【Pcolle】文化祭を訪れたJKのパンティが男を幻惑するショッキングピンクだった件【myougaさん】


こんばんゎ、ムラサメです。
今年もLJCによる『春から●●ツイート』が始まりましたね。
彼女達は、進路が決まって、入学式の日に初顔合わせをするよりも一足先に、
新入生同士で、SNSで繋がりを持ったり、LINEグループを作ったりしています。

拙者は有望なJCは、マークするために着々とフォローしているのですが、
恐らくはスマホを手に入れたばかりで、SNSデビュー間もないようなJCは、
その先に居るのが、きっと父親より歳の離れたおじさんであることも知らずに、
「フォローありがとね(⌒-⌒)♪」なんて、律儀にリプをくれたりもします。
まだスレていない彼女達の純真無垢な対応には、微笑ましくなるのですが、
やがて皆さんのような変質者に辟易して、そっと鍵を掛けるんですよね。

で、昨年も同じように、拙者はこの時期にJCをフォローしていたのですが、
冗談ではなく、そのうちの半分近くが退学しているという事実。
なんなんでしょう。拙者のマークが底辺校に偏っているのもあるでしょうが、
こうもあからさまな結果が出ていると、呆れを通り越して恐怖を覚えます。

思うに、Cごときにスマホを買い与える親がいけないんですよ。
買い与えたとしても、リスクの高いSNSなどは特に厳重に監視すべきであり、
まともな親であれば、個人情報を垂れ流すことなど真っ先に止めさせるはずです。
そうしたことに気付かない、あるいは気付かないフリをしているようなバカ親が、
知らず知らずのうちに、自分の子供の人生を破滅へと導いているんですよね。
そうした親に限って、(火遊びのせいで)若いうちに子供を授かっているから、
自身の人生経験がまだ不十分で、親としての器量が備わっていないんですよ。
退学ぐらいならいざ知らず、見知らぬ人と出会って、危険な目に遭わされたり、
あるいは良からぬアルバイトに手を染めたりすることを考えないのでしょうか。
放任主義とか、歳が近いゆえに友達みたいな親子関係を築くことも結構ですが、
締めるところは締めないと、取り返しのつかないことになってからでは遅いのです。

 
休日のフードコートで、自分には手に入れられなかった家族の風景を見ながら、
Pcolleの新作一覧を眺めつつ、どうしてこうなったのかを自問自答する夕暮れ。

 
さて今夜は、破滅した人生を送る落伍者たちの墓場・Pcolleより、
myougaさんによる、JKパンチラ作品をレビューします。

祭り旅NO3
祭り旅NO3
収録時間:06分37秒
収録人数:1名

 
この作品を買ったあなたは、相当勇気がある人ということになります。
与えられた資料は、再生時間と、この非常に小さなサムネのみ。
拙者の経験から言って、この手の作品は大抵地雷です(笑)

拙者は職業柄、悪い予感しかしない作品も購入させられているのですが、
さすがに最近は、黒Pにマスクをして売る作者さんのものや、
どうせ見えてないのにスタンプしたものは避けるようにしています。
本当にこの界隈には、昔から姑息な売り方をする連中が後を絶たないですよね。
景表法を振りかざせば、返品が効くものもあるのではないでしょうかw

そうした意味では、本作のようなパターンが、最も始末に困る。
なにせワンチャン、素晴らしい作品である可能性を秘めているのですから。
あえて出さない。そういうことでしょ?そういうことですよね?

 
 

再生すると早々に、被写体となるJKがインサート。
ここの3コマ、正味0.1秒ほどが、唯一ガッツリとPを見られます。
そのまま、向こうにある階段に座って・・・

 

あとはもう、この距離から、ひたすら耐久。
お顔は・・・普通っこいんですが、白トビしていていまいち分かりません。
決してブスではなく、芋っこさも希薄なんですけどね。
確かにPは丸見えで、このまま寄ればスゴい画になりそうでしたが・・・

 

遠ざかる。

Pはずっと見えていますし、シチュエーションは『お祭り』です。
寄ったところのシーンを使えば、特に真面目っ子好きには活路がありそうですが、
恐らくは購入した方のほとんどが、拙者と同じように、こう思ったことでしょう。
1,000円か・・・、と。

 
 
 
 
祭り旅NO4
祭り旅NO4
収録時間:01分53秒
収録人数:1名

不完全燃焼だったので、こちらの最新作も購入してみました。
これでいまひとつだったら、氏の作品の購入には慎重にならざるを得ません。
しかし本作に関しては、サンプル画像の時点で、なんだかイイ予感が・・・

 

再生すると、まずはターゲットが静止画で映し出されます。
作品の中盤で、動いている姿の捕捉もあるため、認証はまずまず可能。
髪を金色に染め、ギャル系の派手なJKなのかと思いきや、
一緒に行動しているお友達の雰囲気も相まって、意外と普通っこく
着崩した制服とは裏腹に、きちんとした家庭で躾けられている印象があります。
バトンや、ラクロスといった、運動系の部活動が似合う、推定F~Sです。

学校も、学業さえきちんとしていれば、頭髪などにはとやかく言わず、
生徒の主体性に任せた、リベラルな校風であると予想。
ただし彼女(とお友達)は、スリッパを履いて行動しているため、
ここは彼女達の学舎ではなく、ゲストとして訪れているものと思われます。

 

あえてそこでモデルデビューとは、頭が下がりますが・・・
本作はご覧のように、天候、そして採光に恵まれています。
ちょっぴり心許ないはずであったmyougaさんの亀が、見違えるように・・・

 

その白い柔肌の先に、刺激的なショッキングピンクを捕捉。
髪色だけにとどまらず、こんなド派手な下着を選んでいたとは・・・
しかし彼女には、男漁りをするためにこの場を訪れたような様子はなく、
恐らくは無自覚に、派手な物を選んでしまう性格であると推測されます。

 

そんな彼女を、ご覧の好条件下で、追い、追い・・・
厚かましさを感じさせるような、粘り強い飛行とはいきませんが、
このシチュエーションにおける立ち回りとするなら、見事と言うべきであり、
彼女達に警戒心が一切ないことも、myougaさんを後押ししています。

 

で、この地点は、屋内と屋外の境目。
すなわち、履き物を履き替える必要があります。
それを察知したmyougaさんは、ここで素晴らしい仕事ぶりを見せるのです。

 
 

 
 
 
 
 

ナイスキャッチ!

 
 
 

決してフヨフヨした、チキン鳥師にありがちな“徘徊”ではなく、
しっかりと決めるところは決める、ツボを押さえた飛行を行われています。
そして本作はご覧のように、とにかく光量が終始素晴らしいんですね。
外履きを履く彼女のムチプルボディが、キラキラ、キラキラと・・・

 

どんな機材であっても、明るい場所で撮ればそれなりの画になるものですが、
ここは大げさでなく、あのクリオネさんをも彷彿させるような、極上の画質。
ぶら下がりはヒット&アウェイで、終始見えっぱなしとはいきませんが、
極限状況下にあることを鑑みても、充分に合格点と言うべきでしょう。

 

最後は、階段で仕上げて・・・
たまたま訪れたお祭りで、偶然にモデルデビューをすることになったJKちゃん。
それは彼女が、人一倍派手で、目立ちたがり屋であったことに起因します。
お嬢ちゃん、安心してね。この日はお日様がしっかり協力してくれたので、
最高の映像を収めることができたからね。引き続き、お祭りを楽しんで。

 

総評・本日のベストカット

と言うわけで、少ない情報によって素晴らしさを隠されていたのは、NO3ではなく、こちらのNO4の方でした。バッチリ採光で拝む極彩色のピンクサテン、それはお祭りというシチュエーションでこそ、最も映える。場所が場所と言うだけで、もう少し催し物とか、クラスTとか、そうしたお祭り要素があるとなお良かったですが、これが閉ざされた聖域からの貴重な成果であることには変わりなく、ここ最近出された同様の作品の中では頭ひとつ抜け出ています。惜しむらくは顔撮り・・・と言うより、モデル質がやや振り切っておらず、もう少し明確なギャル性やアイドル性などが見られれば、実用性はグンと増していたことでしょう。なかなか予断を許さない作者様ですが、突然大化けする可能性も秘めているため、その作品には注視しておく必要がありそうです。

 
祭り旅NO3
祭り旅NO3

女の子 ★★★
パンティ ★★★★★
画質 ★★
耐空時間 ★★
実用性 ★★

 
祭り旅NO4
祭り旅NO4

女の子 ★★★
パンティ ★★★★
画質 ★★★★★
耐空時間 ★★★★
実用性 ★★★★

NO3も、決して使いようがないわけではないんですけどね(苦笑)
ただ、例のアレのようなものを想像すると、やはりギャップは否めません。
そうした齟齬を誘ってしまうのは、ちょっと勿体ないように思いました。
いずれの作品も、分かりやすいギャルやアイドルを捕らえたものではないため、
その辺りの刺激を求めている方にとっては、物足りなさもあるでしょうが、
久しく見られた、お祭りからのイキの良い映像には違いありませんので、
氏の作品が、もうちょっと買いやすくなることも願いつつ、
我々にとって好みの、『旅の土産』が届けられることに期待しましょう。


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