射し込む自然光ッ・・・!!
お見事です。やはり物体を最も美しく魅せるのは、電球でも蛍光灯でもなく、太陽。
まるで待ち構えていたかのように、ぱぁっとスカートの中が照らし出されるのには、
氏の持つ強運と、恐らくはそこまでを計算ずくであったことに、改めて驚かされます。

惜しむらくはケラレですね。画質は圧倒的に良いだけに、勿体ないところですが、
しかしそれがあるからこその、この撮れ高ですので、甘んじるほかありません。

 
 

一方、2人目に登場するのが、こちらの“普通系の”JKちゃんです。
芋・・・と言うほどの抜きづらさはなく、あえて普通系と呼びたい、そんなJK。
皆さんの生態域でも必ず見られる、どこにいてもおかしくない、十人並みなJKであり、
されど芋のエキスを一滴だけ垂らしているところに、kakuregaさんらしさを感じさせます。
そして今般のリリースでは、こうしたザッツkakuregaガールが台頭しているんですね。

 

ただ、ここは天運に恵まれず・・・
電車内で、果敢にフロントへチャレンジするのですが、いまひとつ実らず。
その見た目に反する大人びたパンティには、好感が持てるのですが。

 

悔し紛れに、降車後のどさくさから、後方追い撮り。
ここは見え方も不十分なため、実用にはやや厳しめでしょうか。
やはり彼女ぐらいスカートが長いと、視界が窮屈に感じられてしまうんですよね。
これがクソミニであれば、歩いている最中、終始見えっぱなしになるところが、
ロンスカだとどうしても、一歩ごとに遮蔽されてしまうのが煩わしい・・・

一人目の超絶光量クソミニが気になった方は、検討されてみてください。
普通系JKがお好きな方は、とりあえず全部読んだ後に改めて考えましょう。

 
 
パンチラ小人目線☆☆(pa-to308)[街角編]
パンチラ小人目線☆☆(pa-to308)[街角編]
収録時間:04分27秒+おまけ
収録人数:3名

続いては、拙者的に期待値の高かった、こちらのツインテJKを擁する作品です。
本作は4分少々の尺の中に3名が割り振られた、オムニバス作品になります。
その中で、やはり見どころは、冒頭に登場する彼女のシーンとなるでしょう。

 

ただ・・・お顔がですね・・・ちょっと、惜しいんですよね・・・
所謂アイドル系に傾倒しているのかと思いきや、必ずしもそうではなく、
決してブスではないのですが、ちょっとパーツの主張が強いかな・・・?
そんな細かい分析が薄モに阻まれたところで、いまひとつ煮え切りません。

 

ただ、今般のリリース上唯一と言える、明確な顔同時フロントはお見事でした。
彼女はケツリュックなこともあり、後方からの撮りもまた煮え切らなかったのですが、
それを挽回するかのようなこの衝撃的な画には、いつもながら目を見張らされます。
そして彼女は、こうして下からの方が、二割増しで可愛いく見える気がしますね。

 

その後しばらくフロントを周遊。いよいよ、撮影手法が分からなくなる展開です。
個人的に、顔同時フロントはこれぐらいの角度ですとありがたいですね。
あまり斜度がきつすぎると、顔が分からなくなり、訴求力に欠いてしまいます。
ただし、先に見られたようなキメの超接写は必須です。贅沢ですみません。

彼女の収録尺は2分20秒ほど。その後、ギャル(50秒)、普通系(1分20秒)と続きます。
ギャルはちょっと尺が足りず、普通系はパンティがやや特殊なように感じました。
いずれも悪くはなかったのですが、あとひとつ決め手に欠くといったところですね。

 
 
パンチラ小人目線☆☆(pa-to309)[電車編]
パンチラ小人目線☆☆(pa-to309)[電車編]
収録時間:06分40秒+おまけ
収録人数:2名

さてさて。これぞ普通系ですね。本当に、どこの地域にいてもおかしくない、
何の変哲も無い、JKを足して総数で割ったかのような、スタンダードなJK。
毒気も無ければ際立った華もなく、意識していないと見過ごしてしまいそうなJK。
当初は芋案件かと思いましたが、彼女もそうした抜きづらさは希薄でした。

 

よく動いてくれる子で、電車内で二度のしゃがみを含む純白レースを獲得。
いますよね。中位カーストながら、その中では活発で、アクションの激しいJK。
そんな子に限って、こうしたちょっと身の丈に合わないPを選んでいるものです。
普通っ子の白。まさに王道。これもまた、一つのスタンダードと言えるでしょう。

 
 

一方、同時収録の彼女もまた、拙者的に本命の一人だったのですが、
お顔が想像していたアイドル系と違い、ちょっと地味だったことが惜しい・・・
ただ、ご覧のように今日イチの照射で見られる喰い込みピンクには、目を見張ります。
ケラレを差し引いて余りある撮れ高ですし、やりすぎ感のあるスカートもいいですね。

顔立ちと中身が合わないため、これもちょっと特殊な案件ではありますが、
撮れ高的には及第点以上と言え、特に一人目は普通っ子好きにはハマるでしょう。

 
 
パンチラ小人目線☆☆(pa-to311)[電車編]
パンチラ小人目線☆☆(pa-to311)[電車編]
収録時間:03分48秒+おまけ
収録人数:1名

さてラストは、個人的にそこまで注目していなかった、こちらの作品です。
今回のリリースの中では唯一の単独出演で、お値段も少しだけ高めの設定。
と言うことは?氏の方針を知る方であれば、必然的に良い予感を抱きますよね。

 

顔撮りは、バッチリです。時間は数秒ですが、今回の中では、最も良く分かります。
彼女もまた、普通系・・・と言うよりは、少しだけアイドル系への傾倒があるでしょうか
薄めではありますが化粧っ気がありますし、髪の毛にも脱色した形跡が見られます。
そしてこのショートボブも相まって、拙者的には思いのほか良い印象を持ちました。
今回登場した中では、最も万人受けしそうなJKと言えるでしょうね。

そんな彼女が、どこか不安げと言うか、ふてくされ気味に見えるのは・・・
単に眠いのか、それともkakuregaさんの発する、異様な気配に気付いてしまったのか。
時は遡り、彼女との電車内でのシーンを見てみると・・・・・

 
 

はぅあ、これは・・・・・・

普通っぽい彼女にあって、王道の純白。しかも、綿。
やわらかそうで、ふわふわしていて、思わず顔を埋めたい衝動に駆られます。
いやはや、普段サテンばかり見て、完全に脳を毒されてしまっている拙者ですが、
こうした基本的なものを見ると、まるで初心に帰らされるような気持ちになりますね。
kakuregaさんは挿し込みが深いので、ここでフロントの柄まで見通せることもナイスです。

 

そして、まるで悪ふざけのようにすら思わせる、ひたすらの寄せ。
ぐぬぬぅ、この質感。毛羽のひとつひとつまでが見て取れる、圧倒的高画質・・・
この後、さらに寄せることで、視界が雪原のように真っ白な景色に染め上げられます。
これぞ王道。サテンに毒された拙者が、こうして天使のような綿と改めて対峙した時、
慈愛を感じられたことには、まだ人の心を持ち合わせていたことを認識させられ、
安心するとともに、この癒しを届けてくれた彼女への感謝の念が込み上げてきました。

しかし・・・
目ざとい方であればもうお分かりでしょうが、そうなんですよね。
この・・・純白な綿の中央に浮かび上がった、おつゆの跡・・・
こんなものを見せられてしまっては、拙者は、また・・・

最もオーソドックスに見えて、最も専門性が強いのが、この作品かもしれません。
そして彼女が不機嫌そうに見えた理由も、これによって明らかになりました。
皆さんは、汚パンティはお好きですか?拙者は、とりあえずこのおつゆを舐め取りたいです。
たったこれだけの理由で「萎え〜」などと敬遠してしまうのはあまりにも勿体無いので、
反対派の方も、これこそがJKのリアルなパンティ事情と思って受け入れて下さい。いいね?

 

総評・本日のベストカット

と言うわけで、悔しいかな、恐らくはkakuregaさんが予期された通りに、一番価格の高い作品に最も強く惹かれてしまいました(笑)あえて優先順位をつけるとしたら、311>309=308=307。全体的に横並びな中で、やはり311の『純白超接写』という明確なコンセプトが光っています。全体を通じて、若干小粒なラインナップであることは否めなかったものの、それぞれにフックとなる見所を伴わせているところは流石です。同列にある3作品については、各々の適性によって効能が変わることが予想されますので、気になるポイントを見付けたところからトライされてみてください。普通っぽいJKがお好きな方には、311・309あたりを。ギャル好きには僅差で308>307でしょうか。面倒な方は、目をつぶって全部カートに突っ込んで、どうぞ。

4 Responses to “【Pcolle】パンチラマニアにとっての永遠の王道は、ごく普通なJKの純白パンティだと思う。【kakuregaさん】”

  1. 玉三郎 より:

    やっぱり給料日を狙ってレジェンドが来ましたか。金曜日以降は各投稿者こぞって狙ってきそうですね・・・。給料日という概念のない僕は寒すぎて一肌恋しくなり、エロマッサージではなくソープへ行って参りました。

    昼間からのお風呂は背徳感もあって最高ですね。最近みちょぱにハマってましてそれ系のギャルを指名しました。ギャルは会話に困らなくていいですな。勝手にしゃべってくれるので会話に困らなくていいです。

    いやぁマジ卍~でフロリダ(風呂離脱)からの超魔界村~でkakurega~って感じです。

    • ムラサメ より:

      > 玉三郎さん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > やっぱり給料日を狙ってレジェンドが来ましたか。金曜日以降は各投稿者こぞって狙ってきそうですね・・・。
       
      そして恐らくは狙い通り、デイリーランキングを無双されていますねw
      そんな中で、氏の牙城を崩す存在が現れることに期待したいです。
       
       
      > 昼間からのお風呂は背徳感もあって最高ですね。最近みちょぱにハマってましてそれ系のギャルを指名しました。ギャルは会話に困らなくていいですな。勝手にしゃべってくれるので会話に困らなくていいです。
       
      ふーん・・・ギャルのソープ嬢・・・でもその子、JKじゃないんですよね?
      当方、JK以外に興味はございませんので。羨ましくもなんともありません。
       
       
      > いやぁマジ卍~でフロリダ(風呂離脱)からの超魔界村~でkakurega~って感じです。
       
      ぐぬぬ・・・まるでセレブのような、悠々自適な生活を・・・
      ボス直前で斧でも拾って詰んでください。

  2. クラン より:

    私は優柔不断なので、いつも迷ってしまいます。
    少ない予算から、どれにしようかなと吟味する時間も楽しいのですけどね。
    kakuregaさんのは、どの子も魅力的なのでより時間をかけてしまいます。

    • ムラサメ より:

      > クランさん
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > 私は優柔不断なので、いつも迷ってしまいます。
      > 少ない予算から、どれにしようかなと吟味する時間も楽しいのですけどね。
       
      拙者も、悩みに悩んだ末、結局全部買ってしまい、食事を我慢する日々を送っています。
      まるで福袋を開ける時のようなワクワク感に、病み付きになってしまうんですよね(笑)
       
       
      > kakuregaさんのは、どの子も魅力的なのでより時間をかけてしまいます。
       
      そうですね。加えて、ある程度の撮れ高が保障されているのも頼もしいです。
      kakuregaさんクラスの投稿者様が、もっと増えることに期待したいですね。
       
      ふぅ。なんだか頭がおかしくなるぐらいのクソミニ作品出ないですかね~。


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